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2013/05/14 20:11:30
(U7SfEU17)
「…イクッ…あぁああ~イクっ~りょうくん!お母さんの中にザーメン頂戴!一緒にイッて!!いく!いく!あぁ~…」
果てた節子のお〇んこの中に彼は発射しました。
彼は息を整え立ち上がり縛っていたロープを解いて私を跪かせ
「お前の愛した節子のマン汁がついたチ〇ポしゃぶれ」
節子のお〇んこから抜いたチ〇ポを私にくわえさせました。
あまりに衝撃的なシーンを目の当たりにして気が狂ったように訳が判らない私は自らのクリチンからダラダラと淫汁を垂らしながら彼のモノを一生懸命しゃぶっていました。
正直、彼女みたいに犯されたいって心の何処かで思ってしまいました。
お〇んこから息子のザーメンを垂れ流しながら節子は黙って私のクリチンを弄り始めました。
「あんたこんな変態やったんやな。別れて正解かも知れんな。でも私を捨てた償いはしてもらうからな」
節子はそう言いながら私の片方の乳首を強く摘みました。
「んん゛ふぅ~ん」チ〇ポをくわえながら喘ぐ私。
チ〇ポが抜かれ
「オカン、俺がきっちり調教するからな!」
その言葉に応えるべく、節子は息子にキスし部屋から出て行きました。
ここから息子りょうたの厳しい躾が始まりました。
天井の梁から吊されたロープで両手首を一つに縛られ、足は足首から左右別々にロープを張って広げられ人と言う字状態にされました。
依然下着姿でクリチンはショーツからはみ出し勃起したまま晒しモノになっていました。
そんな私に彼は革製のベルトで容赦なく鞭打ち。
頭部顔面以外前から後ろから上から下から…情けない容赦なく叩かれました。
私の身体はみるみるうちに腫れあがりました。
10分近く休みなく拷問は続いたと思いますが、最初は痛くて「ぎゃっ!」「う゛っ」等と言葉にならない悲鳴でしたが、次第に痛みが麻痺して快感を覚えはじめ「あぁ~っ」 「はぁん!」って私は喘ぎ声をあげてしまいました。
「俺とオカンの性奴隷になるよな?」
「従順に調教を受けるよな?」等そんなセリフの際は決まってクリチンに鞭を入れられ、強制的に「はい!ご主人様」と言わされました。
縄を解かれ正座させられ誓わされました。
「変態☆きよ☆は、りょうた様を御主人様、節子様を女王様として、言いつけを守り、厳しく躾を受け立派な性欲処理奴隷となる事を誓います。」
こうして女装奴隷としての生活が始まりました。