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2013/03/08 16:49:31
(IqYslFRx)
こんばんは(*^_^*)
刺激的な1日を経験したので、投稿いたします。
つづきです。
ミニのワンピース姿におじ様から渡された鈴つきのプラグ・・・
おじ様『これをつけて!』
瑞穂『どこでですか??』
おじ様『そうだなぁ~あそこでは!』
指を差した場所が、階段でした。
瑞穂『わかりました』
階段のところまで歩いて行き、防犯カメラに写らないような場所を選んで、
ショーツを下ろして、挿入!
おじ様『鈴はチャックを下ろして、ちゃんと出すんだよ』
ショーツをあげて、お尻のところにあるチャックをあけて、そこから鈴を出しました。
おじ様『よぉ~し、いい感じで鈴が見えるよ。お尻を振ってごらん』
チリン♪チリン♪って音が鳴ります。
おじ様『いい音だね、これで瑞穂は猫の首輪みたいにどこにいるかわかるね』
瑞穂『・・・はずかしいです。みえちゃって大丈夫ですか』
おじ様『大丈夫だよ、、それに経験あるんだよね!』
瑞穂『・・・はい』
おじ様『感じている姿がすごくかわいいよ。さぁ~行こう』
そして、アスピアをでて、また駅の方へ歩いていきました。
その間も、ローターのスイッチはONのままだし、チリン♪チリン♪って音が聞こえるし、
恥ずかしい気持ちとその刺激で感じちゃっているので、もうトロトロ状態でした。
駅に着いて、おじ様は切符を買いに行きました。
おじ様『さぁ~電車に乗ろうか』
瑞穂『どこに行くのですか?』
おじ様『この先の大久保っていうところまで!行ったことある?』
瑞穂『はい、ありますけども・・・』
おじ様『そこで個室の居酒屋があるみたいだから、そこに行こうか』
瑞穂『・・・はい』
時間が来て電車に乗りました。
おじ様『瑞穂は座ったらダメだよ、あそこがいいかなぁ~』
窓際に長い座席が平行になって座る(通路を挟んで向かい合わせになる)タイプ?の電車で、
瑞穂はつり革を持って、その前におじ様が座り、後ろにはJKが3人くらい座っていました。
おじ様『JKに見られている、瑞穂の変態姿を!あの鈴は??みたいに思っているよ』
瑞穂『・・・』
おじ様、スカートの前を捲くりあげて、ローターを押し付けてきます。
瑞穂『・・・んっ、ダメ、』
声を我慢するのがやっとで、もうぐちゅぐちゅ状態です。布地だとしみができて、
それがしみだしちゃいそうな勢いくらい濡れていました。
おじ様『瑞穂、お尻を振って、鈴を鳴らしてごらん』
瑞穂『・・イヤッ!恥ずかしいです』
おじ様『そしたら、ワンピースを捲り上げちゃうよ』
っといいながら、おじ様は前側を捲くっていきます。
瑞穂『・・ごめんなさい、やります』
足の体重を右から左へとさりげなく移すのを繰り返しました。
そのたび、チリン♪チリン♪って鳴ります。
おじ様『ほらっ!JKも見ているよ』
もう恥ずかしくて、立っていられないくらいガクガクしていました。
10分くらいの時間だったのですけど、、、すごく長い時間が経った感じでした。
大久保駅に到着し、手をつないでしばらく歩いてお店に到着いたしました。
そうして、堀コタツタイプの個室に誘導され、飲み物を注文しました。
おじ様『暖房が利いているし、ワンピースを脱いで』
瑞穂『・・・はい』
キャミとショーツだけの姿になりました。
脱ぎ終わったあとに、店員さんがきました。
店員さん『暑いですか??』
おじ様『大丈夫です、彼女は暑がりなんで・・・』
瑞穂『・・・大丈夫です』
おじ様が適当に食べ物を注文しました。
おじ様『今日はどうだった??』
瑞穂『すごく感じちゃっいました。何回いっちゃったかわからないくらいです』
おじ様『そっかぁ~よかった!じゃぁ~パンツ脱いで』
瑞穂『え?そしたら下は裸ですよ』
おじ様『そこにあるひざ掛けをおいていれば大丈夫だよ』
瑞穂は、ショーツを脱ぎました。股間のところは思ったとおりぐちょぐちょに
濡れていました。
おじ様『うわぁ~ここ白い液とかついてるし、ぐっちょりだよ』
瑞穂『・・・ごめんなさい』
おじ様『クリ』
瑞穂『・・はい』
おじ様『うわ~テカテカになっているよ、そのまま、ケツ』
四つんばいになりました。
おじ様『こっちへおいで』
パチンッとたたかれ、プラグを抜かれました。
おじ様『穴の中までまるみえだね、店員がきてもこのままでいる??』
瑞穂『・・・イヤです』
おじ様『そうだね、追い出されちゃうしね。席に戻っていいよ』
ちょっとして、店員さんがお料理を運んできました。
でも、濡れたショーツとプラグは無造作に置かれたままで、たぶん見られちゃったと
思います。
おじ様『キャミも脱いで!店員さんがきたらアウターを羽織ってね』
瑞穂は、ブラ一枚という格好でお食事をしました。
食べることにもひと段落して、
おじ様『おなかいっぱいになったし、しゃぶって』
瑞穂『・・・はい』
ズボンを下ろし、トランクスの上からぺろぺろ・・
トランクスもずらして、ジュポジュルジュルと音を立ててしゃぶっちゃいました。
おじ様『気持ちいいよぉ~、四つんばいになって』
すると、おちんちんをヌリュと入れてきました。
その後は、パンパンパンパン、、グチュグチュといっぱいついていただきました。
おじ様『イクっ、こっち向け!』
顔にたくさんの精子をかけていただきました・・・
おじ様『あぁ~よかった!!』
瑞穂『すごく気持ちよかったです・・』
おじ様『さぁっ!ばれないうちに服を着よう。瑞穂は、アウターにグチョグチョパンツだけね。鈴つきプラグもつけて』
瑞穂『・・・はい』
鈴が丸見えの状態で居酒屋をあとにしました。
そしてお店をでて、タクシーで明石駅まで帰ることになりました。
おじ様がタクシーを止めて、乗り込みました。
おじ様『今日は楽しかったね、ありがとう』
瑞穂『こちらこそ、ありがとうございました。すごくよかったです』
おじ様『ところで、そんな格好では帰れないよね。』
瑞穂『はい、ひとりでこんな格好はムリです』
おじ様『ここで着替えようか』
瑞穂『ここで?』
おじ様『そうっ!はい、着てきた服と下着』
おじ様は、グレー系ワンピースと黒のタイツ、ピンクの上下の下着をだしてきました。
おじ様『まずは、ブラをはずして』
これでアウターとショーツだけの姿に、
おじ様『はい、ブラ』
ブラをつけて、
おじ様『アウターは脱いで、次は、パンツ脱いで』
ブラだけの姿に
おじ様『はい、パンツ』
下着だけの姿に
おじ様『はい、タイツ』
おじ様『最後にワンピース』
これで、最初に着てきた服に戻ることができました。
もちろん、すべて小声で、運転席の後ろでですよ^^;
着替え終わって、まもなくして、明石駅に到着しました。
おじ様『はい、プレゼント』
着ていた洋服とグチョグチョになった下着、ローター、鈴つきのプラグを袋に入れて、
渡してくれました。
瑞穂『ありがとうございます。』
おじ様『瑞穂もプレゼントちょうだい』
瑞穂『ごめんなさい。なにも用意していないです』
おじ様『今はいているパンツをここで脱いでちょうだい』
ここは人通りのある駅前で、まだ夜の8時すぎ・・・
瑞穂『・・・ここで?』
おじ様『そう、ここで』
瑞穂『わかりました・・・』
タイツを脱ぎ、ショーツも脱ぎ、お渡ししました。
おじ様『あれ、シミがついているけど・・・』
瑞穂『・・・ずっと濡れちゃっていて』
おじ様『このまま、NPで帰る?』
瑞穂『タイツをはいていいですか??』
おじ様『ひとりだしね、いいよ。でもここで履くんだよ』
瑞穂『はい。』
おじ様『これ(最初にサインした契約書)は、ここにおいて帰ろう』
住宅情報とかが入っているラックにおじ様が入れました。
おじ様『だれかに見られたら、恥ずかしいね。プリクラでもとって、
貼っておけばよかったなぁ~』
瑞穂『・・・そんなぁ~』
おじ様『今日はありがとう、楽しかったよ!』
瑞穂『すごい体験ができてよかったです』
おじ様『もっともっとしたかったけど、もうできなのが残念』
瑞穂『瑞穂もです(泣)』
おじ様は、転勤で関東の方に行くことになっていたんです。
最後にチューをしてさよならをしました。
駄文を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
思い出しながら、書いているとまたこんな体験がしたいなぁ~って思ってしまう。
なんて、やっぱりやばいですね(#^.^#)