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2012/12/20 09:09:10
(YLu/DseQ)
⑯「ぁぁぅ・・・麗奈さん・・・」
「真理子・・・・麗奈じゃなくここではお姉様って呼んで・・・」
「ああぅ・・・お姉様・・・入れて・・・お願い・・・」
「入れて上げない・・・・愛撫で真理子をイカせてあげる・・・」
麗奈さんは真理子を組み敷いたまま口づけと愛撫を繰り返します
その度真理子の身体はのけぞり悶え狂います・・・
「真理子・・・どうしたの痙攣してるわ・・・・ふふ・・・」
「ぃゃ・・・・そんなこと言わないで・・・ぁぅ・・・お姉様・・・・」
愛撫の嵐に真理子の身体は痙攣に近い状態に・・・
最後に麗奈さんは真理子のアナルに指を入れかき回します・・・
「ぁっ・・・ぁっ・・・ぁっ・・・何・・これが指なの・・・ぁぁぅ・・・」
麗奈さんの指は真理子の襞の一番感じる部分を責めてきます・・・
「あっ・・・ぃゃ!・・お姉様・・・イってしまいそう・・ぁぁっ・・」
「真理子・・・イっても良いよ・・・ぁぁ・・可愛い・・・」
「あっ・・あっ・・・お姉様・・・イクぅ・・・イクぅ・・・イっちゃう・・・」
真理子は薄れゆく意識の中で麗奈さんの熱い塊を感じていました・・・
麗奈さんの男根が真理子のお尻の横に当たってる・・・凄い・・・ギンギンになってる・・・
「真理子・・・気持ちよかったの・・・ふふ・・・麗奈は本当はマゾだから
マゾの気持ちがよくわかるのよ・・・・Sしか知らない人は本当の快感を知らないのよ・・」
「お姉様・・・・好き・・・大好き・・・・・もっと虐めて・・・お姉様・・・愛してるわ・・・」
「あらあら・・・私を愛しちゃったの・・・可愛い子ね・・・・麗奈も真理子を愛してるわ・・・
これは本当よ・・・あれから真理子に逢いたくて逢いたくて・・・狂いそうだったの・・・・
誤解しないで欲しいんだけど・・・・」
「何を・・・お姉様・・・」
「逢いたくて狂いそうになってたのは真理子のアナル●●●のせいかも・・・あの時私の
ペ●●に感じた快感・・・言葉では表せないくらい良かったの・・・真理子の肉壷を思い出すたびに
オナニーしたわ・・・真理子の身体・・・声・・・オ●●●を思い出すたびに身体が燃えるように熱くなったわ」
「お姉様・・・・真理子も同じだよ・・・お姉様のことばかり思ってオナニーしてたの・・・恥・・
愛してる・・・お姉様・・・真理子を虐めて・・・・お願い・・・」