1
2013/01/28 12:35:38
(Kq7D80t7)
㉘「ぁぁっ!!ぃゃ・・・嫌っ・・・抜いて・・・・ぃゃ・・・・」
もう一人の男は興奮し真理子の唇に吸い付いてきます・・
真理子は顔を横に背け拒否します・・・
「このメス豚・・・キスが嫌らしいな・・へへ。。こうしてやる!」
男は真理子の顔を押さえ付け無理やりお口の中に舌を入れてきます・・・
「ぅぅっ・・・嫌っ・・・ぃゃ・・・・やめて・・・ぃゃです・・・」
拒否し横を向いたとき目にしたのは麗奈が大谷と守山にバックで犯されている姿でした
麗奈は押し殺したような声で鳴いています・・・・
大谷は麗奈の豊満なお尻の肉を鷲掴みにし後ろから肉壷を犯しています
真理子の耳にかすかに聞こえる淫靡な音。。「じゅぽ・・・じゅぽ・・じゅぼ・・・」
麗奈は顔を歪め恍惚の表情を浮かべています・・・「ぁっ・・ぃゃ・・大谷様・・・いや・・あぅ」
「どうした?麗奈・・・もっと突いてだろ・・・・ふふ・・・」
「ぁぁぁぁぁ・・・ぃゃ・・・大谷様・・・・・もっと突いて・・・ぁぁっ・・・」
「ズン!ズン!」「あっ!あっ!あっ!ぁぁぁっ・・・」
麗奈は喜びの声を上げ悶え狂っています・・・・股間を見ると麗奈の大きなペニスが怒張して反り返っています
あああ・・・・お姉さまはマゾなんだ・・・
男たちは嫌がる真理子を犯すのが余計興奮を誘うらしく
目が燃えています・・・
「メス豚・・・ぉぉぉぉ・・・そんなに締め付けるな・・・・」
麗奈の姿を横目で見ながら真理子のアナル内の襞膣が反応していました・・・恥
「ぉぃ・・・早く変わってくれ、メス豚の締りのいいマ●●に俺も突っ込みてえからよ・・・」
「ぉぉぉ・・・イキそうだ・・・イキそうだぜ・・・ぉぉぉっ!おお!行くぜ!」
男は2分としないうちに真理子の中で迸り果てました・・・・
男は真理子のアナルから怒張を引き抜き
「よし変わってやる・・・やれ・・・・」
興奮の絶頂に達していたもう一人の男は匂いのする息を吐きながら
「メス豚!後ろ向きになれ!後ろからぶち込んでやる・・・」
後ろ向きにさせた男は真理子のお尻の肉をぎゅうっと掴み一気に
「ズボっ!」突き刺しました
「あっ!ぁぁっ・・・ぃゃ・・・ぃやぁ・・・」
「ぉぉぉ!なんだこの締りは・・・・生き物が中にいるみたいだ・・ぉぉぉ・・・」
後ろから真理子を貫いた男も2分と持たず果ててしまいました・・・
ふと麗奈を見ると後ろ向きにされまだ大谷に貫かれています・・・
大谷は激しく腰を振り続けています
「ぁぁっ・・・社長・・・ぃぃぃ・・あっ・・ぁぁっ・・・」
真理子は頭の中で・・・ぁぁぁ・・・麗奈さん・・・綺麗・・・妖艶だわ・・・
㉙麗奈の豊満なお尻の肉が揺れてる・・・・股間のペニクリがギンギンに勃ってる・・・
凄く厭らしい光景・・・・小さな悶え声が部屋にこだましてる・・・恥
真理子はこの光景に芯が熱くなってくる・・・
その時和服美人が真理子の横に・・・・・
「可愛い・・・・貴方可愛いわ・・・・」
真理子は生まれてから女性とセックスしたことがありません・・・
女性は慣れているのか真理子を優しく愛撫し始めます・・・・
男二人はこの光景に更に興奮しています・・・
真理子は突然の展開にビックリ・・・恥
「ぁぁっ・・・」
和服女性は真理子の乳首を優しく触りながら唇を吸いに来ます
「真理子ちゃん・・・じっとしてて・・・」
乳首を触り優しく吸います・・・「ぁぁっ・・ぁぅ・・」
和服女性は首筋から脇にかけて優しく舐め回し乳首を吸いお腹に舌を這わせ
だんだんペにクリに舌が近づいてきます・・・「はぅ・・ぁぁ・・」
「チュパっ・・」和服女性が真理子のペニクリを口に含んだとき得も言えぬ快感が
身体を走抜けます・・・「ぁぁぅ・・ぅぅ・・ぁっ・・・良い・・・」
和服女性は真理子のペニクリを口に含みながら両方の乳首を摘み転がします
「ぁぁっ・・ぁぁっ・・・良い・・・ぁぁ・・・」
和服女性のテクニックは今まで経験したことのない気持ち良さ・・・
ペニクリを口に含み乳首を指で転がしアナルの周りを優しく撫でます・・・
「ぁぁっ・・ぅぅ・・・ぁぁっ・・・」
連続の愛撫に真理子はイキそうになります・・・
「ぁぁぁ・・・駄目・・・イキそう・・・ぃゃ・・・」
「真理子ちゃん。。。まだイっちゃ駄目・・・・」
和服女性の指が真理子のアナルに挿入されます・・・
「ぁぁっ!・・・」
なんて気持ちがいいの・・・イってしまいそう・・・
アナルの中で指が這い回り襞膣の一番感じるツボを刺激します
「ぁぁっ・・・駄目・・・イキそう・・・ぁぁ・・」
「駄目よ・・・我慢して・・・」
女性は一切の愛撫を止め真理子の上に跨ります・・・
和服女性は真理子の耳元で
「女の肉壷は初めてなの?」
「はい・・・恥・・・」
「可愛い・・・じゃあ教えてあげる・・・」
和服女性は一気に真理子のペニクリを肉壷で包み込みます
「ジュポっ・・」
「はぅ・・・ぁぁ・・・良い・・・ぁぁ・・・」
女性の性器は真理子の小さなペニクリを締め付け・・・・・
㉚和服女性の性器は真理子のペニクリを包み込み咥え込み
まるで生き物みたい・・・
「奥様・・・ぁぁう・・・・イってしまいそう・・・・ぃゃ・・・」
「真理子ちゃん・・・イって・・・中に出して・・・」
真理子は溜まっていた液体を女性の性器の中に放出し・・・
「可愛いわ・・・真理子ちゃん・・・・そのままじっとしてて・・・大きくしてあげる・・」
和服女性はまるで真理子と同じような言葉を掛けます・・・
そうだ・・・真理子のアナルもこれと同じように締まるのね・・・恥
男たちの気持ちが解ります・・・恥
和服女性の性器の中は生き物の様・・・・「ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・凄い・・・ぁぁ」
真理子のペニクリは見る見る復活し女性器の中でギンギンになっています
「ぃゃ・・・こんなに良いなんて思わなかった・・・ぁぁ・・」
「真理子ちゃん若いから元気ね・・・直ぐに大きくなって・・・」
和服女性はまたゆっくりと腰を沈め上下に腰を振ります・・・
「ぁぁぁ。。。貴方をなんと呼べばいいの?ぁぁ・・」
「私はルミ子・・・ルミ子って呼んで・・・」
「ルミ子さん・・・良い・・・ぁぁ・・・」
その時大谷が
「ははは・・・意外な展開だな・・・どれ・・僕がルミ子のアナルを犯してやろう
そのままでしてろ・・・」
大谷は真理子に跨り深く腰を沈めているルミ子さんの後ろに周り
アナルに男根を突き入れました
ルミ子さんは叫ぶような声で
「あっ!あっ・・・ぁぁっっ・・・ぃゃ・・・」
真理子のペニクリを締め付けていた肉壷が一層締まります・・
「あぅ!ルミ子さん・・・凄い・・・締まる・・・ぁぁっ・・」
大谷はルミ子さんのアナル目掛けてペニスを強く突き入れます・・・そして抜きます・・・
「ズボっ!・・・ヌル・・ズボっ!・・・」
何十回も刺しては抜き刺しては抜きを繰り返します
真理子のペにクリに大谷の怒張が当たります
その度ルミ子さんは喜びの声を上げ続け
「あっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・あっ!・・あっ!・・・」
ルミ子さんの豊満なお尻の肉がブルンブルン揺れて・・・
ルミ子さんは真理子をこれでもかというくらい強く抱きしめ
「真理子ちゃん・・・駄目・・・私もうダメ・・・イクわ・・・ぁぁっ!」
「ぁぁぁぅ・・・・真理子も・・・イクゥ・・・ぁぁっ・・・いっちゃう・・・」