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はじめての女友達☆彡

投稿者:クミ ◆mS6jButnNg
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2013/04/11 18:30:05 (3wNIN38O)
先週、年度末の休日出勤の振替で、平日に休みをとり女装でお出かけして来ました。
私はノンケなので、誰かと会ったりするのではなく、ただ女性の格好でお買い物とかをするだけなんです。

その日も、某ファッションビルのコスメコーナーをうろうろしていると、若い女性の二人組が私の方をチラチラ見ながら話をしているのに気づきました。
私は、自分の女装がバレたと思い、その場を離れようと歩き出すと、彼女達は私の後をつけてきました。
女装がバレても、ほとんどの場合はスルーしてもらえるのですが、若い子の場合は大きな声で騒いだりすることもあるので、ちょっと嫌な感じがしました。

私は、エスカレーターに乗って上の階に移動しましたが、ふと後ろを振り返ると、彼女達は私の後をつけてきました。
驚いた私は、エスカレーターを降り、足早に降りたフロアーの通路を歩き彼女達をまこうとしましたが、運悪く彼女達と通路で鉢合わせしてしまいました。
すると彼女達は、笑みを浮かべながら私に話しかけてきました。
「あの~、男の人ですよね?」
私は、声を出さずに軽く頷きました。
「やっぱり~!」「うそ~!信じられない!」
彼女達は、お互いの顔を見ながら嬉しそうに、はしゃいでいました。
私は、注目されたくなかったので、その場を離れようと歩き出しました。
「あっ、よかったらお話しませんか?」
彼女達は、逃げるように歩き出した私に声をかけて来ました。
戸惑っている私を執拗に誘ってくる彼女達と通路の真ん中で話している状況が辛かったので、通路の突当たりにあるカプリチョーザを指差しながら、
「あのお店の中なら…」と小声で返答しました。
通路の真ん中で晒し者になっている状況を回避したかった私と、変わった人と話しをしたかった彼女達と利害関係が一致した私達は、お店の奥のテーブル席に座りました。
 
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7
投稿者:(無名)
2013/04/22 19:45:19    (IxB6MQx8)
>で、最終的に女装と純女×2で3Pってオチでしょ。あまりにも物語風に書きすぎて妄想だってバレちゃってますよ。

はあああ、ほんっとに、つまらんチャチャ入れんなよ。十分楽しいストーリーでしょうが。
妄想だろうが現実だろうが読んでいる方は楽しければ関係ないの!
ここはそういう掲示板だってことわからんのかね。
空気読めないのならくるなよ。

6
投稿者:(無名)
2013/04/12 23:38:51    (OxE0vlBG)
で、最終的に女装と純女×2で3Pってオチでしょ。あまりにも物語風に書きすぎて妄想だってバレちゃってますよ。
5
投稿者:クミ ◆mS6jButnNg
2013/04/12 18:55:50    (l3v7tp6U)
先程から積極的に私と話しているのは「ヒロカ」の方で、「ユカ」は、警戒心が強く,大人しい性格なのか、私と少し距離をとって接していましたが、お互いの胸を触り合ってからは、その壁も無くなった様で、表情が柔らかくなっていました。
「ユカちゃんは、自分の服とか探さなくていいの?」
私が、優しい口調でそう言うと、
「わたし、クミさんみたいにスタイル良くないし、多分このお店の服は着れないと思うから…」
彼女は、鏡に写った自分の姿と私の姿を見比べながら言いました。

「そんなこと無いよ、私は背が高いだけでスタイルは、そんなに良くないし、ユカちゃんは、すごく大人っぽくて、セクシーな服の方が絶対に似合うと思うよ」
私は、試着していたワンピのファスナーを下ろしながら、「ユカ」に言いました。

「え~っ、そうかなぁ~」
彼女は、私の事を同性だと錯覚したのか、私がワンピを脱ごうとしている行為を特に気にする事も無く、そう言いました。
私は、彼女に背中を向け、少し屈んで、ミディアムロングのボブにカットされたウィッグを自分のうなじが彼女に見える様に、かき分けると、彼女はワンピの背中のボタンを外してくれました。
「ありがとう♪」
私は、微笑みながらそう言って、彼女の前で試着していたワンピを脱ぎ、ハンガーにかけ直しました。

「わぁ~、クミさんって本当にスタイルいいんだね、羨ましいよ、モデルさんみたい」
タイツとコルセットにブラだけの身体のラインがハッキリ分かる姿になった私に彼女は言いました。
「本物のモデルさんは、もっと細いよ~、それに、コルセットとか色々苦労してるんだよ」
私は、元々着ていたミニのチュールスカートを床から拾いながら言いました。
「確かに、コルセットはキツそうww」
彼女は微笑み、私のコルセットを触りながら言いました。

「コルセット以外にも、おしりが小さいから、ここにパッドを入れてるんだよ♪」
私は、自分のおしりの横に入っているウレタン製のヒップパッドの部分をタイツの上から指さして、そう言いました。
「本当だwwちょっと固いww」
彼女は、私のおしりの横に入っているパッドをタイツの上から撫でながら言いました。

「あっ、アソコはガードルで締め付けてるんだよww」
私は、彼女の方に向きを変えながらそう言うと、彼女は、私の股間をチラっと見ながら少し照れた様な表情を見せました。
「あははwwウケるww」
彼女は、照れ隠しをする様に笑いながら言いました。

「でも、どうなってるか気になってたんでしょww」
私が悪戯っぽく、そう言うと彼女は笑いながら頷きました。

「そりゃ、一番気になるのは、ここだもんねww」
私は、自分の股間を指さしながらそう言って、少し大股に立ち、彼女によく見えるようにしました。

「本当にツルツルだねw これならパンツ姿でも大丈夫だねww」
彼女は、二人だけの狭い空間となった試着室のカーペットの床に膝を付けて、私の股間を興味深そうに覗き込みながら言いました。

「本当は、こんなの要らないんだけどね♪」
私は、手に持った自分のスカートを穿きながら言いました。
そして、話題を変える為に、今まで私が試着していたワンピ持って、立ち上がった彼女の前にあててみました。

「ほら!よく似合うじゃない♪すごく大人っぽく見えるし!」
私は、鏡に写った彼女の姿を彼女と一緒に見ながら言いました。
彼女は、私からワンピを受け取って、自分で体の前にあてて鏡を真剣な表情で見ていました。

「丈も丁度いいし、絶対に似合うよ♪」
私の言葉に彼女も満更でもない様子でした。

「タンクトップの上から試してみたら?」
私は、女性の身体には興味が無い事を装うため、彼女から視線を外し、自分のスカートを直しすフリをしながら言いました。
「そうしてみようかな…」

4
投稿者:クミ ◆mS6jButnNg
2013/04/12 15:53:47    (l3v7tp6U)

「えっ! いいの?」
「ヒロカ」は少し驚いて私の顔を見ながら言いました。
「別に女の子に触られるのは恥ずかしくないから♪」
私がそう言うと「ヒロカ」は、右手の指先で私の左の胸の膨らみを押すように触ってきました。
「すごいっ! 柔らかい!」「私の胸より柔らかいww」
「ヒロカ」はそう言いながら、自分の胸を服の上から左手で触り、私の胸の柔らかさと比較し始めました。

男である私は、乳腺や乳管等の組織が発達していないので、胸の膨らみは、皮下脂肪を無理やり寄せ集めただけなので本物よりフワフワとした触り心地でした。
それに、先ほどの会話で私は、ノンケなのに女装する男を理解してもらうのが困難だと思い、女性に興味が無い男と自分のことを偽って説明していました。
「ヒロカ」の興奮した姿と、私が胸を触られても平然としている姿を見て「ユカ」も「ヒロカ」に触られていない私の右の胸の膨らみを触ってきました。
「本当だ!ヤバイww」
「ユカ」も「ヒロカ」と同じように自分の胸と比較しながら私の胸の膨らみを触りながら言いました。

試着室の開いたドアが、店内からの視線を遮る様な状態でしたので、私はショップの店員さんに目と表情で合図を送りました。
その気配を感じた「ヒロカ」と「ユカ」も店員さんの顔を見ながら、私の胸の膨らみを触っていた手を退けて、店員さんと私の間に道を作りました。
店員さんも躊躇しながら私の胸の膨らみを彼女達と同じように触ってきました。
その後、彼女達はお互いの胸と私の胸を触りながら、小声ではしゃいでいました。

「でも、やっぱり本物の方が柔らかいんじゃないの?」
私は、なるべく女性らしいイントネーションで、彼女達に言いました。
「そんなことないよ!マジでっ!」
「ヒロカ」はそう言いながら、自分の着ているニットの襟を開け、私に水色のブラからはみ出した胸の膨らみを見せながら体を近づけてきました。
私は「ヒロカ」の胸の膨らみを彼女達と同じ様に指先で突く様に触りました。
発育途上の17歳の乳房は、表面にハリがあり、柔らかさの中にも弾力がありました。

「本当だ!弾力が違うねww」
私が、そう言いながら「ユカ」の方をみると、「ユカ」も「ヒロカ」とよく似たデザインのニットと下に着ている黒のタンクトップを開けながら、私に薄いピンク色のブラを見せる様に近づいて来ました。
「ユカ」のブラは、ハーフカップで、私が指先で突くとブラから濃いベージュ色の乳輪の端がハミ出しまたが、「ユカ」は特に気にする様子はありませんでした。
私が、指を離すと「ユカ」の乳輪は元通りブラの中に隠れました。
「ユカちゃんの方が、ヒロカちゃんより少し柔らかいかも」
私は、なるべく平静を装って言いました。

すると、私が試着しているワンピの色違いを着ている店員さんも、ノリが悪いと思われたくないのか、私と同じ様に襟元を開けて近づいて来ました。
20代前半と思われる店員さんの胸は、高校生の胸より柔らかく、薄緑のワンピと合わせたかの様なグリーンのブラとの境目を指先で押すと、綺麗なピンク色の乳輪が見えました。
「やっぱり、お姐さんの胸が一番柔らかいげど、私よりハリがあって、私のとは全然違う…」
私は、視線を自分の胸の膨らみに戻し、少し拗ねた様な演技をしながら、呟くように言いました。

試着室のドアで隠された、狭い空間でお互いの秘密を共有した気分になった私達は、その数分間で親密度が増した様な感じがしました。
「でも、この格好で外は歩けないよ~」
私は、ワンピの裾を持ちヒラヒラさせながら言いました。
「確かに、セクシー過ぎるww」
「ヒロカ」が笑いながらそう言うと、店員さんは、サイズがそれより大きい物が無い事を私達に告げました。
私は、「ヒロカ」が選んだ残りの2着のワンピを両手に持ち、体の前で交互にあてて鏡に写してみましたが、デザインが違うだけで、丈は今着ているワンピと同じくらいでした。

「ちょっと待ってて」
「ヒロカ」がそう言い残して、私から試着していない2着のワンピを取って、売り場の方に歩き出し、店員さんも彼女の後を追って売り場の方に戻って行きました。
試着室には、私と「ユカ」だけになってしまいました。
3
投稿者:クミ ◆mS6jButnNg
2013/04/12 00:29:45    (EAxcXSJk)
私は「ヒロカ」から渡されたワンピを3着持って、試着室に入り扉を閉め、バッグを床に置き、渡されたワンピを重ねてフックに掛けました。
履いていたショートブーツを脱ぎ、カーペット敷きの床に立って、壁一面の大きな鏡に写った自分の姿を見た時、私は少し興奮してきました。
女性の聖域の様な試着室にいる状況にドキドキしながら、私は着ていた服を脱ぎ、カーペット敷きの床に丁寧にたたんで置きました。
鏡に写った私は、黒のタイツに黒のアンダーバストコルセットにピンクベースに黒いレースで飾られたブラという格好でした。
薄い扉一枚隔てた所に若い女性が3人いると思うと私は興奮してきました。
幸いにもタイツの下に履いているガードルで締め付けられた下半身に変化はなく、女性らしい股間のままでした。

私は、今の姿を彼女達に見られたくないので、3着のワンピの内、一番手前に掛かっている物を手に取りました。
そのワンピは、薄いピンクベージュで、伸縮性のない生地で出来ていて、脇の下にファスナーが付いているタイプでした。
私は、ファスナーを下ろして、メイクが服に付かない様に注意しながら、頭から被る様にワンピに袖を通しました。
背中のスリットの上に付いているボタンを首の後ろで留めて、脇の下のファスナーを上げると、そのワンピは体にフィットし、ウエストのクビレが強調されたシルエットになりました。
そのワンピは、胸元がV字に空いていて、パフスリーブっぽい袖にもスリットがあり、上半身の露出が多めのデザインでした。
サイズ的には、着れなくもない感じでしたが、元々ショート丈のワンピが長身の私が着ると短過ぎて、少し動いただけでショーツが見えそうな丈でした。

「ヒロカ」が試着室のドア越しに着替えが終わったか確認してきたので、私は丈が短すぎることを伝えました。
すると、試着室のドアが開き彼女達が顔を覗かせました。
「すごい!似合ってる!」「超セクシー!」
彼女達は、口々に私を褒めてくれました。
私は、お世辞と分かっていても嬉しい気持ちと恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。
「でも、丈が短過ぎて駄目みたい…」
私は、照れながらそう言うと彼女達は、意外にもスカートの丈よりも大きく開いた胸元に注目して、
「うわっ!胸の谷間がすごい!」
と、私の胸を見ながら少し興奮して、驚いていました。

先程、彼女達には手術も女性ホルモン等の薬もしていないことを伝えていたので、私に胸の谷間があることに驚いた様でした。
「全然、胸が無くても谷間は造れるんだよ♪」
私はそう言って、少し屈みワンピの胸元とブラを指で摘んで、自分で胸を開いて、ブラの下に付けているヌーブラを彼女達に見せてあげました。
「すごい!本物の女みたい!」
好奇心旺盛な「ヒロカ」が特に興味がある様で、身を乗り出して私のブラの中を覗き込みました。
「さわってみる?」
私は、「ヒロカ」に悪戯っぽく微笑みながら、そう言いました。
2
投稿者:クミ ◆mS6jButnNg
2013/04/11 18:33:03    (3wNIN38O)
席についた彼女達は、次から次に色んな質問をして来ました。
私は、声が男の声なので、なるべく小さな声で質問に返答しました。
私も気になっていたことを彼女達に質問しました。
なぜ私が女装している男だと気がついたのかを聞いてみると、私の背が高かった事と、すれ違った時の匂いで気がついたとのことでした。
私は女装の時は、女性物の香水を付けているのですが、それでも女とは違う匂いがしたそうです。
彼女は、私の体臭がキツイ訳ではないとフォローしてくれましたが、意外な理由に驚きました。

色々と話を聞いていると彼女達は、この春から高校3年生になる同級生で、今は春休み中で二人で買い物に来ているとのことでした。
私は、彼女達は20代前半のおしゃれな女性という印象でしたので、まだ高校生だったことにびっくりしました。

私も彼女達も、このファッションビルに入っているお店の服を着ていましたので、女装の話から次第にファッションの話に話題が変わっていきました。
30分程会話をしていると、私も緊張が解けてきて、同じブランドの服が好きという共通の話題もあり、彼女達と会話することが楽しく感じはじめていました。

私は声が男なので、お店では見るだけで、服を買う時はネット通販を利用することが多いことを彼女達に伝えると、彼女達は私の買い物に付き合って、店員との会話をしてくれると言ってくれました。
私も彼女達もよく着る服のブランドは、イングやセシルが多かったのですが、私のスタイルを見て、もっと大人っぽいセクシーな服の方が似合うんじゃないかと彼女達が言うので、普段着たことのないブランドに挑戦することにまりました。
ちなみに私のサイズは、身長177cmで、コルセットやパッドで補正した体型はB90・W65・H90で、マネキンとほぼ同じ位のスタイルをしています。
彼女達は二人共、身長160cmくらいで、少々太めの体型をしていたので、身体のラインを隠す様な服を着ていました。

彼女達にスタイルを褒められて、気分が良くなった私は、本物の女性と一緒に買い物をする安心感もあり、彼女達の提案を受けることにしました。
最初のお店に入ると彼女達は、嬉しそうに服を選び出しました。
私の女装を見破った方の彼女が、片手に何着かのワンピを持って、私の手を引きながら試着室に歩き出しました。
試着室の前で彼女は手に持ったワンピを私に渡しながら、私に試着室に入るように促しました。

私達の後を追って、もう一人の彼女とショップの店員さんがニコニコしながらやって来ました。
ちなみに、私の女装を見破った彼女は「ヒロカ」という名前で、もう一人の彼女は「ユカ」という名前でした。
私が戸惑っていると、店員さんが微笑みながら試着を勧めてくれました。
ユカが店員さんに事情を説明してくれていたみたいで、「そう言う人」もたまに来店するので問題ないとのことでした。

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