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2013/04/09 14:07:32
(GB/mXcOB)
兵庫県内の某有名な発展場での出来事です。
発展場としては最近では人も少なくて深夜の散歩は誰にも会わない確率も高く、大胆な自慰行為にベストな場所です。
そこには大き目な公衆トイレがあり、夜間は照明は点かず、駐車場の外灯があるくらいで薄暗いです。
服を脱ぎ、お気に入りの白いブラとショーツにミュールを履いて車外へ出ました。
「私って変態」って自分に言い聞かせながら自慰行為場所の トイレに近づいていきます。
既にペニクリはガチガチに膨張してアナルはヒクヒク…
待ち切れず手に持ったバイブに厭らしく舌を這わせ…くわえながら歩いてしまいました。
もちろん(誰かに見られたら…)って不安はありますが、逆に「変態な私を見られたい」って願望もありましたが、駐車場には私の車以外停まって居ないし少し残念な気持ちでした。