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2013/01/13 14:09:55
(dkCL7qAy)
お姉さまに組み敷かれたまま何分か経って・・・・
「ぁぁっ・・・真理子・・・どうしたの・・・真理子の中がぐにゅぐにゅしてる・・ぁぁ・・
ぁぁっ・・・また元気になってきちゃったわ・・・ぁぁ良い・・・ぁぁ・・」
お姉様の男根が真理子の中で次第に怒張に変わっていきます・・・
「ぁぁ・・お姉様・・・良い・・・凄い・・・大きくなってる・・ぁぁっ・・」
「真理子・・・ぁぁっ・・・うごめいてるわ・・・真理子のオ●●●の中が・・良い・・凄く良いわ・・」
「お姉様・・・・虐めて・・・真理子を可愛がって・・・・」
お姉さまはセクシーな声で「ぁぁっぅ・・・・ぃゃ・・・・真理子・・・締めないで・・・ぃゃ・・・」
「お姉様・・・・女の子みたいな声・・・・可愛い・・・でも凄いセクシー・・ぁぁっ」
お姉さまはマゾっけを出して真理子に締め付けられていることに感じてるみたい・・可愛い人・・・
「真理子・・・ぃゃ・・・そんな言い方しないで・・・私の本性はマゾなのよ・・・
どれだけ大谷と守山に苛められたか・・・・ぁぁ・・真理子・・・」
「お姉様・・ぁぁ・・・真理子の中で大きくなってる・・・良い・・・ぁぃ・・・」
「真理子・・・私のペニクリが膨らんでるのがわかる?」
「お姉様・・・わかるわ・・・凄いの・・・良い・・・もっと膨らませて・・あぅ・・」
麗奈さんは真理子のアナルの中で男根を膨らませます・・・その度真理子のアナルは
裂けそうなくらい・・・・真理子の締め付ける力とお姉さまの膨らませる力が襞膣の中で交互します
「ぁぁっ!真理子・・・・良い。。。真理子のオ●●●良い・・・ぁぁ・・・」
お姉さまはゆっくりと抜き差しを始めます・・・
「ぁぁ・・・ぁぁ・・」
お姉さまは真理子の目を見つめながらゆっくりと腰を動かし真理子の吐息を聞いています
「ぁっ・・良い・・お姉さま・・・」
お姉さまは真理子の両脚を思い切り開かせ深くペ●●を突き入れながら
「真理子・・・今度は直ぐにはいかないわ・・・私のペ●●で狂わせてあげる・・・」
お姉様の男根はまるで大きな蛇のように真理子のアナルの中の襞膣を滑っては止まり
奥まで貫いては怒張を繰り返します
何時間経ったのかしら・・・・・ずっとお姉さまは抜き差しを繰り返してる・・・
「あっ・・・ぁぁっ・・・お姉さま。。。こんなに良いの初めてよ・・・あぅ!・・ぃゃ・・」
お姉さまの怒張は益々真理子の中で膨らみます・・・まるで蛇頭のように
真理子の襞膣内に一度放出されたお姉様の白濁の液体が滑りを助けます・・
「ぁぁぅ・・・お姉さま・・・ぁぁっ・・・ぃぃ・・・」
真理子は身体の五感を全部駆使してお姉様の怒張を感じもう駄目になりそうです・・・・
「お姉さま・・・ぁぁ・・・イっても良い?・・・お姉さま・・・ぁぁ・・・・」
お姉さまは真理子の言葉を聞いて
「良いわよ・・・真理子・・・イって・・・麗奈もいくわ・・」
急にお姉様の腰の動きが激しくなり真理子のアナルマ●●を突き上げます
「あっ・・あっ・・・お姉さま・・・ぁぁっ!イク・・・イクゥ・・・あっ!ぁぁっ・・・」
「真理子!麗奈もイクよ!・・・行くわ・・・・ぁぁっ・・・真理子・・ぁぁぁ!」
二度目の放出は一度目よりなお激しく真理子の襞膣の中で飛び散り
「あっ!お姉さま・・・・お種が・・・お種が・・・・ぁぃ・・・凄いわ・・・ぁぁっ!」