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2012/12/31 03:48:24
(C3Rgd.WF)
随分 前に ブラリと鶴舞公園に立ち寄ってみた。
まだ、薄着の露出の多い服で過ごせる時期だったので、思い切り短い(車椅子だけど)ミニスカートで下着(深紅のブラパンが
見える格好で、公園内をブラブラしてみた。
程無く、自転車に乗った かなり年輩の おじ様が、
「何してるの?」・・・と、声を掛けて頂いて、
「・・・」私が、無言で歩いて(車椅子で)いると、いきなり後ろからキャミソールとブラの中に手を入れて胸を揉み始めた。
逃げ様にも身動きが出来ず成されるが儘、身を任すしかなかった。
おじ様の激しい愛撫に身体が反応し始めて、乳首が硬く勃起ち身体中が火照って来るのが分かった。
私は、おじ様の胯間に手を伸ばし おじ様の勃起ったJr.を掌で包んだ。
「欲しいのか・・・?」と聞く
おじ様に、素直に頷き
おじ様が、ズボンを下ろすと 私は彼のJr.を口にした。
口の中に、♂臭いが広がり 私は狂った様にむしゃぶりついた。
口の中の、おじ様のJr.は硬く大きく、脈打ちながら♂の香りを感じさせた。
おじ様が、「ウッ」とうめき声を上げたのと同時に、私の口の中に生暖かいザーメンが放たれた。
生暖かさと生臭さが喉を通って行く。
あの時の、おじ様の胸の愛撫の仕方に、今でも身体中が感じて困ります。