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先日…

投稿者:由起子 ◆KVIF4N4I9k   yu-ki-ko Mail
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2013/06/01 00:05:29 (olrkIB8u)
ナンネで会える方を募集したら、夜中の待ち合わせにも関わらず、沢山のメールを頂きました(返信出来なかった方々ゴメンナサイ!)

由起子の好きな年上のオジサマと何回かメールでやりとりして、写メも見せてもらいました。
女装娘との経験が豊富で優しいけどドSなところにビビビッときちゃったから(笑)

待ち合わせの時間に間に合うようにシャワーを浴びて、アナルも悪戯してくれるって言ってたので念のために浣腸を2回して、鏡の前でムダ毛のチェック。
顔はもちろん腋毛、乳首の周り、腕、ペニクリ周辺、お尻、アナル周り、腿の裏側、すね、すねの裏側、足の指先まで。風呂場で鏡を駆使して頑張っちゃった(笑) ペニクリは産毛ひとつないツルツル状態です。
ちょっと気合いを入れてメイクもして、上下お揃いのピンクのブラとTバック、パンストを身につけました。

現地のトイレで着替えるか、自宅から着ていくか悩んだ。。。
待ち合わせの公園までは車で10分ぐらい。
駐車場から待ち合わせのトイレまでは7~8分は歩かなきゃならないし、途中には必ずカップルが居るし…
男の格好で一人で歩いてるのは怪しまれると思ったので、自宅から着て行く事にしました。
由起子の大好きなOLっぽいタイトミニのスーツに薄手の白いシンプルなシャツ。肩からかけるトートバッグにはサイフ、携帯、ハンカチ、ウェットティッシュ、ローション、ゴムを入れました。


待ち合わせの20分ぐらい前に車に乗り出発しました。 駐車場を出るまでは誰にも会わなかったけど、道路に出たらもちろん普通に車が走ってる。夜中なので少ないけどトラックが多くて見下ろされるみたいで、実際には顔まで見える事はないんだろうけど、内心ビクビク&ドキドキしながら運転しました。さすがにハイヒールは運転しにくくて、信号待ちの時に脱いで裸足で運転しちゃった。 これから会ってHな事をすると思うと、やっぱり興奮してしまって、ペニクリがパンティーの中で固くなっていくのが分かった。いつもならどこかに車を停めて自分でシコシコしちゃうんだけど、モンモンとしながらも我慢しました。

やらしい事を考えてたらあっという間に駐車場に着いてまばらに停まっている車を避けて、右の奥の方の空いているスペースに停めました。
あと10分ちょっとあるのでのんびり歩いて行こうと車を出ました。 バックを肩にかけて数十メートル歩いた時に、メールの着信音が鳴りました。
携帯を取り出して開いて見ると、オジサマからです。
【今、車から出て歩き出した?】私は立ち止まって『はい。トイレに向かうところです。』と返信して歩き出すと、前方の左側に停まっていた車のドアが開きました。中から写メで見た男の人が出てきて、こちらに近付いてきます。ニッコリと微笑みながら【由起子ちゃん?】
『はいっ。由起子です。オジサマ?』
【そうだよ。オジサマだよ。由起子ちゃんが駐車場に入って来た時からガン見してたんだよ(笑)】
ずっと見られてたと思ったら急に恥ずかしくなって、うつむいてしまいました。写メよりずっと素敵だし内心ドキドキ。心臓の音が聞こえちゃうんじゃないかって心配になるほどドキドキしてた。
【由起子ちゃん?どうしたの?もしかして俺の顔を見てがっかりしちゃった?】
『ち、ち、違います。ずっと見られてたと思ったら恥ずかしくなっちゃって… それにオジサマが写メより素敵で…』たぶん顔が真っ赤になってたと思います。
【ごめん。ごめん。由起子ちゃんらしき女の人が駐車場に入ってきたから、ついついじ~っと見ちゃったんだよ。でも良かった。由起子ちゃんみたいな可愛い子に素敵なんて言ってもらえて嬉しいよ。】そう言うとオジサマが隣に来て
【それじゃ行こうか。】
『はいっ。』と返事をすると由起子の右手に手を重ねてきたので、自分の指とオジサマの指を絡めるようにして手を繋ぎ直して、歩き出しました。
【由起子ちゃんが言ってたトイレがどの辺なのか分からないから、連れて行ってね。】
『はい。歩いて5、6分ですからすぐに着きますよ。』
【こんな時間なのに結構車が留まってるから驚いたよ。駐車場に早めに着いたから車から出てくる人を見てたんだけど、カップルか釣竿を持った男しか来なかった。】
『そうなんですよ。この時間はカップルか釣りの人しか来ないみたいですよ。前に男の格好で来た時はカップルの視線が気になって仕方がなかったです。まるで覗きか痴漢かみたいに思われたんだと思います。』
【あははっ。そりゃそうでしょ。かなり怪しい人だと思われるよ。】
『でも今日は大丈夫だと思います。オジサマが一緒だから…』
【大丈夫だよ。由起子ちゃんは女にしか見えないから!不倫カップルに見えるかもね(笑)】なんて話ながら歩いていると
【由起子ちゃん。あそこを見てごらん。】と言いながら視線を向けています。視線の先を見てみると、バーベキュー広場のベンチに座っているカップルが見えてきた。薄暗いけど明らかにキスをしながら、男の人が女の人の胸を触っている。息づかいが聞こえてきそうなぐらいです。
『大胆ですねぇ。』
【こんな時間だもん。みんなやる事はひとつだけでしょ。俺達だってこれからするんだからね。】と言うとツナイデいた手を離して、由起子のお尻をそっと撫でました。私は声も出せずにされるがままにしていました。
【由起子ちゃんはこんな風にして欲しかったんでしょ?】私は黙って頷きました。
【こんなに可愛い顔して、夜中にこんな場所でお尻を触られたいなんて、由起子はやらしいんだね。】そう言いながらギュッとお尻を握りました。
『ヒッ』っと声にならないような声をあげて
『はいっ。由起子は痴漢されてみたかったんです。こんな風にお尻を触られたりしたかったんてす。由起子はやらしい女です。』と答えました。
【よーし。これからたっぷり可愛がってやるぞ!】最初に会った時の優しい笑顔ではなく、ちょっと意地悪な顔に変わっていました。
お尻を触られたまま目的のトイレの前に到着。幸い周りには誰も居ないみたいでした。
『オジサマ。ここが言っていたトイレです。』
【よし。それじゃあ由起子が先に入りなさい。後ろから付いて行くから。】
私はキョロキョロと辺りを見ながら男子トイレに向かい歩き出すと、後ろからオジサマも歩いて来る気配を感じました。そのまま個室へ入ろうとしたら… 背後から両手を掴まれ背中を押され
【静かにしろ!声を出すな!そのまま中に入れ!】と言われ個室の中へ押し込まれました。
そうなんです。これは前もってオジサマと打ち合わせをしていた通りなんです。レイプっぽくして欲しいとお願いしていたのです。

オジサマは個室にりとドアを閉め鍵をかけました。ガチャっという鍵を閉める音を聞いた途端に、私の中のスィッチが入った気がしました。 トイレの中で犯されるんだ。逃げられないんだって覚悟しました。
後ろから掴んでいた両手を離すと【いいか。絶対に声を出すなよ!俺の言う通りにしていれば、危害は加えないから。分かったか?】決して大きな声ではないけど、低い声が凄くリアルです。私は本当にレイプされる女の子みたいな気持ちになって、黙って頷きました。そんな私の姿を確認すると
【よし。ゆっくりこっちを向け。】言われた通りゆっくり振り向きました。するとオジサマは顎で座れと合図をしました。私はおずおずとその場にしゃがみこみ、オジサマに顔を見上げました。
オジサマはカチャカチャとベルトを外しズボンを下ろしました。トランクス姿になり【ほらっ。自分でチンポを取り出してみろ。】と言いました。
『はいっ。』と頷きながら返事をして、オジサマのトランクスに手を伸ばしました。トランクスの前の部分が盛り上がっています。今にも飛び出しそうな感じです。
【何もたもたしてるんだ。早くしろ!】私は急いでトランクスに手をかけて下ろしました。ブルンっとオチンチンが出ました。 カリが張っていて立派なオチンチンです。長さは20センチ位ありそうです。太さもかなり太くてかなり固そう。
【よし良い子だ。そこまでしたら後は何をするか分かるだろ?俺を気持ち良くしてくれよ。】
私はコクリと頷いて、まずは手でシコシコしました。私の指がやっと回る位の太さです。私は舐めたくて仕方がなくなってきて、顔を近付けました。ちょっとオシッコに匂いが鼻をつけました。舌を伸ばし先っぽの部分から優しく舐めました。徐々に竿の部分へと降りていき、玉をお口に含みました。
【中々上手いじゃないか。そろそろチンポを口に入れてみろ!】言われた通りにオチンチンをお口に含みました。目一杯お口を開いてカリを入れて、そのまま奥まで含みます。半分くらい入れたところで喉の辺まで届いてしまいました。これ以上は入りそうもないと思っていると
【お前はそのままじっとしていろ。歯だけは当てるなよ!】そう言うと自ら腰を振り始めました。ウグッングッ と息をするのがやっとの状態でした。私はオジサマの腰の辺りに手を回ししがみついているような体制で、お口を犯されていました。気分はどんどん高まっていき明らかに興奮していました。ペニクリが大きくなっていくのが分かります。何分ぐらい経ったでしょう
【そろそろイクぞっ!どこに出して欲しいんだ?このまま口の中か?それとも可愛い顔か?】お口の中で固さが増していくのが分かります。
一瞬、お口からオチンチンを抜き出して
【どこがいいんだ?自分で言ってみる!】と言われました。私は咄嗟に
『お口に出して下さい!』と答えました。それを聞いて又、オチンチンを私のお口の前に持ってきました。私が大きくお口を開けると直ぐに押し込んできました。
【じゃあお望み通り口に出してやるから、全部飲み込むんだぞ!】私はくわえたままウンウンと頷きます。一段と腰の動きが早くなり一瞬、オチンチンが膨らんだかと思った瞬間
【うぅっ~】と言いながら私のお口に熱い液体が流れ込んで来ました。ビクッビクッと脈打つ度に熱い精液が… オジサマが少しずつ腰を引いていきます。精液が喉の方から舌の上にも放出されていきました。カリの部分だけがお口の中に… 徐々にビクビクが収まってきたところで、お口から抜いて先っちょを見ると精液が少し出かかっていたので、口づけをするようにして吸いました。オチンチンの中に残っていた精液が少し出てきました。お口の中は精液でいっぱいです。
【ほらっ。お前の大好きなザーメン出してやったぞ!ありがたく飲み干してみろ!】私は大好きな精液をお口いっぱいに感じながらゴクンッゴクンッと少しずつ飲み込んでいきました。
 
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2
投稿者:夢風庵   69shitai Mail
2013/06/01 15:25:15    (xFnVNwNj)
当然、続きありますよね。

期待しています。

エッチな由起子さんが好きなっちゃいます。
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