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2013/05/14 15:44:52
(U7SfEU17)
結局あの夜は写メを撮られただけで、それ以上の辱めは受けず解放されました。
その後、毎日生きた気がしないくらいビクビクしていましたが、彼からは何の連絡もアクションも無いまま1週間…
もう何も無いものだと少しだけ安心し始めた頃に彼から呼び出しがありました。
「ちゃんと女になって家に来い!」
醜い写メを撮られている私が逆らえるわけもなく慌ててノーメイク女装になり彼の家へ…すなわち元カノの家に向かいました。
通い慣れた玄関を開ける…
(あんっ!あっあぁ~ん…もっとして下さい…)
聞き覚えのある元カノの喘ぎ声が玄関左の和室から聞こえてきました。
向かい側の部屋から彼が顔を出し私を手招きしリビングに促しました。
「今和室で俺のツレとヤってるから終わったらオカンに会わせてやるわ。とりあえず下着になれ!」
と言いながら私に首輪とリードを着けました。
(…節子のお〇んこに・あんッ…あぁ~んん…あんッあんっ…ザーメン出して下さい…あぁ~ん)
姿が見えないまでも中出しを哀願する元カノの喘ぎ声が聞こえる中で首輪を着けられ花柄のブラ&ショーツだけ身につけた私…
屈辱の極みに勃起したクリチンの先から恥ずかしい汁が湧いてくるのを感じました。
数分後、和室から出てきた彼の友達は「りょうたありがとう。これな!」と数枚のお札を渡しました。
そして私を怪訝な顔でジロジロ見ながら帰っていきました。
友達を見送った彼はショーツ越しに私のクリチンを触り
「厭らしいメス豚やな!カチカチになってメス汁垂らしてるやんけ…変態!」
と言いながら私の尻肉をパシッと叩きました。
「あんっ!」
私は思わず声をあげてしまいました。
「気持ち悪い声出すな!さて、ご対面やな」
彼は言いながら私のリードを持って和室に引き連れて入りながら
「おい!節子。お客さんや」
と元カノに声を掛けました。
布団の上にはお〇んこから白い液を垂らし、お掃除フェラで汚れされたであろう口がドロドロな元カノ節子が横たわっていました。
「オイ!メス豚!節子のお〇んこキレイに舐めろ!」
ショッキングな節子の姿を見た私は頭が真っ白なまま固まってました。
「早よしろや!」
と彼に無理やり座らされ頭を押さえつけられ節子のお〇んこ…知らない男のザーメンを舐めさせられました。
その後、私は柱に縛りつけられ、目の前で元カノと息子のセックスを見せ付けられました。
悪夢の始まりでした。