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2012/11/24 17:17:23
(I55NKZkx)
そして卒業式の3日後・・・・
守山からメールが・・・
「今日から5日間、伊豆にある大谷社長の別荘へ行く・・
万事用意しておくように・・・・守山」
大谷とはここ3ヶ月会っていませんでした
真理子の身体はここ2年のホルモン剤の服用によって胸は張り
ヒップラインはより鮮明に女らしくなっていました・・・・
大谷と守山から与えられていた薬を何の疑いもなく飲んでいたのです・・・
身体の異変に気づき始めたのは服用が始まって3ヶ月経った頃
体毛がより薄くなり胸が段々張りヒップラインが自分でもわかるくらい女性化していき・・・
18歳になった真理子の身体は一層白くなり、肉付きは良くなっていきました・・・恥
去年の夏頃から何人かの男子生徒に「付き合ってください」メールが来るようになり・・・
夏場身体のラインが判る次期そんなメールが増えたのです・・・
中には露骨に「やらせてほしい・・・」という人までいたのです・・・恥
バイト先の飲食店のお客様にもよく声を掛けられるようになっていました・・・
余談になりますがバイト先で知り合ったお客様と一度だけ浮気をしたのです
その人は40歳くらいの風采のあがらない暗めの人でしたが真理子を見る目が
とても淫靡でサディスト独特の匂いを発していたのです・・・
その話はまた・・・
そうして大谷、守山両氏と伊豆に・・・・・
真理子のマンション前に車が到着・・・
真理子は大谷と先生の命令通り身体のラインが判る紺色でシルク生地の薄手のミニワンピース、ウィッグは黒のショート、真っ黒のメッシュのブラとショーツ・・・ヒールは12センチ黒のヒールサンダル・・・その上から厚てのコートを羽織り・・・
迎えの車を運転していたのは真理子が初めてお会いする人でした・・・
「やあ真理子久しぶりじゃないか・・逢いたかったんだ・・・今日はまた一段と色っぽいお洋服だね・・・」
「車内は暖房が効いているからコートは脱いで・・・さあ・・僕が持ってあげよう・・」
身体に密着している黒のミニドレス・・・身体のラインが丸見えです・・・
太腿からガーターがのぞいています・・・恥
大谷は久しぶりに会う真理子を淫靡な目つきで脚からお尻のあたりを視姦しています・・・
真理子は大谷に目で訴えます・・・
「何故?知らない人が・・・」
大谷は「大丈夫だよ・・・真理子・・・この男は私の秘書だ・・・心配しなくていい・・
伊豆までの運転手だから・・・」
東京から伊豆までの車中で大谷はこれからの5日間に興奮してか
真理子を後部座席の隣に座らせ触り続けました・・・恥
運転手に気づかれないように・・・・真理子は声が出せません
大谷は興奮している様子・・・運転手には聞こえないくらい小さな声で
「真理子・・・今日もいやらしい下着を着けているんだね・・・」
そういって覗き込み「ほぅ・・・今日の下着はあた一段といやらしいじゃないか・・・」
「社長・・・ぃゃです・・・こんなところで・・・聞こえてしまいます・・・ぃゃ・・・」
伊豆に到着するまでの3時間大谷は太腿をさすり胸を触りアナルに指を入れペ●●●を触り続けます・・・
真理子は押し殺した声で泣くしかありません・・・恥
3時間大谷に弄ばれ・・・身体から力が抜けていき・・・やっと到着したのです
そこは流石大谷氏の別荘らしく大きなお屋敷・・・
火照りきった身体は妙に重く動くことさえ億劫に・・・・
「さあ真理子・・・入りなさい・・・」
大谷は先に真理子を誘い入れ後ろから真理子のヒップラインを淫猥な目付きで見ているのが
わかります
大谷は運転手に
「君、もう帰っても良いよ・・・あっそれと例の事忘れないように・・頼むよ・・」
運転手はニヤリと笑い「かしこまりました、社長」の言葉を残し踵をかえすように帰りました・・
真理子は社長の「例の事」が気になり不安を覚えます・・・
「守山君、例の・・・ほら・・・」
守山は少し興奮気味に
「承知していますから心配なさらずに・・・」
「よしよしそれなら良いんだ、さあ真理子ここが僕の別荘だよ・・・くつろぎたまえ・・・・」
真理子は車中での愛撫で火照った身体を沈めるため大きなソファに座ります・・・
正面に大谷が座り真理子の太腿からヒップに掛けて舐め回すように見ています・・・恥
真理子は恥ずかしくて股をキュウっと閉じます・・・
「真理子少し見ない間に色気が増したようだ・・・普通に街を歩いていても男娘だとは誰も気づかないだろうね」
「さあ<あれ>の前に食事をしよう・・・」
真理子は内心「アレ」の意味を察知し耳朶から首筋にかけて赤くなってゆく自分に気づきます
お台所からお手伝いの男性が2人現れ真理子を見てフッっと笑ったような気がしました
「社長様、また知らない人が・・・」
「真理子、そんなに神経質にならなくても大丈夫だよ、彼らも用意が済んだら別のロッジに帰るから・・」
その夜真理子は守山の見ている前で大谷に何度も犯されました・・・
全身を亀甲縛りにされ何度も何度も大谷にアナルを犯され気をやる真理子を守山はずっと見ていたのです
守山はいつもの如く嫉妬でギラついた目を真理子に向け顔を歪ませていました・・・
あくる日もその繰り返し・・・・守山と大谷に交互に犯され疲れ果てボロ切れのような真理子に
また襲いかかります・・・その都度感じてしまう自分を呪いましたが後の祭りです
伊豆に着いて3日目先生は真理子を呼び、伝えます
「真理子・・今日は大谷社長のゲストが7人程来るんだ、ホステス役を頼むよ・・
それから今夜はゲストを楽しませるためにメイド服を用意した・・・それを着るんだ・・」
真理子は伊豆に来てこうなることは薄々感づいていたのです・・・
でも7人のゲストなんて・・・・どうされるのか想像もつかないまま夜を迎えました
大谷の屋敷のフロアは約50畳くらいあります・・・
真理子が一階フロアに行くと暖炉を囲むように椅子が10席並べてあります・・・
暖炉の横には折檻椅子が一つ・・・
それを囲むように椅子が配置されていたのです・・
思わず真理子が「ぃゃ・・・こんなこと・・・」と吐息を吐くと大谷は
「真理子・・・喜ばせてやってくれないか・・・みんなお前を見たがってる・・
いつも会合でお前の話題で持ち切りなんだ・・ふふ・・・年寄りは刺激が欲しいんだよ・・」
真理子はその言葉に耳を塞ぎ自分の部屋に駆け込みました・・・鍵を閉めベッドに横たわり
泣きました・・・「もう・・嫌・・・嫌・・こんなこと・・」
外で何人かが部屋の中の様子を伺っているような気配が・・・
真理子が部屋に鍵を締めて2時間が経っていました・・・
下のフロアがざわついているのが気配でわかります・・・
その時部屋の鍵をこじ開け3人の男性が入ってきました
それはあの運転手と料理人たち・・・
「さあ真理子さん大人しく我々に従ってもらいましょう・・・」
有無を言わせぬ声の響きに怖くなり・・・・・
3人の男たちは真理子を両方から抱え7人のゲストと二人
(大谷守山)の前に引き出すように連れて行きます・・・
大谷は卑猥な目つきで「真理子・・・言うことを聞かないとダメじゃないか・・・
皆さんお待ちかねだよ・・・」大谷と守山は目配せを交わし
「皆さん・・お待たせしました・・・・男娘で淫乱メス豚の真理子です・・・
さぞ驚かれたことでしょう・・この子が男だなんてねぇ・・・」
ゲストがざわめいています・・・
大谷は真理子の顎を掴みゲストの前に顔を向けさせます・・・
「ぁぁ・・・ぃゃ・・・ぁぁ・・」
全身黒のランジェリー・・・そしてメイド服・・・・胸ははだけています・・・
「この子が男の子だって。。?胸もあるし・・・尻のラインも女そのものじゃないか・・・
本当か?」
「ふふふ・・・証明しましょう・・・」