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2013/08/29 01:04:23
(i/ezArdX)
その日は、朝から悶々としていて 頭の中はエロ妄想で爆破状態でした。
もう誰でもいい、どうにでも好きな様にしてって感じの気分で映画館に入りました。
上映中の館内に入り最後列の通路側の席をひとつ開けて座りました。
間もなく50代位の男性が隣に座り、程なく私の太股に手を置いて来ました。
私は、男性の掌の温かみに恍惚の表情になり男性の股間に手を伸ばしズボンの中に手を入れてパンツの上から硬く大きくなったぉチンチンを擦りました。
男性が、「口でして」と言って来たので、「トイレに行きましょう」と言うと男性は無言で立ってトイレに向かいました。私も後ろから男性に着いて行き、トイレの個室に入り鍵を掛けました。男性は、私を壁に押し付けて私の胸を荒々しく揉みキスをしてきました。唇を吸い舌を絡ませ息が出来ない位唇を貪られ、ワンピースの肩紐とブラの肩紐を一気に下げられ片方の乳首を吸われ、片方の乳首を指で摘ままれ私の下半身に割って入って来る男性の太股に硬く勃起してしまった私のクリが当たって恥ずかしい気持ちになりました。
男性が、「俺のを舐めて」と言ってズボンとパンツを下ろし、私はかが見込んで男性の股間に顔を埋めて勃起して収まりのつかないぉチンチンを咥えました。
亀頭の先から根元まで舌の先で舐めたり、裏筋を唇で舐めたりしながらズッポリと咥え喉の奥まで出し入れして先走りの汁を口の中で味わいながら男性を見上げ、「もう入れて」とおねだり。
男性は、私を後ろから抱き締めて私の着ている服を全部脱がし裸にして、壁に手をつかせ後ろから挿入してきた。
硬く太く勃起した男性のぉチンチンが私の○○○に出し入れされて、腰が抜ける程気持ち良かった。
男性が、私の中に射精する瞬間私の手を後ろから引き寄せ私の○○○に股間を押し付けザーメンを注ぎ込む様に射精した。
ぉチンチンを抜かれても快感が収まらす、私は、男性にお願いして2人でホテルに行って2回戦を楽しませて貰いました。
結局、その日はお泊まりして朝までして貰いました。