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2012/11/02 17:39:51
(uTqd5yAk)
深夜1時頃某公園でお散歩します。と、先日他のサイトに書き込みしてみました。
私は初めての場所だったんですが、女装子も結構集まる公園?みたいな感じです。
私はいつもの感じのガーターに、タイトスカートの超ミニ。
知らない場所なので、いつもより新鮮な気分でのお散歩。
ちょっと歩いたところで、待ち合わせののトイレを発見しました。
遠目で辺りを確認すると、少し離れた感じで二人ほど普通の男の人がいました。
(掲示板見た人かな?)
ちょっとドキドキしながら、その人達からも分かる距離にゆっくり近づいてみます。
一人の人が私に気づきこちらに近づいてきました。
私はトイレの方ではなく、あえて反対方向の藪の中へ。
いきなり反転された人は戸惑うかもしれませんが、私の後ろを着いて来ています。
少し距離を取りながら、私の様子を伺うようにして着いてくる男。
性欲がみなぎった男に狙われてる私・・
気分は露出痴女です。
そんな気分を楽しんでると、ちょうど街頭がありました。
私は立ち止り、軽く後ろを振り返ってゆっくりスカートをズリ上げます。
超ミニのタイトスカートから、お尻をちょっと突き出す感じで白のレースのパンティーを見せ付けます。
私のその行動をきっかけにして、男の人が私に近づいてきました。
特に声をかけて来る訳でもなく、そっと私のお尻を痴漢ぽく触ってきました。
私も抵抗することなく、男の人のされるがままに・・
後ろからパンティーのやさしく触られながら、脇の下から胸も触ってきました。
(本当に痴漢されてる気分・・・)
私もどんどんエッチな気分が高まります。
軽く後ろに手を回すと、ズボンの上からでも分かるくらい張り裂けそうに勃起したペニスの感触が伝わりました。
男「ここ良く来るの?」
私「初めてだよ・・」
男「ねえ、トイレ行かない?」
私「他に人いなかった?」
男「大丈夫だよ・・」
何が大丈夫なのか良く分かりませんでしたが、頷いて男について行く私。
トイレに向かって歩いていると、10メートルぐらい離れたところで先ほどの人がこちらに気づきました。
(やだ、やっぱいるじゃん・・怖いな・・)
怖さと恥ずかしさで下を向く私。
そんな私の手を取り、ちょっと強引な感じで、
男子トイレの一番奥の個室に入りました。
鍵を掛けると、トイレの壁に両手をつく体勢で男がまた痴漢をしてきました。
男「凄くいいよ・・」言いながら、男はしゃがんで私のパンティーを覗き込んできます。
男「もっと突き出して・・」
言われるままにお尻を突き出す私。
チラッと男を見ると、めちゃくちゃヤラシイ目で私のパンティーを覗き込んでます。
男「たまんないね・・」
言いながら立ち上がり、勃起したペニスを私に見せ付けてきました。
私を見ながら、ビンビンのペニスをシゴク男。
私は、腰が砕けるようにその場にしゃがみこみます。
その時、トイレのドアのほうを見ると、誰かが覗いてる・・
さっき外に居た人だと思うんだけど、ここのトイレって立て付けが悪く、
結構隙間になってました。
(私がするやらしい行為を他の人が覗いてる・・)
そう思うと、何がなんだか分からないくらい興奮してきました。
しゃがんでる私の唇に近づいて来るペニス。
扉のほうに目をやると、覗いてる男と目が合いました。
男の視線を感じながも、私ははち切れそうな程硬くなったペニスをゆっくりと根元まで咥え込みました。
(凄い硬い・・おいしい・・・)
硬さを楽しみながら、ゆっくり前後に口を動かします。
時折、唇を離し、舌先でカリや裏筋も攻めます。
しゃぶりながら、私は足を大きく広げ、
外の人からも見えるように、パンティーの上から割れ目を刺激しました。
男「ねえ、入れられる?」
私「うん、ゴム付けてね・・」
男にゴムを付けてあげ、私は立ち上がりバックの体勢になりました。
ゆっくりとあてがわれるペニス。
そんなに大きくなかったのですんなりと挿入。
お互いの性器の感触を楽しむ。
男「イク・・」言葉と同時に脈打つ感触・・
覗いてた人のもしてあげようと思ったんだけど、疲れちゃったんでその日はこれで終了です。