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2013/07/03 01:00:45
(4u6f1E8s)
朝から かなりHモードだったので、悶々とした気分で発展場と言われる夜の公園に出掛けてみた。
女装さんや、純男さんが ちらほら見掛けられた。
何気なく辺りを見回していると、数時間前から、純男さんとトイレや木陰に消えては現れ消えては現れとしていたニューハーフらしき人が、私の隣に座り、「1人なの」と 声をかけて来てくれた。
「うん、1人だよ」と言うと
私の女装の事や、経験の事を聞いて来て、先程まで数人の純男さんと待ち合わせてトイレや木陰でやって来た事など話してくれた。
彼女が、突然、「フェラ好き」って聞いて来た。
「うん、好き」って答えると、「して」と言って私をトイレの中に連れて行った。
肩からワンピースを落とし、パンストとパーティーを下ろすと、パイパンの綺麗な下半身が露になり、クリ○○○と呼ぶ其所は完全に勃起状態だった。
私は、彼女のクリを口の中に咥えて
舌を絡ませながら、時には根元から筋の裏側まで舐め上げたり、鬼頭の先端部分を舌先で刺激したりと、私の出来る全てを持って尽くした。
彼女は、時折 「うっ」とか「あ~っ」てか「イイー」とか呻き声を発しながら、私の咽の奥まで挿入して来た。
夢中になって彼女のクリを咥えて気が付かなかったが、何時の間にか私の背後に男が立っていて、彼女が「やってあげて」と言うと、男は私のお尻を抱え込みパーティーを下ろして、一気に私の中に挿入れて来た。
太くて硬い男の其れは、私の○○○にスッポリ収まり激しく出し入れする男の動きに私は頭が朦朧としながら彼女のクリを咥えていた。
彼女が、私の口の中に射精するのと男が私の○○○に射精するのが殆ど同じで、私は朦朧した儘トイレの中に置き去りにされた。
その時の彼女と男に出合う事は、2度となかったが、私には忘れられない体験だった。