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2013/06/23 16:01:02
(Xly0yUSh)
もう10年以上前の思い出です。出張先のストックホルムで中央駅前の地下鉄の男性トイレに入ったのですが、人気が全く無い地下3階のトイレでした。女性用下着を日常的に着用していた私でしたが、その際は変な目的も無く、本当にただ尿意が催したので駆け込みました。小便器で用を足してると、人気の無かった筈なのに、突然横にスーツ姿の30代の白人男性が付きました。小便を我慢してたので、おしっこに時間がかかってたのですが、不審に思わず用を足してました。ふと隣の男性の視線を感じるので、一瞬隣の男性に目を移すと、彼は自分自身の物をしごいていました。一瞬ヤバイと思いましたが発展場での経験があった私は、動揺しつつも、冷静に成り行きを見守りました。私は色白で細身でやや小柄な体型で、私の性癖等が自然体にかもし出て彼に目を付けられたのでしょうか?突然用を終えた私の背後から抱きつき、誰かを奥の個室トイレから呼びました。しばらくすると、誰もいなかった筈のトイレの奥から大きい50代の作業服の男性が二人出てきて、取り囲まれました。190センチ以上ある男性3人に固められ、小柄な私は威圧感で声も出せません。三人が何を話してるのか、全く理解出来ません。スーツのズボンを降ろされると、女性用のショーツを穿いているのが、彼らに見付かった瞬間、彼らが歓喜の声を上げました。やっぱり見た通りだみたいな事を話しかけてきます。変態同士何か分かり合える部分があったのかもしれません。ワイシャツも上げられブラジャーをむしり取られ乳首に吸い付いてきます。
凄い吸い付きで、乳首が痛くなりました。二人が交互に舌を捻こむ、しばらく舌を吸われました。舌を抜かれると、今度は皮かむり気味のぶよぶよな長い太いナマコのようなペニスをしゃぶらされました。私の膨張した小振りな息子もいつの間にか、彼らに吸わてます。口キス、イマラチオを強要され、蛭のように乳首を吸い付かれ延々と30分以上の連続の責めを受け、ぐったりした私はやっと解放されました。アナルは犯されず、口の中に射精はされませんでしたが、口の中がタバコのヤニと油じみた彼らの粘液で気持ち悪くてたまりません。彼らは感謝の言葉らしきものを私に掛け、立ち去りました。私は直ぐに身支度を整え、ヤニ臭い口を洗面台ですすぎました。不思議と恐怖感や虚脱感は無く、誰やに助けを求め事もしませんでした。アナルを強要され犯されずにすんだので、自分自身に起きた出来事を割と淡々と認識するのみでした。でもその時に身に付けていたブラジャーとショーツを洗わずに今でも保存してます。時折匂いを嗅いで、今でもうっすらと残るタバコのヤニの匂いを感じて、当時の思い出に耽ります。