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2013/07/04 14:40:20
(NjgTmjn3)
連続投稿お許しください・・・
昨日も女装子さんと遊んできました。
某サイトで知り合った彼女は写真で見る限りではかなりの美形です。特に上手なお化粧とスレンダーな身体にまとったボディコン姿は生唾ゴックンものでした。
事前にメールで何度かお話をして、待ち合わせの場所に着き、彼女からのメールを待ちます。
後でわかったのですが、彼女はその日もう一人の方と待ち合わせしていたらしく、Wブッキング状態となりました。
待てど暮らせどメールがないので半ば諦めかけて帰途につこうと思っていた矢先に連絡が・・・
「Wブッキングでした。今から2階に降ります。」
待ち合わせは某ビルの2階トイレ前でした。
私は焦る気持ちを抑えながら、スマホ片手に彼女の登場を待ちます。
しばらくしてエレベーターの扉があき、高身長で身体のラインがはっきりわかるボディコン姿の彼女が現れました。
彼女は私の方をちらりと見て、男性トイレに入って行きます。
私はすかさず彼女の後を追いました。
トイレの中で彼女は鏡の前に立ってじっとしていました。
「トイレの鏡の前で痴漢して下さい」と事前にメールで言われていたので私は黙って彼女の後ろに廻り、服の上からお尻を弄りました。
「はぁ~」という彼女の吐息が漏れます。
トイレですのでいつ何時誰かが入ってくるかもしれません。
そんな興奮の中、私はバックから服をたくし上げ、Tバック姿の彼女のお尻を撫でまわします。
彼女は薄目を開けながら自分がされている様を鏡で確認し興奮度がだんだんと高まってきたのでしょう。
吐息も荒くなり、ズボンの上から私の息子を触り始めました。
私はバックから彼女のショーツをなぞりながら徐々にペニクリへと指を這わしていきます。
硬くなったペニクリを少しずつ撫でながらショーツの中からペニクリだけを放り出し、指先でその先を弄ります。
すぐにペニクリの先から愛液が溢れ出し、私はそれを指先で延ばしながら彼女に言いました。
「あれ?もうこんなに溢れ出してきてるよ・・・・いやらしい身体しているんだね」
彼女は何も言わずに頷きます。
「さっきの男性にもこんな事されたの?」と聞くと、「い、いいえ・・・」と答えます。
「そうなんだ・・・じゃ、もっと厭らしい姿を見せてあげようね」
私はそう言い、彼女の片足を鏡の前の台に乗せました。
まるで、犬がおしっこをするような姿を鏡で見ながらペニクリを苛めます。
「あらら・・・丸見えだね・・・恥ずかしい?」
「う、うん・・・恥ずかしい・・・」
彼女は鏡を見ながら私になすがままにされ、恥ずかしさを堪えているようでした。
しばらく彼女を凌辱し、最後にアナマンにゆっくりと指を入れました。
「あぁ~~、上手ぅぅぅ・・・」
私の指先がいい所に当たるたびに彼女はお尻を揺らします。
最後、彼女の方からお別れのキスを頂いて終了。
たった15分くらいの時間でしたが十分堪能できた夜でした。