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2013/04/19 05:10:35
(htEu9Ajy)
私はブルマ女装子です。ブルマを履いただけで、見た目はまんま男です。趣味はスロットなんですが、全然勝てない日が続き…ある日、ブルマを履いてスロットやりに行ったら大勝ちしてしまいました。それ以来、げんかつぎとして、ブルマを履いてスロットする様になりました。負ける日もありますが、ブルマを履いてからは勝率が格段に上がり、ブルマを履いてスロットする事は、私にとって欠かせない物となりました。
ある日の事、いつもの様にブルマを履いてスロットやりに行きましたが、その日は負けてしまいました。
『トイレに行ってから帰ろう…』
と、トイレに入り用を済ませるとブルマがお尻に食い込んでいたので、周りに人がいないのを確認してブルマの食い込みを直していたら、ちょうど人が入ってきました。隠す様にズボンを上げましたが、隠すのが遅くバッチリ見られました。
『ヤバイ…見られた…』
と、思いましたが、見られた相手は私と同年代くらいの方。すると、その人は
「履いてるそれ…ブルマ?」
と、聞いてきたのです。普通ならブルマを履いた男なんて気持ち悪いと思われましたが、意外に彼はフレンドリーに話し掛けてきました。
「はい…ブルマです。お見苦しい所を見せてすいません…」
と、言うと彼は
「いやぁ~懐かしい…ブルマを見るのは久しぶりです」
と、言ってくれたのです。お互いトイレを出て、私は彼にブルマ女装をしてる事やブルマを履いてスロットしてる事を言いました。
すると彼は
「オレも今日は勝てなくて、帰ろうと思ってた所でした。でも、こんな所でブルマ履いた人を見れると思いませんでした。実は私もブルマ大好きで、中学時代はブルマを履いた女子を見てはムラムラしていました」
お互いに意気投合しましたが、私は
「男が履いているブルマなんてムラムラしないですよね?」
と聞くと
「いえ…逆にもっと見たいです。私の車の中で良ければ、もっと見せてくれませんか?」
と言ってきたのです。初対面の人でしたが、このスロット場の駐車場ならオッケーですけど…と言うと、彼も合意して、私は彼の車に乗りました。