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2013/03/10 13:07:14
(rrC0z5gs)
35歳の時に、仕事中に落下して下半身麻痺になり立てない歩けない身体になった。
勿論、 お ち○ち○も全く感覚がない、ア○ルも感覚がなく何も感じない。
車椅子生活になっても、性的欲求はあり、病院入院中も 会社の人に私服を持って来て貰い女装で過ごした。喫煙所では、良く入院患者に「男好きなの?とかしゃぶった事あるの?とかやった事あるの」とか聞かれた。
私は、全て「はい」と答えた。
「パンツ見せろとかブラジャーしてるのか」とか聞かれて触られた。別に減るもんじゃなし好きにすればって感じだった。
そんな時、50代後半の全身刺青の入ったヤクザ屋さんが入院して来て、喫煙所で良く会う様になった。ある夜、ヤクザ屋さんに病棟の外にある喫煙所に行こうと誘われ、2人で 外にでた。ヤクザ屋さんは、煙草を吸いながら私の車椅子の横に立ち、私の手を股間に持っていった。ヤクザ屋さんの ソコは既に勃起していて、ヤクザ屋さんはパジャマのズボンとパンツを一緒におろして無言で私の顔に近づけた。私は、面倒な事になるのも嫌だったから、黙ってしゃぶった。黒くて太い 如何にも使い込んでいそうなち○ポは私の口では収まらない程の一物だった。私は、ヤクザ屋さんの顔を覗きながら美味しそうにしゃぶった。
そんな事が、何日か続いて ある時私達の行為が覗かれている事に気がついた。ヤクザ屋さんは、部屋の患者に私が誰のち○ポでもしゃぶる奴だと言いふらしていたらしく、私が 覗かれていると言うと 俺が呼んだんだ、皆、溜まってるみたいだから しゃぶってやれよと言った。まぁ、嫌いな訳じゃないし暇潰しにはいいかなって、その日から複数のち○ポをしゃぶった。アナルは使えないから口○○だけだから、1人のち○ポをしゃぶってる間、他の人には胸を愛撫して貰い、交互交互に その場の男達のち○ポをしゃぶった。