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後輩♂をそそのかして制服コス撮影

投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
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2013/02/17 12:47:19 (Na4CdAJB)
こんにちは

私(40歳)が勤める会社は少し特殊で複数の会社から出向した社員やらアルバイトが働いています。
一緒の部署で働くゆう(25歳・背は160無いくらい・細め・目は細く童顔・髪黒く長い)と昼飯を食べているときにこんな話題になった。

『ゆう、お前さ、昼飯いつも弁当だよな?作ってんの?』
『はい、給料安いし、、それに作るのが好きだから』

『ふーん、なんか女みたいだなお前w』
『なんすかぁ~弁当作ったら女すかぁ~w』

なんて話をしていた。

週末に出先から戻るとゆうが青ざめて自慢の弁当を食べていた。
『なに?お前具合悪いの?』と私

『財布を。。落として。。。金が。。』
出勤中にどこかで落としたらしい。

落とした金は一万程度らしいが財布に入れていた諸々のものなどショックはでかそうだ。

ゆうのことが何だか気になる私は勤務が終わってから晩酌に付き合えと連れ出し夕飯を食べさせた。
徹底して自炊していたゆうはチェーン居酒屋でも外食は新鮮みたいでホッピーを飲み続ける私を横目に好きなものを注文して食べていた。

会社の使えない社員の話や過去の貧乏自慢など男同士盛り上がって店を出た。

土日に予定も無くまだまだ飲み足りない私は一人でもう一軒行こうかなと思っていたのだが意外なことをゆうが言い出した。
『ケンさん飲んでばかりだったけどお腹空いてないですか?うちで何か作るから食べませんか?』なんて言われた。

暇だしゆうの住んでる部屋や料理に興味が沸いてきてお邪魔することにした。
 
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10
投稿者:(無名)
2013/03/18 10:49:19    (YlrBfy.G)
続きを!
9
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/24 11:38:50    (pYenqFid)
続き

ゆうを再び抱き抱えてベッドに連れていく。
ゆうを下ろして私は服を脱ぎ始めた。

ゆうは私のベルトを緩めるとジーンズと下着をまとめつ下ろしてしゃぶりついてきた。
亀頭をレロレロと舌で素早くくすぐるとサオを立てて裏筋にキスをしてくれた。
上下に頭を動かして裏筋をくまなく舐めるとタマをくわえて優しく吸い込む。。。
私を上目遣いに反応を見ながら今度は手コキをしながらサオをしゃぶってくれた。。。
思いきりゆうを犯したい

思いきりゆうに固くさせられたチンポをぶちこんで大量に出してやりたい

そんな感情だった

ゆうを押し倒すと私はイキそうなチンポをゆうの下着に押し当てて大量に吐き出した。

ゆうのかわいいチンポや下着に私の精液が。。。

『すごい。。ケンさんこんなに。。。』ゆうは下着をずらしてチンポを出し私の精液がついたチンポを自分でしごき始めた。
私は制服をもってきていることを思い出した。

続く
8
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/22 08:04:45    (9Iznx8BP)
『ケンさんてそういう趣味だったの?w』

などと言われる、が仕方ない。

小柄で化粧っけの無い女にしか見えない男

少し補正入ってるけどそう見えるのだ

『な、頼むよ!きっと似合う!見たいんだ!』

『じゃあイイヨw』と、ゆうは快諾してくれた。

あんまり会社で怪しい真似はできずなんだかんだゆうの部屋に行けたのは金曜日、仕事が長引いて22時過ぎだった。

ゆうは午前の仕事中に発生したミスの件で先輩に午後一杯ずっとネチネチ怒られていた。

それを横目で見ていたので仕事中に何回か励ましメールを送っておいたのだ

部屋に入るなりゆうはベッドに突っ伏してグッタリしていた。
私は用意しておいた衣装を早く着てもらいたいのだけど海に入りたくてウズウズしている海パン小僧みたいな真似は我慢していた。

『コーヒーいれようか』私は台所に行ってカップやらポットを用意していた。

『アイツさぁ~、○○は口が悪いししつこいけど仕事に関しては引き出し多いから頑張ってついてけよ。。。』『なぁ』『ゆう?』

返事が無いなと思った瞬間に後ろから抱きついてきた。

『ケンさ~んケンさ~ん』なんて言いながらよじ登る。

何故か台所でゆうをおんぶする形になる私。

背負って気がついたけどゆうを支える手に伝わる感触が素肌だった。

あら?着替えてくれんのかな?

なんて思ってゆうを台所のテーブルに乗っけて振り替えるとゆうはシャツと下着しか着ていなかった。
その下着がかわいらしい横縞の女の子みたいなパンツで。。
生地部分が少ない?ようなやつでゆうのかわいいおちんちんが頭を出していた。
テーブルに座るかわいい女の子なんだけど。。。
下着からおちんちんが出てるなんて。。

コーヒーのことも衣装のこともどうでも良かった。

私はゆうのおちんちんを夢中でさわり、舐め、むしゃぶりついた。

『ケンさんもっとしゃぶってよぉ!もっとぉ』なんて腰を振り押し付けてくるゆう。

私は頭が真っ白になっていた
7
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/20 01:56:31    (u39SO3AH)
続き

再び勤務が始まりゆうとは火曜日にようやく顔を合わせた。
昼に私に近づいてきて落とした財布は金その他が抜かれた状態で会社の警備が保管していたらしい。
私はゆうに金を渡してなかったので駐車場に連れていき約束のおこづかいを渡した。
『ん~、ケンさん悪いよ~汗』なんて言うがこちらも悪いというかなんというか。

『金は気にするなよ、今回だけだし。また部屋に行くからメシ作れよなw』

と言うと『本当はごはんだけじゃないよね?』なんて。

『フッフッフ、ケンさんの言うことなら何でも聞くよ、あんなことがあったし♪』

私は小柄なゆうが女子高生のような制服を着たらかわいいんじゃないかとずっと考えていたので切り出した。

『ゆうさ、お前コスプレしてくれよ。女の格好したら似合うと思う』と私

ゆうはキョトンと私を見ていた


続く
6
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/19 15:51:48    (Zd5n1xRn)
そんなに興奮すんなよw ゆっくり書いてんだから
5
投稿者:YOU
2013/02/19 08:39:38    (r9843Ebm)
女装と関係ないじゃん。創作ホモ話はホモサイトでやれよオッサン。
4
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/19 02:16:25    (Zd5n1xRn)
続き

ゆうはしゃぶってくれた。
私が言うと『こう?』なんて言いながらいやらしく。。

つい昨日まで会社で顔を合わせていた年下の若い男に自分のチンポをしゃぶらせている異様な光景に興奮は収まらなかった。

あっという間にゆうの口内へ精液を出してしまった。

『うえ~苦いよ~』口のまわりに私の精液がついていてエロい。女よりエロい。
私はまたゆうを床に押し倒すとキスをした。
ゆうの股関をさわるとまた固くなっていた。
『部屋、暗くするから脱ごうぜ』

私はゆうの下着を脱がして手でさすっていた。
皮が頭の半分くらいまである。仮性かな?
サオを軽く握り上下に動かすとピクピク腰を浮かせてかわいい。
と、思ってると私の手に熱いものが。

『いっちゃったの?』と私

『ごめんなさい』とゆう

話を聞くとゆうは女性との経験は無く童貞だったみたいだ。
人にいかされたのも初めてだという。

田舎から東京に出てきて働いていたけど恋愛という恋愛もなかったらしい。

自分が男、しかも40の私とこんなことをするなんてのも驚いていた。

その日は結局泊まり翌朝、久しぶりに朝ダチしたチンポをまたしゃぶらせた。

命令すると困りながらも嬉しそうに実行する。

昼にゆうの部屋を出て帰宅するときにゆうは『けんさん僕のことおかしいと思う?誰かに言う?僕どうすれば。。』なんて泣きそうな顔で聞いてくるので玄関でゆうにキスをした。
『お前のこと好きだよ。また会社で、じゃあ』と言いながら帰った。
3
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/17 16:31:29    (Na4CdAJB)
続き

私はゆうを押し倒して優しくキスを続けた。
ゆうは少しもどかしそうだった。
舌を入れてやると鼻息を荒くして絡みついてくる。

つい女とやっているみたいに胸をさわろうとしてしまうが胸は無い。
無いが触ると感じているみたいだ。

股関に手を伸ばして触るとギンギンに勃起している。

直に触ってみようとするとゆうが拒絶してきた。

『恥ずかしいの?』と聞くと涙目で顔を縦に振る。

悪いことしたかなと思ってゆうを抱き起こした。
『ごめんな。なんかゆうがかわいく見えてさ、男同士なのに』
私が謝るとゆうは『びっくりした』と。
『許してあげるからケンさんの見せてよ?さっき大きくしてなかった?』などと言う。
実はまだギンギンでどうにも収まりがつかない状態だった。

まぁいいやと思って立ち上がりジーンズを脱いだ。
ボクサーパンツから頭が飛び出していた。
ゆうは『うわっ』と言いながら触ってくれた。

触られてさらに固くなる愚息。
どうしたものかと思っていると手でしごき始めた。
男だからわかるツボていうかなんだか上手だった。

私は調子に乗って『しゃぶってくれよ、おこづかいあげるからw』と言うと『したことないから。。。どうやるの?』なんて言い出した


続く
2
投稿者:ケンスケ ◆Lymgnd1F8Q
2013/02/17 13:44:41    (Na4CdAJB)
続き

ゆうの部屋は電車で四駅くらいの場所だ。
駅前のコンビニでさらに酒を買いゆうに注意されてしまった。
『ケンさん飲み過ぎて帰れないんじゃない?w泊まってくの?』なんて。

ほどなくして部屋に上げてもらうとゆうは台所?に行き何かを作りはじめた。

私は片付いた部屋に座り缶ビールを開けた。

『好き嫌いありますか?』と台所から声をかけられて『別に』と答えた。

なんか彼女の部屋にきたみたいだな?
なんて考えてたら何故か私の愚息が固くなってしまい。。。

少しイタズラしてやろうと思いゆうの背後に回る。
髪も伸ばしているしもう少し尻のまわりに肉が付いていれば完全に女みたいだ

いまもどちらかといえば尻の小さい女みたいに見えなくもない。

どんどん固くなっていく愚息。痛いくらい勃起していた。やばいな~。

背後から急に抱きつき耳元で言った。
『夕飯ご馳走したんだからヤラせろよ~w』

『うわ?なんすかぁ?w』
包丁が片手にあるので危ない。

力を緩めてもがくのをやめさせた。

突然抱きつかれ暴れたせいか顔が少し赤くなっていた。

『ごめんごめん許して』
謝りながらゆうの横に行きゆうが作るのを見ていた。

『ケンさん男に抱きつくなんてやばいすね』『変態じゃないすか?』『僕のこともしかして好き?プッwやばい』など色々言われた。

私はよくわからないんだが『ゆうはかわいいよな。好きかもしれない』と。。。
ゆうは何も言わなかった。
私は『夕飯ご馳走したんだからキスしようぜ』と真剣な雰囲気で言った。シャレなんだけど。

ゆうはうつむいてしまった。
私は背が高いので身をかがめてゆうの顔に近づくとゆうは私を見つめてきた。

良い匂いがした。

くちびるが触れるか触れないか。

一瞬だけ触れただけなのに火がついてしまった。ゆうを抱き締めると『ケンさん。。もっと』と言うので台所からワンルームの部屋に連れて行って押し倒した。

続く
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