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2013/06/18 19:06:27
(Mvhym73A)
かつて20代のころの体験談です。
当時痩せてた私は若さからか無駄毛処理ばっちりのセーラー服にルーズソックス、上下お揃いのエロ下着でよく女活してました。
でも最悪な事にその日は某公園で3人連続でドタキャンをくらいました。
さすがに公園について2時間もローション浣腸にプラグを付けっぱなしで悶々と待ち続けていたせいで、もうアナマンはグチュグチュ。
「今日は絶対に生で濃いいザーメンが欲しい」との思いで片っ端から掲示板でアポをとっていると、1人だけ「アパートまで来てくれたら犯してあげる」とのお返事が。
喜んだ私は少し遠かったけど倉敷市内だというその男性のアパートへ急いで車を走らせました。
超うきうき気分で教えられたアパートの部屋を訪ねると出てきたのは少し強面の細マッチョな30代(?)の肩で、半袖から覗く筋肉隆々の両腕には明らかにソッチの筋の人っぽい刺青が……
一瞬びっくりして頭が真っ白になり棒立ちになっていると、無言で私のセーラー服の肩を抱き寄せ、そのまま強引に部屋のベットまで押し倒されました。
その後はその人の見た目通りの激しいプレイ。
ベットに押さえつけられると前側で手錠をはめられ、猿ぐつわ。目隠しはなかったですが、ベットに四つん這い状態で押しつけられエロパンティをひざまで下されアナルプラグを強引に抜かれました。
それと同時にローション浣腸が漏れる暇もなく彼の極太な凶器が私のアナマンをグリグリとえぐります。
ローション浣腸と私のエロ腸液と彼の先走り汁の混ざった液体が『ビチュブチュ』と彼の荒々しい腰の動きに合わせて部屋中に響きました。
結局その日は深夜から朝、空がうっすら明るくなるまででバック、立ちバック正常位、騎乗位と色んな体位で彼が計5回、私が2回逝きました。
最後は騎乗位の状態でガンガンと下からアナマンを突かれながら『私はあなたの専用穴奴隷になります』と約束をさせられ、なんだかんだあるまで本当に半年間、その人から呼び出されると穴奴隷としてあらゆるプレイに服従していました。
正直、今思うと『そっちの人の奴隷』なんて、ほんと半年でうまく縁が切れてよかったです。
それまでは普通のエッチで満足でしたが、アレ以来、激しいエロ変態プレイが大好きになっちゃいましたwww