1
2013/01/08 15:49:30
(aPBsm/ZM)
もう前から欲しかった制服を購入した。
それもネットではなく、ちゃんとしたお店で買いました。
それは本当のセーラー服です。
そしてスクールバッグにルーズソックスと紺色のハイソ。
私はスクールバッグに可愛いぬいぐるみやアクセも付けました。
そしてお出掛け当日の朝にお風呂に入りました。
ムダ毛は全て剃りました。
脚の毛、腕の毛、指の毛、股間の毛、そして無駄な眉毛も。
私はお風呂から出ると全身に乳液を塗りスベスベ肌に。
私は清純なので、真っ白の下着を付けました。
そして初めて袖を通すセーラー服にスカートです。
何か生地が厚く重いです。
そしてまずはルーズソックスを穿きました。
もう私の股間では硬い棒ができてます。
動かしたら止まらなくなり、精子が出ちゃうでしょう。
私は必死に理性〔そんなのないけど〕を抑えメイクしました。
あまり濃いのは可笑しいので、ナチュラルメイクに。
でも頬にはチークしました。
ツケマツゲは毛足の長いものを付けて目頭を強調しました。
ウィッグは肩までの長さを付けて後ろを真ん中から左右に振り分けて、リボンしました。
もう鏡の中には完全に女子高生です。
こうして私は紺色のハーフコートを着て玄関に行き黒のローファーを履きました。
もう生地の重いスカートも少し膨らみがわかります。
私は周囲に人がいないのを確認して玄関の鍵を掛けました。
もう後戻りできません。
私はスカートの中で棒を動かしながら歩きました。
そして駐車場まで人と会わずに行きました。
車はもうかなり古いトヨタのスー◯ラです。
それもオートマではなく5速ギアのマニュアルです。
私はシートに座るとかなりのミニスカートになりました。
私はローファーの左足でクラッチを踏み右足のローファーでアクセルを踏みエンジンを掛けました。
あーこれから女子高生が運転するのよと気持ちが高鳴り私は左足をゆっくり浮かせアクセルを踏み込むと車は動き始めました。
もう股間ではテントを張ったようでした。
しばらく走っていたら本物の女子高生が塊で歩いていました。
私はこれは見てほしいと思い追い越して車を止めました。
そこはみんなが利用するバス停です。
私はみんなが来るとバス停そばの自動販売機に行ってコーヒーを買いました。
もう視線が痛いほどわかります。
私はドアを開けて片足だけ入れてキーを回しエンジンを掛けました。
そしてアクセルを吹かしました。
ブォーンブォーンと唸ります。
私は車に乗りスカートを押さえながら座りました。
ドアは開けたままなのでみんな見てます。
私は見られてることに興奮が極致になりドアを閉めてスカートの中に手を入れました。
盛んに脈打ってます。
私はこのまま出ちゃうとスカートを汚してしまうと思いコンドームを被せました。
さぁー私は本物の女子高生が見守る中、扱きました。
でも車の中だから何してるかわかりませんが、私は両脚をハンドルに掛けました。
もう外からわかります。
私の手は次第に動きが速くなりました。
声も出しました。
イクイクイクイクイクダメ嫌だぁーイーワーイグーアーアー
私はコンドームの中に何度も精子を飛ばしてました。
でも女子高生には私がオナニーしてるとしかわかりません。
しばらくして興奮もおさまり私は車を出しました。
そして私は車を高速道路に入れました。
私はアクセルを踏む右足に力を入れました。
スピードは110㌔出てます。
あー生足だし気持ちいいわ。
私は車の少ないPAに入りました。
そしてさっき出したコンドームの処理をしましたが、また硬くなってます。
私はまた新しいコンドームを被せました。
また続きを書きます。