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2013/07/16 19:10:52
(DOQuR1Rf)
私は中学生の頃から電車通学で毎日、満員電車で通学していました。三年生になったばかりの頃からお尻を触られてるような感触を感じる様になりました。
はじめの頃は気のせい?と思っていましたが、だんだん触りかたが強くなってきて二週間くらいたった頃には、ハッキリ触られてる事を確信出来るような触りかたになってきました。しかも触っているのは毎日に私の背後にぴったりくっついているオジサン。男子がオジサンに痴漢される事に違和感を感じ嫌で堪らなくなり車両を変えたりしましたが、でも気が付くと私の背後にいるんです。
消極的でおとなしい性格だった私は「やめてください!」とは言えるわけもなく。ただただ毎日触らせていました。
ある時そのオジサンは私の制服のポケットに何かを入れてきました。
電車を降りて中身を確認すると紙袋の中には女性用のパンツが入っていました。
この時に何故かドキドキしたのを覚えています。学校の帰り道の公園のトイレで
履いてみました。なんとも言えないすべすべのショーツ。ペニスは固くなり、ショーツの上からペニスに触れたとたんに射精してしまいました。精子を拭き取り家に帰ってまた履いてみました。
またペニスは固くなり、今度は自分でオナニーをしました。何故か思い出すのは痴漢のオジサンの事。すぐにいってしまいました。次の日からは違和感しかなかった触られる行為が快感に変わり、自分からお尻をつきだしたり、悶えてみたり感じていきそうになるとオジサンのスーツにしがみついたりしちゃいました。その後も何度かショーツをもらい、
鏡の前でショーツを履いて痴漢されるシーンを思い出しながらオナニーをして、また次の日にはオジサンに触られる毎日を過ごしました。