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2012/12/13 10:07:22
(SPJsnKEq)
⑫男性の愛撫が始まります・・・・耳裏・・首筋から腕にかけて舌を這わせ指先まで舐め回します
「ぁぁっ・・・ぁぁ・・・・」
「ぁぁ・・・その声だ・・・その悶え声を聞きたかったんだ・・・」
男性は1時間以上かけ真理子の身体を舐め回します・・・・
後ろ向きにされ首筋の後ろから背中・・・ヒップ・・・太腿からふくらはぎ・・・
足の裏側から指先に舌の先が達した時
「ぁぁっ・・・ぁぁ・・・ぃゃ・・・ぁぁっ・・・」
何時間か前までの身体の火照りが蘇ります・・・・全く知らない男性からの
優しい愛撫に感じてしまう淫乱な身体・・・・
「ああ真理子、感じてくれたんだ・・・」
男性は真理子を仰向けにさせペニクリを口に含みます
「あっ・・ぃゃ・・・」
男性ははぁはぁいいながら真理子のペニくりを舐めます・・・
真理子が身体を仰け反らすとその反応を楽しむようにペニくりを口に含み吸い上げます・・
「あっ・・・それ・・・ぃゃ・・・・ぁぁぁ・・・」
長い愛撫が終わり
「真理子ちゃんそろそろいくよ・・・」
真理子の身体を横向きにさせ脚をM字に開脚させその後ろから
自分の男根を押し付けてきます
「真理子・・・卑猥な格好だな・・・前の鏡を見てごらん・・・いやらしい姿が映ってる・・」
「ぃゃ・・・見ないで・・・ぃゃ・・・」
男性は後ろから真理子のアナルを濡らし一気に腰を動かします
「ズボっ・・・」
「ぁぁぁ真理子・・・・なんだこの締りは・・・あれほど大きなペニスを入れられて
まだこれだけ締め付けるのか・・・ぁぁ・・・」
「あっっ・・・ぁぁっ・・・ぃゃっ・・・ぁぁ・・・」
男性の男根は真理子のアナルをこれ以上ないくらい強く突き上げます
「ぁぁぅ。。。ぃゃ・・・ぁぁっ・・・」
真理子を後ろから責めながら乳首を摘みます・・・
「ぁっ・・ぅ・・ぁっ・・・」
「真理子見せてご覧・・・・トコロテンでイクところを・・・・」
「ぃゃ・・・ぃゃ・・・」
真理子は男性の優しい愛撫に感じ切っていました・・・・
ノーマルなセックスに新鮮な何かを感じていたのです
「真理子・・・素晴らしい・・・こんなアナルは初めてだ・・・・俺の女にならないか・・
毎月手当をあげるから・・・・なあ良いだろう・・・」
真理子はその言葉を聞き流し
「もっと突いて・・・ください・・・・」
男性は興奮が極めに達したのか
「真理子!イクよ!!中に出すよ!!真理子!!妊娠させてやる!!」
「あぅ・・・ぁぁっ・・・ぃゃ・・・ぁぁぁ・・・」