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2013/01/13 14:14:49
(dkCL7qAy)
そこに見た光景は天井に両手を吊るされた麗奈さんだったのです
「あっ。。お姉さま・・・どうして・・・」
心臓の鼓動がもっと激しくなります・・・「どうして・・・」
今の光景が信じられません・・・「どうして・・・何故・・?」
ようやく事態を理解したとき大谷と守山が薄笑いを浮かべ
「真理子・・・・必ず来ると信じていたよ・・・メス豚真理子・・・
この事態が理解できたようだね・・・ふふ・・・」
冷静になりお部屋の中を見回すと見ず知らずの和服姿の女性一人と男性が二人・・・・
見るからに下品そうでやさぐれた男性二人・・・女性は上品そうな貴婦人・・・
その男たちは顔をニヤつかせ真理子を舐め回すように見ています・・・
和服姿の女性は目を伏せ緊張している様子・・・
ぃゃ・・・やっぱりこんなことだったんだ・・・後悔しても後の祭りです
「真理子・・・何故麗奈がこうなってるか解るな?・・ふふ・・・
お前たち二人のことは全部耳に入ってるんだよ・・麗奈の大きなチ●●
で昇天させられたこともね・・・ははは・・・」
「ぇっ・・・なぜそれを知ってるの・・・」
「何でも判ってるんだ・・・ふふ・・・麗奈へのお仕置きを
お前に見せてやろうと思ってね・・・コイツも上玉だ・・・見応えがあるぞ・・」
「嫌っ・・・こんな・・・ぃゃ・・・」
「真理子・・・顔が上気してるぞ・・・本当は濡らしてるんだろう・・・ふふ・・」
「ぃゃ・・・・ぃゃ・・・・」
麗奈さんは真理子に気づき「ぁっ・・・真理子・・・・許して・・・・」
「お姉さま・・・お姉さま・・ぁぁぁ・・・」
大谷が言います
「真理子・・・今からお前の愛する恋人がこの二人に犯されるんだよ
一部始終を見て帰るんだね・・・ふふ・・・」
「ぁぁぁ・・お姉さま・・・ぃゃ・・・」
大谷と守山は真理子に「早く服を脱いでいつもの格好でここに座れ」
厭らしいランジェリー姿になった真理子を
麗奈さんが縛られ吊るされている前に座らせます・・・
「おお・・・真理子今日は一段と色気があるじゃないか・・・お前はやはり黒が似合う
厭らしい色白でムッチリした身体に黒が栄えてるよ・・・はは・・・」
「ぃゃ・・ぁぁぁ・・・ぃゃ・・・」