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2013/02/07 19:15:25
(CAE9a7dG)
先日のネットカフェでの経験が忘れられず、またネットカフェに女装する為に行って来ました。
今回は、女装姿を視姦してもらうのが目的でしたので、下着類は既に女性物を付け、洋服だけを着替えれば良い状態でお店に入りました。
受付のモニターで、向かいの個室に人がいるリクライニングシートの個室を選びましたが、個室に着いてみると向かいの個室には人がいませんでした。
どうも、退室したばかりだったので、モニター上は人がいる表示になっていたようでした。
向かいの個室の人に視姦してもらうつもりでいましたので、がっかりしましたが、新しい人が来るまで準備をして待つことにしました。
私は、個室の入り口に毛布を掛け、女性服に着替え、着ていた男物の服と靴をカバンに詰めました。
今回の服は、前回と同じミニのチュールスカートに、Vネックのニットとニーハイブーツを合わせました。
事前に家で、胸の谷間を作ってきましたので、Vネックから鎖骨と胸の膨らみが覗いて、上半身もセクシーな感じになりました。
前回同様メイクはしないで、マスクで顔を覆い、ぱっつん前髪のボブのウィッグを被り、極力男性的な部分を隠すようにしました。
額の形と眉はウィッグの前髪で隠し、男性的な口元はマスクで隠し、少し太い首は、首の皮膚を後ろに寄せてテープで留めて細く見せ、血管の浮いた手の甲はニットの袖で隠し、筋肉質な足の膝から下の部分はニーハイブーツで隠しました。
また、ウエストは前回よりもキツめのコルセットで締め上げて、女性と同じ位置にクビレが出来るように調整してきました。
私は、女装の仕上がりを確認するために、男女共用の洗面所の鏡の前まで行きました。
鏡の前で、女性らしく見える姿勢をとりながら、胸の膨らみの位置とファッションのチェックをしました。
背は高いですが、一見では男とは分からない状態だと判断した私は、他人の反応を確かめる為に、本棚のある通路に出ました。
通路には、マンガを探している中年の男性が一人いましたので、まず彼で確かめてみることにしました。
女装がバレる危険性が高いのは、男性よりも女性で、年配よりも若者なので、中年男性にバレる危険性は低いと思いました。
私は、彼に近づいていきました。
彼は私の存在に気づき、私がスレ違い出来るように、中腰の体勢から胸を反らせる姿勢をとり、通路を譲ってくれました。
私は、軽く会釈をして、彼の前を通りぬけ、数歩離れた本棚でマンガを探すフリをしました。
彼は私を意識して、チラ見しているようでした。
私は、下の段の本を探すフリをして、前屈みの姿勢になり、Vネックの襟元から胸の膨らみとブラがチラッと見える様にしながら、おしりを突き出しました。
前に垂れたセミロングのウィッグで私の横顔が隠れた状態だったので、彼は私に見られていないと思ったのか、私の方をガン見してきました。
私は、更に本を探すフリをしながら、体を左右にくねらせ、彼に胸の谷間と突き出したお尻を交互に見せる様な動作をしました。
彼は、本を棚から取ろうとする姿勢のまま固まって私を凝視していました。
完全に彼は、私を女性だと勘違いしているようでした。
私は、本が見つからなかったフリをして、その場から離れました。
隣の通路には、大学生くらいの男性が通路の真ん中でマンガを立ち読みしていました。
彼は私に気づかず、マンガに集中している様でしたので、私は彼に近づき、スレ違いざまに彼の背中に私の胸を押し当てました。
シリコン製のブレストフォームですが、触った感じは本物の乳房と大差ありません。
次の通路には、人がいませんでしたが、私がしばらく本を探すフリをしていると、彼らが後を追って、その通路にやって来ました。