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削除依頼
2012/11/12 01:06:47 (VLM81HiV)
「いえ、ありません、去年クマグス先生にマッサ-ジでお電話したことがあります。」
「そうですか、では近くにきましたら電話下さい。」
携帯がなったのは、0時を過ぎたころだった。
「タクシ-を降りて、近くにいるのですが」
「タクシ-を降りたのですか?帰りはタクシ-がなかなか拾えないですよ。」
とりあえず、マッサ-ジ部屋に来てもらった。
 
小柄で痩せている、40歳過ぎのおとこだった。
媚薬の注意事項とか、どうすれば、一人で前立腺ドライを体験できるのかを説明した。
その間、じっと目を見つめて頷いているすがたが、「女装」願望の人のように思えた。
そして、彼(彼女?)が口を開いた。
「あの--、先生、いまからお願いできないでしょうか?」
「いまからですか・・・いえ、別にいいですけど、明日はお休みですか?」
「はい」
「夕食は何時に食べましたか?」
「夕方に軽くうどんを食べました」
「じゃあ-大丈夫かな」
「お願いします。もうアナルが疼いているのです。」
「いままで、アナルセックスの経験はありますか」
「あります、自分でもデイルドでしたりします。」
「わかりました、じゃ、アナル洗浄をしてください」

私は媚薬と香水を用意するため、部屋をでた。媚薬は15にした。
体が小さいので、これで十分ドライを体験出来るはずだ。

部屋に戻ると、彼女はもうベッドに横になっていた。私はあなに十分のジェルをつけると媚薬入のカプセルをアナル奥まで挿入した。
「あ--ん--」
と彼女が喘いだ。感度は良いみたいだ。ゲイとかノンケの場合はアナルに指を入れても、無言で声を出さない人がいる。その場合はドライ体験までは時間がかかる場合が多い。
「名前を付けようね、何がいいの」
「祥子でお願いします」
「祥子、今日は女性になるんだよ」
「はい」

乳首は思った程、大きくはなかった。軽く舌でころがした。
「ああん--いい-----」
声は女性の高い声で、女装していないが、完全に女性だった。
首筋から、脇の下へとキスをしていく。
「あああ-いい---う---」
アナルの指を抜いて、エネマグラに変える。
「あ---、当たります、---気持ちいい--」
「もっと気持ち良くなるからね」
私は左の乳首を舐めながら、右手でもう一つの乳首を摘み上げる。
「あは--ん--ああ--ん--ああいいい-」
彼女は両手を私の背中に回し、キスを求めてきた。
長い、デ-プキスをする。彼女の舌が長く私の口に入り私も彼女の中にしたを
入れる。舌と舌が絡まり太いペニスのようになり、まるで尺八をしてるような感覚になる。

香水をティシュに浸して、彼女の鼻に持っていき思い切り吸い込んでもらう。
「息を止めて、長--く。その間アナルを思い切り締めて!」
1分ほど静かになった。腰ががくがく動くだした。そして、一気に息を吐きだしたかと思うと
「あああん---いい-----おおおあああ--------」
すぐに乳首を両手で愛撫する。
「せんせい、---いいです---きもち---いい---」
「いまは前立腺ドライの入口だからね--」
「気持ちいい----、こ-れ-が--まだ-いり------ああああ--」
この状態が20分ほど続いた。
「お願いします---いれてください---先生の、チンポ---おね--が--い---」
「祥子、アナルがオマンコになってきたか」
「ハイ、オマンコです。」
「いれてほしいか」
「はい---はやく--」
私はコンド-ムをつけジェルを塗ると、彼女の腰を持ち上げて、エネマグラを抜いた。
「あん----」
アナルから洪水のように液体が流れ出している、そこペニスの先を押し付け、一瞬止める。
「はやく---いれて--」
「大きな声で」
「はやくいれて----」
「もっと」
部屋中に響き渡るこえで「いれて----」と叫んでいる。
私はペニスを一気に挿入。
「ああ---いい----ああああおおお----いいんん--おお----」
アナル壁がペニスを強烈に締め付けてくる。
彼女の両足を揃えて、目の前に来るようにして抱きながら、前立腺にペニスのシリコンボ-ルが当たるように押しながらピストン。
「あたる---ああ--いいい---いく--いく---------ああああ 」
「きもちいいか」
「いい--で---す-----」
30分過ぎて休憩。
スポ-ツドリンクを口移しで彼女に飲ます。飲み終えたあとまた、デ-プキス。
「先生、」
「なに」
「先生を好きになってもいいでうすか?」
「いいよ」
「うれし---い--」


「今度は少しおおきめのディルドを入れるよ」
「はい」
ジェルをたっぷり指につけるとまず、中指を入れる、そして薬指、その二本で腸壁を中から外に押し出すようにゆっくり、繰り返す。
そして3本、ペニスの付け根とは反対方向に広げていく。
「ああ--ん---ああ---ああ-----」
太さ5cmのディルドをアナルにあて、ゆっくり押していく。
「ああ--ああっっ--」
「きばって、うんちをするように、このディルドを押し出す用に」
彼女のアナルが広がり、ディルドの先を包み込む様なってきたので、ゆっくり前に押す。
「あああ---おお---いた----、あああああん、あん、あん」
「ほら、入ったよ」
「すご----い---きもち---いい---」
「これは前立腺を優しく圧迫するからいいんだよ。」

「今度は足を伸ばして、手も体の横にだらんとして、全身の力を抜いて」
「はい--はっ、はっ--」
「深呼吸して、息をゆっくり出して」

私は布団を彼女の顔が隠れるぐらいにして、香水の染み付いたティシュをヘソのあたりに置いた。
こも状態は、香水がゆっくり、布団の内側の空間に薄くゆっくり広がって来るから体力を使わないでドライを体験出来る。
「リラックスして、全身の力を抜いて、そして深呼吸して」
「はい」
「大きく吸って、そして、ゆ---くり--全部吐き出して」
「あ--はい---」
「そうそう、繰り返し」
「アナルの中が動いています」
「動かないでね、アナルの中からゆっくり快感が来るからね」
「先生、気持ちいいです。ああ--ああ--」
「我慢して、小さい快感の波は見過ごして、あとで大きく快感が来るから」
「あああ---ああ----ああ--」
「もう少し」
「あつ、あっあっあっ」
腰がリズムよく動き出した。これはアナルでイク前兆。私はディルドを端を持ち少し曲げるようにして先を前立腺に押し当てる。
「あああああ---あ-----いいい-----い--------く--あああああああ-----い----き------く--------」
エビの様に腰を天井に押し上げながら、彼女は逝った。
彼女は寝息のように息をしている。
軽く乳首を触ると、目覚めた。するとまた、
「あん--あん-あん--あん-あああああ--」
「気持ちいいか」
「気持ち---い---で-す-----」
「クマグスにあえて嬉しいか」
「はい、来てよかったです。」
「奴隷になるか」
「はい、奴隷にし-------てくださ---ああああ---いいいい  いく------いく--。」
静かになった。
「また、しばらくすると快感の波が来るからね」
「また、ですか」
「何ども来るよ」
「すご--い----あっあっ、--来ました、あ-あ-あ-あ-あ-あ-あ-あ」







 
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