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2013/08/28 05:06:29
(R22QuRL5)
お盆なので夏休みっぽい事をしようと思って、一人女装で心霊スポットを巡ってきました。
貞子っぽい黒のストレートロングのウィッグと白のワンピに低めのヒールのサンダルで、ありがちなんですが有名な幽霊トンネルに行きました。近くの側道に車を止めてトンネル内をお散歩。トンネルの真ん中くらいに差し掛かったときに後ろから車が来ました。深夜のトンネルに女性一人って状況が状況ですし、車の速度緩めてこっちを見て去ってく車はこれまでも多かったので、それほど気にしてなかったんですけど今回の車は違いました。乗っていた20代前半くらいの男性二人組が窓開けて「どうかしたんですか?」って声かけてきたんです。
「心霊スポットって聞いたんで、一人で肝試し中ですv」
「え?マジですか?女の人ひとりでよく来ましたねーw」
「オカマなんです」
「あ、やっぱそうですよねー?後姿じゃわからなかったけど、声聞いてもしかしてって思ったんすよw」
聞いてみると2人もやっぱり肝試しに来てたそうです。私も車に乗せてもらい、トンネル出口付近に車を止めて少し話をしてました。
「いつもその格好なの?ちょっとビビったよw」
「普段もっとギャルっぽいんだけど、目撃されて噂にでもなったら面白いなーって思ってこういう服でw」
「確かに貞子っぽいwww」
この辺から「貞子ちゃん」って呼ばれてましたwww。
この男性二人は近場の心霊スポットをいくつか回っていたそうです。そこで知ったのですが、どうやらこのトンネルは新●●トンネルで、本当の心霊スポットは側道を徒歩で数メートル入った所にある旧●●トンネルだとか。これは行くしかないだろという事で3人で旧トンネルまで移動したものの、中は真っ暗で手持ちのライトでも足元くらいしか見えず。結局入口から2~3m入ったところで散策はあきらめる事に。
旧トンネルの入り口は真っ暗な周囲で唯一の街灯があったのですが、そこで男性の一人が
「明かりの下で見ると凄いっすねー、貞子ちゃんマジ女の人って言われても信じちゃいますよ」
って言ってくれました。私は嬉しくなっちゃって
「せっかくだから下着も見てみます?」
ってスカートまくり上げちゃいました。今日はピンクのレースTバックです。
「うわっー、エっロいっすねーソレwww」
「へぇー、マジでついてるんすねー」
って、二人の視線が私の股間に集中するのがわかって完全にスイッチ入っちゃいました。
「我慢できなくなっちゃった。ねぇ、どっちかおちんちんしゃぶらせてくれない?」
「いつもそんな風に男漁りしてんの?エロいねーw」
そう言って一人がパンツを脱ぎすてると、もうビンビンになってました。
「エヘヘ、おっきぃねーv美味しそうなおちんぽだぁー」
私は夢中でしゃぶりつきます。
「うぉーっ、ヤバい上手い!すぐイッちゃいそうだよ!」
お口の中に先走りの匂いとヌルヌルが広がります。もう一人の男性が私のお尻を撫でてきました。
「貞子ちゃんも一緒に気持ち良くなろうよ」
レースのパンティの前と後ろをゆっくり愛撫されて声が漏れてしまいます。さらにブラジャーに腕が伸び
「どこが気持ちいいの?」
と耳元で囁かれ、咄嗟に
「おまんこに…お尻まんこに入れてほしいのぉー!」
って言っちゃいました。
「えっ…さすがにお尻挿入はちょっと抵抗が…」
と若干引かれましたがw
「ゴム使えば大丈夫ですよ、準備もしてあるし」
と食い下がりました。その時点で立たなかったので、その時フェラしていた男性に挿入してもらい、もう一人の方をフェラすることに。ワンピを脱いで下着姿になると、Tバックをずらしての挿入です。最初は若干抵抗があったようですが、入った途端に彼のスイッチが入ったみたいで、ピストンが止まりません。「アッ、アッ、」って声が出ちゃいます。もう一人の男性もそれを見て興奮してくれたらしく、ズボンを下ろすとビンビンになっていました。彼ももう一人に負けず劣らずの巨根の持ち主で、舐める私の舌にも熱が入ります。
旧トンネル入口は新トンネル入口から直線距離で10~20mしか離れておらず、車が通る度に『お口とおまんこを同時に犯されてる私』が見えてるんじゃないかと思うと、ドキドキしてペニクリがキュンキュンしちゃいます。フェラをしていた男性は5分ほどで予兆もなく急に果てて、口の中にザーメン臭が広がります。飲み込むとネバッ濃くて、喉にからみつき、ますます臭いを感じます。ザーメンの味と臭いに興奮して、私はその場で射精してしまいました。その瞬間アナルがキュンキュンしちゃったようで、もう一人の男性も
「そんなに締め付けられたらヤバいよっ!ううっ!」
ってイッてしまいました。私は頭が真っ白になりながら、ドクドクとゴム越しに注ぎ込まれる感覚を覚えていました。