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2012/12/12 19:20:14
(Q2JmHbUC)
女装をした時の体験談なので、こちらの掲示板に載せてもらいます。
内容は、最近出来たセフレと言いますか彼女といいますか彼氏みたいな女の子達との出会いの話です。
僕は女装はしますが、セックスの対象は女性で、男性経験のない、普段は男の格好でサラリーマンしています。
休日に、某ロ○トのコスメコーナーを女装でウロウロしてますと、高校生くらいの女の子2人組とすれ違いました。
その時、一人の子と目があったのですが、何事も無く通りすぎて行きました。
暫くすると、ヒソヒソと話す声が聞こえてきました。
「絶対そうだよ~」「え~、違うって」
どうやら、僕の性別について議論しているようです。
こういう事は、たまにありますが、僕は別に悪い事をしてる訳ではないので、無視して買い物を続けていると、その女の子達が近づいて来ました。
騒がれると面倒くさいので、その場を離れようとした僕に、目があった方の女の子が声をかけてきました。
「あの~、ニューハーフさんですか?」
僕は女装で外出はしますが、普段は男の格好でサラリーマンをしていて、体の改造もムダ毛の処理しかしていませんし、心の方も女好きのノンケの男で、男性とのセックスの経験もないんです。
でも、そんな説明しても仕方ないので、「はい」と短く答えました。
「ほら~!」「え~!すごい!マジで!」
女の子達は、珍しい生き物を発見したかの様に、はしゃいで盛り上がっていました。
僕が、その場を離れようとすると、声をかけてきた方の女の子が、僕を引き止める様に「少し、お話しませんか?」と喋りかけてきました。
人前であまり目立ちたくない僕が無言で戸惑っていると、もう一人の女の子が「こんな所じゃ、迷惑だよ」と僕の気持ちを代弁してくれました。
すると、声をかけてきた方の女の子が「じゃあ、ここを出て他の所でお話しよ~」と言ってきました。
「迷惑だよ」の方ではなく「こんな所じゃ」の方に反応したことに驚きましたが、その女の子達は、僕のことを「キモい」とか「変態」とか言って、バカにしたり笑いものにするつもりがない様に感じましたので、僕は素直に彼女達について行くことにしました。
移動中の会話で、僕に声をかけてきた方の女の子が「ハルカ」と言う名前で、太っていると言うよりは、骨格がしっかりしていてスポーツ選手の様な印象で、可愛いとは言いにくい感じの子でした。
もう一人が「リエ」と言う名前で、身長はハルカより10センチ程低い155センチくらいで華奢な印象のとても可愛い子でした。
会話の中で、当初ファーストフードのお店に行く予定でしたが、声が男丸出しの僕が難色を示したので、カラオケボックスに行くことになりました。
二人の内、ハルカの方が積極的で、ニューハーフとかボーイズ・ラブの世界に興味があり、僕が男である事を見破ったので、リエに対して少し自慢気でした。
カラオケボックスに到着すると彼女達は、手馴れた感じで受付を済ませ、運良く待ち時間なしで個室に入ることが出来ました。
注文したドリンクを飲みながらしばらくは、彼女達から良くある質問をされ、それに対して僕が答える感じでしたが、僕をニューハーフさんと勘違いしている彼女達に、僕のセックスの対象が女性であることは言いませんでした。
女性の格好をする男にも色んなタイプがいることを説明するのが面倒くさく、きっと僕みたいな女装をするけどセックスの対象が女性であるタイプは理解出来ないと思ったからです。
ある程度、質問に答えたら帰ろうと思っていたのですが、喋っているうちに少し暑くなってきたので、僕がコートを脱ぐと彼女達は「すごい!胸の谷間がある!」と言って、僕のVネックのカットソーからのぞく胸の膨らみを見て、僕の体に興味を示しました。
僕は、全く胸のない男でもヌーブラやテープを使えば胸の谷間が出来ることを説明してあげました。
するとハルカが「触っても、大丈夫?」と聞いてきたので、僕はカラオケボックスのガラス張りのドアから死角になる席に座り直して「いいよ♪」と言いました。
ハルカは僕の右隣に座って、手をチョップをする時の様な形に指を揃えて、僕の胸を指先で突く様に触ってきました。
「クミちゃんすごい!柔らかいww 本当にシリコンとか入ってないの? リエも触らせてもらいなよ♪」
ハルカは自分の胸と僕の胸を触り比べながらリエに言いました。
最初、消極的だったリエも、僕が女性に興味が無いと話したことで安心したのか、僕の左隣りに座り直して、少し恥ずかしがりながら僕の胸を触ってきました。
「本当だww」
二人の女の子に挟まれて胸を触られている僕は、太もも同士が密着する感触で少し興奮し、可愛らしいリエとセックスがしたくなってきたので「そんなことないよ~ クミのは偽物だから本物の方が柔らかいよ~」と言いました。
するとハルカは、僕の方に体の向きを変えながら「そんなことないよ、ほら♪」と言って胸を突き出してきました。
僕は男が女の胸を愛撫する感じではなく、ハルカが僕にしたのと同じ様に彼女の胸を服の上から触りました。
当然ハルカの胸は、無理やり寄せ集めた僕の胸とはボリュームが違いました。
「やっぱり、本物の方が大きいね♪」
僕が、自分の胸とハルカの胸を触り比べながら言うと、「大きさだったらリエに負けるよ~」とハルカは少し自虐的に言いました。
「そんなことないんじゃない」
僕は、そう言いながらリエの胸も触りました。
「触っただけじゃ、大きさはよく分からないね♪ でも、クミの胸は上の半分だけ本物で、下は偽物だからww」
僕は、着ていたカットソーを捲り自分のブラを見せながら言いました。
「すごい!コルセットしてるの!可愛い!」
意外にもハルカは、僕の胸よりウエストのクビレを作るためにしているコルセットの方に興味を示しました。
ハルカは僕のコルセットを触りながら「これって、キツくないの?」と聞いてきました。
「キツいけど、女らしくなるために頑張ってるの♪」
僕が微笑みながら言うと、「そっか~、クミちゃんってスタイルいいもんね♪」とハルカも微笑みながら答えてくれました。
「下も何かしてるの?」
僕の体に興味津々のハルカが、今日、何十回目かの質問をしてきました。
「うん♪してるよww」
僕は、自分のミニのフレアスカートを捲り、タイツに覆われた股間を見せながら言いました。
「うわっ!ぺったんこ!おチンチン切っちゃったの?」
ハルカが驚きながら言うと、リエも興味深げに僕の股間を見てきました。
「まさかww ちゃんとあるよ♪ 触ってみて♪」
僕は、ハルカとリエを交互に見ながら言いました。
「エ~ッ 膨らみが全然ないけど。。」「本当。。」
彼女達は、二人同時に僕をフェラしている様な姿勢で、僕の股間を撫でながら不思議そうに会話をしていました。
「でも、本物の女の子とは形が違うでしょ?」
僕がそう言うと、ハルカは、僕を見上げ「そうかな~?」と言いながら自分の股間をスカートの上から触りました。
そして、すでにカットソーを捲ってブラを見せ、スカートまで捲っている僕に悪いと思ったのか、少しエッチな気分になっているハルカは自分のシフォンのスカートを捲って股間を僕に見える様にしてきました。
僕は、ハルカの恥丘を彼女の履いているタイツの上から触り、自分の股間と触り比べ「ハルカちゃんの方が、クミより膨らんでる感じがするよ」と言いながら僕は、リエの方を見ました。
リエは、その個室にいる3人中2人がスカートを捲っているのに自分だけ見せないのはマズいと思ったのか、ワンピースの裾を捲りました。
ただ、僕とハルカとは違い、リエはタイツを履いていなくてサイハイブーツとショーツの間の太ももの部分は生足の状態でした。
リエの水色のショーツは、太ももの白さもあって、とても艶かしく感じました。
僕は、なるべく理性を保ちながら、リエの恥丘の辺りをショーツの上から触りました。
指先から、リエの陰毛のゴワゴワとした感触が薄いショーツの越しに伝わってきました。
「クミのあそこが、どうなってるか見てみたい?」と僕は、彼女達に悪戯っぽく聞きました。
二人は、お互いの顔を見合わせてアイコンタクトで会話した後、ハルカが「いいの?」と逆に聞いてきました。
僕は、彼女達の股間から手を離し、立ち上がって履いていたタイツを膝まで下ろし、改めてスカートを自分で捲って、一分丈のガードル姿を彼女達に披露しました。
「股に挟んだおチンチンをガードルで押さえてるんだよ♪」
僕は、彼女達が男とエッチなことをしているという感情を無くし、女同士で遊んでいる雰囲気を出す為に、ワザと女らしい可愛い口調で彼女達に言った後、ガードルとショーツを一緒に膝まで下ろして、もう一度、彼女達の間に座り直しました。
そして、改めて自分のスカートを捲って、彼女達にガードルで押さえつけられて萎んでいる僕のペニスを見てもらいました。
女装する人には、分かると思いますがペニスを下向きに曲げて、強く押さえると血行が悪くなり勃起しないんです。
「ねっ、普通のおチンチンでしょ♪ キャッ、恥ずかしい!」
膝に溜まった脱ぎかけのタイツやガードルのせいで自然と内股で座っている僕は、顔を手で隠す素振りで更に女らしさを演出しました。
「あっ、なんか動いてるよ!」「本当だ!」
彼女達は、ガードルの圧迫から開放された僕のペニスが勃起しつつある状態を興味深く見つめていました。
「クミの体は、手術とかしていないから触られると、普通の男みたいにもっと大きくなるよ」
僕の言葉にハルカが反応し、僕のペニスを触ってきました。
「あっ、柔らかい。。」「なんかビクビクしてる。。」「うわっ、大きくなってきた!」「先が濡れてるよ!」
ハルカは、きっと女子だけでAV鑑賞したら、こんな感じなんだろうというノリで、僕のペニスを握ったり擦ったりしていました。
もう、この個室の中は、女の子3人だけの空間で、男がいない様な錯覚をしているようでした。
感覚が麻痺しているのは、ハルカだけではなく、リエも床に膝をつけて、ソファーに座っている僕のペニスを触りだしました。
アイドルだと言われてもおかしくない、リエにペニスを触られて僕の興奮は高まり、ペニスはフルの状態で勃起しました。
「すごい!大きい。。」
ペニスの大きさでリエに引かれては困るので、僕は更に女の子らしい演技を続けて「やだ。。恥ずかしい。。」とつぶやきながら、その場の主導権を握っているつもりになっているハルカに「ハルカちゃんのも触らせて。。」と言いました。
するとハルカは立ち上がり、「いいよ」と言いながら、まるで男がズボンを下ろす様な勢いで、笑を浮かべながらショートブーツを脱ぎ、タイツとショーツを一緒に脱ぎ捨て、僕の肩に手を回しながらソファーに座り、体を密着させてきました。
僕は、右手でハルカのヌルヌルに濡れた女性器を、左手でハルカの左乳房を愛撫しだすと、ハルカは僕にキスをしてきました。
「あっ。。」僕は、初めて男性から強引にキスをされた処女になったつもりで小さな喘ぎ声を出す演技をしながら、右手をハルカの女性器から彼女の背中に移し、上半身が向き合う形で抱き合いながらハルカと舌を絡めました。
ハルカは、もともとS気があるのか、ビアンさんのタチの気質があるのか、完全に羞恥心が無くなっている様子で、女を犯すような勢いで僕を攻めてきました。
僕は、僕のペニスを握っているハルカの右腕と交差させるように、左手でハルカの女性器への愛撫を再開させました。
僕とハルカの絡みを見て興奮してきたのか、リエが僕のペニスの先端にキスをしてきました。
決して上手ではない舌使いでしたが、アイドル顔のリエが僕のペニスを必死になって咥えている姿に興奮しました。
リエがエッチモードになったと確信した僕は、ハルカの膣内に中指と薬指を挿入し、ハルカのGスポットに強めの刺激を与えました。
「あっあっあっあっあっあっ。。」と僕の指の動きに合わせて声を出したハルカは、やがてぐったりとしました。
僕は、ハルカが吹いた潮で濡れている左手を彼女の内股で拭って、僕のペニスを咥えているリエの両肩を優しく掴みました。
僕のペニスを咥えたままの姿勢で、リエは僕の顔を見てきました。
僕がリエに顔を近づけていくと、リエは咥えていた僕のペニスから口を離しキスをしてきました。
リエを僕の太腿の上に股がらせて、ソファーの上で向き合ってキスをし、リエのワンピースの背中にあるホックを外し、背中と脇の下にあるファスナーを下ろしました。
女性の服、特にワンピースは、デザインによって着せ方や脱がせ方に癖があって、慣れていないとスムーズに脱がすことが出来ないんですが、リエの着ているワンピースは、僕も好きなブランドのもので、よく似たデザインのものを僕も持っていましたので簡単に脱がすことが出来ました。
僕はリエの背骨を指で撫でながら、リエのブラのホックを片手で外し、上半身を裸にしたリエをソファーに寝かせながら、リエのショーツをずらしていきました。
途中、リエのブーツにショーツが引っ掛かりましたが、ここまで来たら僕が可愛い女の子を装う必要もないので、強引にショーツを取り去りました。
ソファーに横たわっているリエは、全裸にサイハイブーツとネックレスだけを付けた状態で、すごくエロくまるでグラビア写真のモデルの様でした。
僕は、リエの上に体を重ねキスの続きをしながら、リエの女性器と乳房を愛撫しました。
華奢でスレンダーな体には不釣り合いな豊満で柔らかい乳房は、僕の手に吸い付く様で、少し大きめなピンクの乳輪の中心には、既に硬くなった乳首があり、触っているだけで楽しくなってきます。
僕は、リエをもっとゆっくり味わいたかったのですが、ガラス張りのドア越しに人に見られるかもしれないので、リエに僕のペニスを挿入することにしました。
膣の入り口にペニスがめり込む感覚を感じたリエは、自分もハルカと同じ様に指だけでペニスの挿入は無いと思っていたのか、驚いた表情を浮かべました。
僕は、そんなリエを無視して根本までペニスを一気に挿入しました。
「あっ! いっ。。」
僕は、短く声を上げたリエをペニスを挿入したままの状態で抱き起こし、ソファーに座った僕に向き合い、僕の太腿の付け根あたりにリエが座る体位にしました。
この体勢ならガラス張りのドアからの死角になるので、安心してセックスに集中できます。
体位を変えたことで、僕のペニスはリエの膣の奥の子宮口を圧迫する状態になりました。
美しい顔立ちのリエがする、眉間にシワを寄せてた表情は、すごくエロく感じました。
こらから、本格的にリエの体を楽しもうとした僕に、いつの間にか復活したハルカが抱きつきキスをしてきました。
ハルカは、完全にエッチモードになっている様で、僕とキスをしながら自分で服を脱ぎ始めました。
全裸になったハルカは、僕とリエの間に割って入る様にして、更に激しく舌を絡めてきました。
すると、僕のペニスを中心に感じていたリエの体重が無くなっていく感じがしました。
ハルカとリエの関係のせいなのか僕のペニスは、ジャイアンに奪われるスネ夫のラジコンと同じ様にハルカの物になってしまいました。
僕に馬乗りになったハルカの横で、下着を付け始めているリエを見ながら僕は、今日だけの関係で終わらせるつもりだった方針を変更して、彼女達とこれからも付き合って、いつかリエとおもいっきりセックスしようと決心しました。
ペニスを自分で挿入しようとしているハルカに僕は「ちょっと待って、僕のおチンチンからも男の人と同じ様に精子が出るから。。」と言ってバックに入っている2つの財布の内の男の時に使用している財布の中からコンドームを取り出しました。
「男の人とエッチする時にいつも付けてもらてるんだけど。。ハルカちゃんに迷惑掛かると悪いし。。」と言ってコンドームをハルカに恥ずかしいフリをしながら渡しました。
ハルカは僕からコンドームを受け取ると「ありがとう」と言いながらキスをしてきました。
「自分のおチンチンに付けたこと無いから、ハルカちゃん付けてくれる?」僕が可愛い女の子を演じながらそう言うと、ハルカは僕のペニスに不慣れな手つきでコンドームを装着し、僕のペニスを自分の膣に挿入しました。
筋肉質の体格のせいかハルカの締め付けはリエよりもよく、激しく上下、前後に動かす腰の動きも気持の良いものでした。
「あっ あっ 逝く~。。」僕はハルカとセックスを早く切り上げたかったのと、初めてのセックスらしく演出するために早めに射精を済ませました。
ハルカは、ゆっくりとペニスを抜くと、僕の萎みかけているペニスからコンドームを外し、セックスの後の男のようにティッシュで僕のペニスを綺麗に拭いてくれました。
衣服を整えた僕たちは、並んで化粧直しをしながらメアドと電話番号の交換をしました。
カラオケボックスを出て別れるとき、ハルカは僕の彼氏になったつもりで物陰でキスをしてきました。。。