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2012/11/12 21:15:41
(x8s2VJM9)
私は22歳兵庫住みのフリーターです。
自分で言うのは変ですが、目は大きく堀も深く女性受けする顔だちで、女性のセフレには困らない状態でしたが、なかなか同性との良い出会には恵まれませんでした。・・・が………!
先日、夢のような出会いがありましたので、報告します!文書力がありませんので、ご容赦願います。
とあるサイトで知り合った、50歳男性と何度かメールのやりとりし、お互いに会いたい気持ちが高ぶり、日曜日に会うことになりました。
当日は朝から無駄毛の処理と、入念な腸内洗浄をやり家を出ました。
私は車が無いので、神戸市内のとある駅で待ち合わせ、事前に身長、体重、服装を連絡し決めた時間の10分前に着きました!
着いて間もなく、後ろから「まきさん?」と声をかけられ、振り返ると、聞いていた容姿の男性が現れました。
「はい!とおるさんですか?」と答えると、相手の方は、ニコッと笑い頷きました。「僕で大丈夫?」と優しく聞いてきたので「はい!」と答えました!
事前にお互いのプロフは確認してましたが、私は161㎝と小柄で体重も55しかなく、180以上ある彼は理想の男性で胸が高鳴りました!
「とりあえずドライブでも行こうか?」と彼「お願いします!」彼の車で六甲山へ行きました。彼は話上手で車中の会話は、今日会ったばかりとは思えない程盛り上り、二人は完全に打ち解けました。…………
あっという間に数時間がたち、素敵な店で食事もごちそうになりました。
「僕お酒が好きなんだけど、車だからお酒が飲めない、うちに来ない?」と聞いてきました。「いいんですか?」と答えましたが、「家族は居ないの?」と私、「嫁は里帰り中、子供も自立して居ないよ」とのことでお邪魔することにしました。
車で10分程走ると、大きなホテルみたいなマンションの地下に入り、エレベーターで12階の部屋につくと、広いリビングに通されました。
「自分の家のつもりでくつろいで!」といいながら、隣の部屋に行きました、「お酒飲めるよね?」「すみません、飲めないんです!」と会話しているうちに、ウイスキー?ボトルとグラス、氷を持って彼が戻ってきました。
「薄いのつくるから飲んでみる?」との問いに「はい!少しだけ」と答えました!レモンの入ったグラスに口をつけると、本当に薄いレモンの水?でした。
飲みながらの会話もはずみ、1時間ぐらいたった頃、「お願いがあるんだ」と彼が言い、クローゼットの奥から紙袋を取り出しました。
中からは女性用のワンピースと下着、ストッキング、それと茶色のウイングが出て来ました、「まきのために買ったんだけど……」始めはビックリしましたが、前から興味があったのと、彼が望むならと思い、「着てみたい!」と笑顔で答えました。
「シャワー借りていいですか?」と聞き、紙袋をを持ってお風呂に行き、身体を洗いましたが、これから先の事を考え、ぺニスはMAXに腫れ上がりました!シャワーを終え、着替えにはいりましたが、パンティが小さく、フルボッキしたぺニスが収まらず、上からはみ出した状態でした、ストッキングは白の片足づつ別々に履くタイプのもので、長さは太股の真ん中ぐらいまで入りました、次にブラジャーですが、これはホックが前にあり簡単には装着でき、その上から黄色のワンピを着て、最後のウイングを紙袋から取り出したら、まだ何かが中にあります?取り出して見ると、ゴム状(シリコン?)で作られたリアルな乳房が二つビニール袋に入ってました!迷わずビニール袋から取り出しブラの中に納めました。
準備完了の状態を鏡で見ると、思いの外似合っている自分が映りました!
「早く見てほしい」と言う気持ちと「恥ずかしい」と言う気持ちで複雑でしたが、胸を高鳴らせながら、彼の元へ戻りました。
彼は始めは驚いた様な態度から、こぼれ落ちそうな満面な笑顔で「凄い!可愛すぎるよ!」とはしゃいでくれました!「恥ずかしいよ!」私がボッキした、ぺニスがバレないよう腰を引きモジモジしていると、自分が座っているソファーの横に手を置き「ここに座りなさい」と言ってくれました。
横に座ると舐めるように全身を見ながら「名前も女の子に変えない?」と言います!私は「いいよ!何て名前?名付け親に成って!」とお願いしました。
彼は暫く考えて「あいみ……うん!あいみがいい!」「あいは愛する(愛)みは美しいの(美)」名前は「愛美」に決まりました。
その内、「我慢できないよ!」と肩に手を回し、「キスは大丈夫?」私が小さく頷くと優しく唇を重ね、舌を唇の間から私の舌に絡ませてきました!
男性とのキスは始めてで受け身の状態でのキスは全身に電気が走った様な感覚を覚えました!
「ここにおいで」彼は自分の膝の上に座るように言いました!私が横向きで座ると、左手で肩を抱き、キスしながら、右手でスカートをまくるように太股をなぜてくれます!
【続きます】