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2012/12/03 08:35:45
(LmH7O8wH)
⑥大谷は大きなバイブレーターを麗奈に手渡し目配せします
麗奈は「メス豚さん・・・みんなの見ている前でこれを突っ込んであげるわ・・・ふふ・・」
麗奈は両手で真理子のアナルを思い切り広げ唾液をアナルの中に垂らします
「ぁぁっ・・・ぃゃ・・・ぁぁっ・・・」
「メス豚・・・さあ行くよ・・・」
「ズブっ・・・ズブっ・・・」
大きなバイブレーターが真理子のアナルを貫きます
「あっぅ・・・っ・・あっ・・・ぁぁぁ・・・」
「もっと鳴くんだ真理子・・・今スイッチを入れるからね・・・」
そのバイブレーターは今まで感じたことのない激しさで真理子アナルの襞を責めます・・
「っあっあっ・・・何・・・何っ・・ぅぅ・・ァァっ・・・すごい・・」
そのバイブは真理子の膣の中で膨らんだり萎んだり・・まるで本物の男根のよう・・・
真理子は観客の存在も忘れ悶え狂います・・・
「もぅ・・もぅ・・・許して・・・ぁぁぅ・・・またイキそう・・・ぃゃっ・・・」
麗奈はイキそうという吐息を聞いてアナルからバイブを引き抜きます・・・
「ジュボンっ・・・」
引き抜かれたバイブが真理子の目の前で音を立てて唸っています・・・
舞は興奮した表情で「メス豚のアナルを犯すのは私が先・・・麗奈のペにくりは巨大だから
先に私が慣らしておかないとね・・・ふふふ・・・」
舞は真理子の後ろ側に回り込みお尻の肉を鷲掴みにし
「メス豚の淫乱な尻が私のペニクリを欲しがってヒクヒク動いてるわ・・・行くわよ・・」
舞は狙いを定めるように真理子のアナルを見つめ・・・・
一起に「ズンっ!」
「あぅ!!ぁぁっ・・あぅ・・」
舞は部屋中に音が響くくらい強く真理子のアナルを貫き・・・腰を深く沈め奥に突き当たるところで停止します
「ぁぁぁ・・・舞さん・・・ぃゃ・・・ぁぁぁ・・・」
舞さんは息を切らせ高揚したような声で
「ぁぅ・・真理子のアナル●●●締まるわ・・・・・良いぃ・・・溶ろけそうだわ・・・ぁっ・・良い・・」
舞は真理子の中で腰を沈めたまま動きません・・・
「真理子・・・聞いてた通りだわ・・ぁぅ・・そんなに絞めないで・・・イキそうになるわ・・・」
観客は真理子のアナルの締りに興奮して・・・「ぁぁぁ・・・私も手合わせして欲しいもんだ・・・・たまらない・・」
舞は観客に誇示するように「真理子・・・メス豚真理子・・・こんなに具合のいいアナルマ●●は初めてよ・・・
私・・・イってしまいそう・・・ぁぁ・・・そんなに締め付けないで真理子・・・・・ぁぁ・・」
「ぁぁっ・・舞さん・・・真理子のはそんなに締まるの・・・ぁぅ・・」
舞さんの男根は真理子のアナルの一番奥まで達しています・・・舞さんは腰を動かさずじっとして真理子の
アナルを感じているみたい・・・
真理子の襞は舞さんの熱い塊を咥え込んで締め付けてる・・・襞の中で舞さんの熱い塊が
脈打っているのが判ります・・・「ぁぅ・・・舞さん・・・感じるわ・・・舞さんの脈動を・・・・」
今日は何故こんなに感じるの・・・身体が熱くて熱くてたまりません・・・
観客は息を飲んでこの光景を眺めてる・・・恥
麗奈はそれを眺めて言います
「メス豚真理子・・・お前のアナルは万人に一人の名器かもしれないね・・・後で私が
たっぷり堀り込んであげるから・・・私のは凄いよ・・ふふ・・大谷さんのお墨付きだからね・・
突き上げて失神させてあげるわ・・・」
真理子は強烈な快感に襲われながら麗奈さんの言葉を聞いています・・・
「メス豚真理子・・お前は真性のマゾかもしれないね・・・色白の肌といい厭らしい躰つきといい
声といい・・・あの時の表情といい・・・最高のマゾだね・・・ふふふ・・・」