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2013/07/22 03:54:40
(CxIvSgjr)
3年前くらいの体験です。
土手沿いを露出散歩したのですが誰もいないのでローションでアナナしてイキました。
帰ろうと橋の下のテントのある場所を通り過ぎようとしたら椅子におじさんが座ってました。
目が合い、こぎれいな怖そうな方でなかったので少し立ち話し…
「こんな場所でそんな格好で何してるの?」
「散歩してました」
「街中で散歩しないの?」「私、女装だしこんな服装で街中は歩く勇気ないので…」
そうです。私は下尻見えるミニにティーバック姿で散歩してたのです。
会話とおじさんの感じで
(興味あるのかな…)
と思い
「女装子に興味ありませんか」と聞いたら「そっちは興味ないね」との回答。
じゃあ帰ろうかと移動しかけたのですが
(ちょっと誘惑してみようかな…)と思いおじさんの目の前で
「私、女装子だからミニスカでないと相手にされないんですよね」
くるりと背中向けました。お尻を少し突きだす感じ
おそらくこの状態でもミニスカの下のお尻は半分見えてます(おじさんは椅子に座って下から目線ですので)
私もドキドキしてますが
「…良ければ試しにお尻さわっていいですよ」
言うやいなや、おじさんが私の腰を抱いて引き寄せました。
(えっ?)おじさんの豹変ぶりに戸惑いましたが、おじさんは椅子に座りながら私を後ろから触りまくります。
「あ…おじさん…ダメ」
「触っていいんだろ?いやらしいお尻してるね。興奮しちゃったよ」
辞める気配がありません、とお尻に固いものが…
触ってみたらアレがフル勃起、そして
「おじさん我慢できないよ」とアレを出して私の唇にあてがいます。
「ダメです…」哀願しても「お嬢ちゃんが誘ったらだろ!」と。
もう鎮めるしかないのでアレを口に含みました。
(以外と匂わない…)
固くて大きめのアレを舐めていると
「気持ちいいぞ」と腰を動かしてきます。
(オマンのように突かれてる…)
仁王立ちフェで犯されるのに変な気持ち…
(このままイカせよう)と
思ったら…
「いやらしいお尻が見せてよ」と一旦、立たされました。そこで後ろから痴漢するように触ります。
「こんな事したかったよ」とティーバックを下げお尻の割れ目にアレを押し付けます。
(まずい…)
そうです。私のアソコはアナオで受け入れOK状態…おじさんは「ん…ここ濡れてるな」と指を入れ
「なんでこんなにヌルヌルなんだ?」
いやらしいく責めてきたので
「あん…さっき一人で…してました」と言っちゃいました。
その一言がおじさんの欲望に火をつけたかも…
「もう堪らん!!入れるぞ」私は前に押し倒されうつ伏せにされ…アレが入ってきました。
「これがアナか。オマンと変わらんぞ」
と腰を振るおじさん
「おじさん…抜いて…ダメお願い~」
哀願するも余計に興奮しちゃったようで激しく突いてきます。
獣のような感じと犯されている状態に私も段々…
「あぁん…激しく突いちゃいや!奥までつかないで~」
「お嬢ちゃん。誰もこないんだからお互い楽しもうや。一人でするくらいやからやられたかったんだろ?」感じてきて…
「そんなことないけど…おじさんの大きいよ~」
そんな私を見ておじさんの腰の動きが止まり
(…何で)
ゆっくりと出し入れし焦らします
しかも長いストロークで
「あ…おじさん…あん」「どうして欲しい」
ゆっくりだけど奥までズンと押し込まれ…私も理性を超えちゃいました。
「おじさん…焦らさないで突いて~」
再び激しピストンで犯される私
「あぁん~気持ちいい~おじさんのおちんち凄い~」
「何が凄い?」
「んん…大きくて…固いよ」
「こんなにいやらしい格好して…おじさんを誘惑してたんだろ?」
「あぁん…違います…散歩してただけなのに…こんな事なるなんて…あん」
「このミニスカで挑発してか?お尻丸見えだったぞ」言葉責めに言い訳できない私…でも感じちゃう
「あぁん~挑発してましたおじさんを~誘ってました」
「何で」
「おじさんに~犯されたかった~あ~ん」
そこで背面座位の体勢に
「あぁん~これダメ~」
下からズボズボと奥まで
もう私も腰を振って
「オマン気持ちいい~おかしくなっちゃう~」
そのうちオマンの奥が熱くなっちゃって
「おじさん!イクいっちゃうよ~あぁん」
…いっちゃいました。
「犯されれていっちゃんたんだ。いやらしいね」
おじさんはまだですので
興奮状態です。
「まだだよ」
四つん這いにされバックから挿入
「ダメ~もう許して」
許すはずなく激しく突きまくるおじさん
「おじさんのちんを忘れられなくしてやるぜ!!」
また感じ始めて…でもいつもと違い本当にアナがオマンになっちゃう感じ
「あん~あぁん~ダメ~おかしくなっちゃう~気持ち良すぎちゃうよ~」
「もうダメ~おじさんのおちんち忘れられなくなっちゃうよ~辞めて~」
もうおじさんの言いなりです。
「はああん~もう~あぁん~ダメダメダメ~ん… 」「お嬢ちゃん!!出すぞ!!」「おじさんダメ~あぁん~気持ちいい~いっちゃうよ~」
…私は放心状態でしばらく橋の下で休んでから帰りました