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2012/11/05 13:45:51
(VtEn0HTc)
以前からニューハーフの掲示板?のようなところを見ていて興味はあった。
ニューハーフではないが、写真が可愛い感じに見えた女装娘にメールをしてみると返信があり、何回かやりとりをして会える事になった。
外出はほぼしたことがないらしく、会うのを深夜に指定された。
待ち合わせ場所に車で向かい、しばらく待っていると、ウィンドウをノックしてその子が乗り込んできた。
20代後半のかなり女の子っぽい子で、ちゃんと化粧もしていて、早い時間でも全然いけそうな感じに見えた。
挨拶をするとやはり男の声だが、こういう声の女もいるよな…という感じだった。
話をしてみたいという理由で会ったので、どこか静かな場所でも…と車を走らせると、場所を指定されてそこまで案内された。
少し話して、誉めちぎりまくってから軽く足を触ると拒否してこない。
「…そんなつもりじゃないから」
とは言われたが、ミニスカの奥に手を進めると、目を閉じて感じはじめた。
俺は男同士の経験は無かったが、女みたいだしフェラしてくれないかな…という願望があったので、その子の手を取り、ズボンの上から勃起していた俺のちんぽを触らせると
「すごく大きいですね」
とまんざらじゃなさそうだった。
俺はリクライニングして、自分でズボンとパンツを下ろして見せつけると、いやらしい吐息を漏らしながら身をのりだしてシコシコしてきた。
目が俺のちんぽに釘付けで、目付きもいやらしかったので
「しゃぶってよ」
と言うと、チロチロと舐め始めた。
正直あまりうまくなかったが、会って一時間もしないで知らない奴にフェラさせていることにかなり興奮した。
「結構経験あるんだ」
と聞くと
「初めてです」
と言っていた。
元来S の俺は頭を押さえつけ喉奥に突っ込むと、我慢しながら耐えていた。
かなり長い時間しゃぶらせていたと思う。
色々なエロい事を考え、口の中にぶちまけた。
その子は自分のバッグからティッシュを出し、吐き出していた。
「ありがとね気持ち良かったよ」
というと、少しはにかむようにしていたのが、少し可愛かった。
また車を走らせ拾った場所に着き
「また溜まったらしゃぶってくれる?」
と聞くと
「…うん。メールください」
と言っていた。
オナニーより気持ち良いし、こっちは何もしなくていいんで、しばらく遊べそう。