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2013/01/05 13:51:03
(3vW3JA1o)
某チャットサイトで知り合ったSの方(以下S様)とお話していた時に、S様に「露出はどうかな?」と誘われ、私の中にある「見られたい!」という被虐心に火がついたことです。
そして、6時間ほど前に、「本日撮影するから準備しなさい」と、S様から連絡が来ました。
期待に胸と股間を膨らませ、持っている服で一番短いスカートと一番セクシーな下着に着替え、化粧をしました。
待ち合わせ場所に着き、S様の車に乗り込むと、S様はおもむろに一本のアナルプラグ(最大直径3.0センチ弱)とローションを取り出し、「お尻をこっちに向けて自分でアナルを開きなさい」と言いました。
人通りの少ない路地裏の車内とはいえ、誰かが横を通ると私の恥ずかしい姿は丸見えです。
しかし、恥ずかしいと思いつつ、私の股間は既に大きく膨らみ脈打ってました。
その様子を見てS様は「お前は本当にマゾなチンポ女だね」と言い、ローションの先端を私のアナルに押し込み、大量のローションを流し込みました。
お腹の中に広がるローションの感覚を味わう間もなく、S様はアナルプラグを挿入してきました。
以前より、アナル拡張をされてきた私のアナルは、アナルプラグをたやすく飲み込みました。
身もだえする私を一瞥して、「下着を上げなさい」とS様は言いました。
正直、アナルに挿入されたプラグの感触だけで既に感じてしまっている私にとっては、とても残酷な響きに聞こえましたが、S様の命令には逆らえず、そのまま身だしなみを整えて席に着きました。
すると、S様はさらにアイマスクをとり、私につけるように命令しました。
その命令に従い、アイマスクをすると、S様は車を静かに運転し始めました。
撮影場所までの道中、S様ははじめは私にスカートを捲くるように命令してきました。
何も見えない中、股間に触れる冷気と、誰かに見られているかもしれないという期待に、私の股間はビンビンになっていました。
その様子を見てS様は、「勝手に勃起させて感じている罰だ。スカートを捲くり、車外にお尻を突き出しなさい。」
と、厳しい命令をしてきました。
さすがにそれは・・・と思いつつも、命令には逆らえず、S様の言われたとおりにしました。
すると、S様は「今隣のトラックが、お前のお尻を見ていたぞ」「信号待ちの間ずっとお前のお尻を見ていたぞ」「変態なチンポ女は誰に見られても嬉しいんだろうね」など、様々な言葉で私の羞恥心を煽ってきました。
その言葉に、私の興奮は高まるばかりで、目的地に着いた頃には、私の股間の先端はビショビショになっていました。
目的地に着いても、アイマスクを外すことは許されず、そのまま車外に下りるように命令されました。
すると、S様は一度だけアイマスクを外すように命令しました。
アイマスクを外した私は愕然としました。
死角にはなってるとはいえ、すぐ側に国道があり、いつ車が通ってもおかしくない状況です。
さらに、すぐ側の工事現場の詰め所のよう場所には明かりがついているのです。
さすがに、ここでは勘弁してくださいと懇願する私に、S様は冷たく「だめだ。アイマスクをして私の言うとおりのポーズをとりなさい。」と命令しました。
いつ、車が通るか・・・いつ詰め所の人にばれるか…そう考えると、羞恥心と恐怖心で胸は高鳴るばかりです。
しかし、その気持ちを抑えつつ、S様の命令どおりのポーズをとりました。
撮影中、車が通る音が何台も聞こえました。
S様はシャッターを切りながら「今あの車の男が見ていたぞ」「どうやら、詰め所の人がシャッターに気づいたようだ」など、私の羞恥心を最大限に煽る言葉を何度も投げかけてきました。
何枚もの写真を撮られている間、私の股間は常に隆起したままでした。
何枚目かの写真を撮られていた時、近くで車が止まった音が聞こえました。
そして、バタンと扉が閉まる音が聞こえ、足音がこっちに近づいてきます。
恐怖心で思わずアイマスクを取ろうとする私を厳しく制止、S様が近づいてきたと思われる人にこういいました。
「こいつは、見られて感じる変態なチンポ女なんです。その証拠にこれを見てください」と言い、私のスカートを捲って大きく膨張した股間を晒しました。
すると、通りがかったと思われる男性が「これは相当な変態だな」と、私をあざ笑うように言ってきました。
その言葉に、全身で羞恥を感じつつも、私の股間は脈打ち興奮を伝えていました。
するとS様は、私にその場で四つんばいになるように命令しました。
命令に従い、四つんばいになると、S様は私のお尻を丸出しにし、アナルに刺さったプラグを見せ付けながら、「この変態なチンポ女は、ずっとこんな大きなアナルプラグを刺したままチンポを勃起させているんですよ」と言い、私に刺さったアナルプラグを一気に引き抜きました。
その感覚に私は、軽い絶頂を感じ、思わず大きな声を出してしまいました。
見ていた男性は「こんなでかいものをケツに入れられて感じているなんて相当な変態だな」と笑いながら言いました。
私の開ききったアナルは、そんな侮蔑の言葉にも反応し、ものほしそうにヒクヒクしました。
するとS様は私に「どうだい。そろそろプラグではなく本物が欲しいんだろう?この人が入れてくれるようなお願いをしなさい」と、言ってきました。
興奮しっぱなしの私は、「変態チンポ女の淫乱なアナルに大きくなったチンポ様を挿入してください!」と、辺りを憚らない大きな声で懇願しました。
その言葉を聞き、その男性は「こいつはチンポ女じゃねーな。便器女だな」と言って、私のアナルにチンポを挿入してきました。
待ちわびていたかのように、私のアナルはそれに食いつくように締めていました。
男性の「嬉しそうに咥えやがって。この便器女!」の罵倒も、その時の私にとっては愛撫と同じでした。
声を出しあえぐ私にS様が、「お前が大きな声を出すから詰め所の人間が気づいてこっち見ているぞ。このままだったらまわされるだろうな」と面白そうに言ってきました。
もう、興奮と快感で理性の無い私は、「便器女のアナルにたくさんのチンポを入れてください。精子を注いでください!」と叫びながら感じていました。
しばらくすると、挿入していた男性が「ほら!お前の大好きな精子を出してやる!」と言って、大量の精子を私の中に出しました。
その感覚に私は感じていましたが、まだ射精にはいたりませんでした。
すると、S様は「いきたいならその場でオナニーでもすればいい」と冷たく言ってきました。
射精したい私は、その場に座り込みオナニーをしようとすると、S様は「詰め所の人の方角を向いて、変態チンポ女のオナニーを見てくださいとお願いしながら射精しなさい」と命令してきました。
私は言われたとおりの方角を向き、「変態チンポ女が射精するところを見てください!」と何度も言いながら、自分の大きくなったものをしごきました。
すでに快感にさらされていた私の股間は、数回しごいただけで大量のミルクを発射しました。
呆然とその場に座り込む私を、S様は車に乗るように促し、そのまま帰路に着きました。
運転中S様は優しく私に、挿入した男性がS様の友人であること、詰め所は防犯のために電気をつけているだけで、中には誰もいないこと…を教えてくれました。
ほっとしつつ、私の被虐心はあろうことか、あの場で本当に輪姦されても…と言う、あまりにも変態な欲望を湧かせてしまいました。