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2012/11/24 17:04:25
(I55NKZkx)
体験談の投稿が9と10が逆になってしまいました
興味ある方は10を先に読んでください
真理子
先生は真理子が果てたのを見届け満足そう・・・
「真理子・・今日はもう二度目のアクメだったね・・・若い子は元気だ・・
お前の身体が赤く染まってるように見える・・・」
先生は真理子を抱き寄せ耳元に口を近づけ
「真理子・・お前の●●●は本当によく締まる・・僕だけのものだよ
絶対に離さないよ・・・僕だけのメス豚だ・・・・いいね」
真理子はその言葉に一層幸せを感じ、心の中で<真理子は先生のもの・・離れないわ・・>
その日は先生にに2度3度責められどれだけ恥ずかしいことをされたかを思い出しながら
家路につきました・・・・身体はずっと火照ったままで・・・恥
夏休みの間先生のアトリエに泊まったり日帰りで帰ったりまるで通妻・・・恥
先生は真理子がアトリエに居るときはずっと真理子を責めつづけました
こうして淫靡な夏の日は過ぎ4ヶ月が経ちました・・・・
真理子の幼い身体は先生の仕込みによって妖艶な色気を発していきました・・・
年が明けお正月のことです
真理子は実家へは帰らず親戚の叔母様のお家で新年を
食事が終わり叔母様が・・・「●●ちゃん最近恋でもしてるんじゃないの・・
好きな女の子でもできたの・・?」
真理子は照れ笑いでそれを流し「叔母様、今日はごちそうさまでした・・・」
叔母の家を後にしオフにしていた携帯電話の電源をオンに・・・
自部屋に帰って先生からのメールを待ちます
そしてその夜守山先生からのメールが・・・・恥
「明日僕のアトリエに来るように・・姫はじめだ・守山」
真理子は何度見ても身体が熱くなります
大好きな先生のアトリエで一日中過ごせる幸せに酔っていたのです・・・
でもまさか・・・あんなことが起こるなんて・・
いつものように先生のアトリエにお昼頃お邪魔しお化粧をしてランジェリーに着替えようとしたら
先生が「真理子今日はこれを着てくれないか・・・・」
そう言って渡されたのは「メイド風のランジェリー・・・恥」
白のフリルが付いた可愛いランジェリーでしたが、超ミニ・・・それは普段先生が真理子に
着せているランジェリーと変わらないHなメイド服・・・恥・・胸の部分は大きくはだけ
真理子の小さな胸は殆ど露出している状態・・・
10センチある赤エナメルのヒールを履き脚にはいつものツーシームのガーターストッキング・・
「今年から真理子は僕のメイドになるんだ・・・なんでも僕の言うことを聞かないとお仕置きが待ってる」
「はい・・先生・・分りました・・・」
「早速だが君に見せたい物があるんだ・・・」
先生はビデオデッキにテープをセットしお部屋を暗くしました
「じ~~~っ」と音がして大きな画面に映ったのは真理子でした・・・
「えっ?何ですか・・先生・・・これは・・・恥」
「真理子・・・お前をずっと撮影していたんだ・・・いつか編集してお前に見せてやりたくてね・・」
そこに映し出された映像は先生がどう編集したのかテレビドラマを見ているような鮮明さで
編集されていたのです・・・
初めて先生のアトリエに行った時の映像が映ります・・・恥
「真理子・・・全編2時間50分の大作だよ・・・」
真理子は画面に映る自分を見て下半身が熱くなっていきます・・・なんていやらしいの・・・恥
こんなこと・・・画面には先生に責められ仰け反り悶え狂う真理子がいます・・
真理子の絶頂を迎える時の顔が大写しにされ先生の白濁の液体が真理子の顔一杯に広がっている映像
真理子の身体を疼かせる全ての映像が記録されていたのです・・・ビデオ後半先生が後ろから真理子を
犯している映像・・・
先生は真理子の興奮が極みに達そうとしたとき真後ろに立って
「真理子どうだ・・感じるてるんだろう・・・自分の卑猥な行為をみて・・・・」
そう言って先生は真理子を後ろから羽交い絞めにし後ろ手に縛りはじめます・・
「ぁぁぁっ・・・先生・・・・」
ベッドの上に真理子を後ろ向きに倒し
「真理子・・・お尻をもっと突き出してみろ・・」
真理子はこれ以上腰が上がらないくらいお尻を突き出しました
先生はそれを視姦し唾液でアナルを濡らします・・・
先生は「真理子・・・・お前の白くて豊満な尻の肉が揺れてる・・ぁぁ・・・
突っ込んでやる。。。僕のペ●●を・・お前の穴がヒクヒク動いてるのが見える・・」
「ぁぁっ・・先生・・・見ないで・・・ぁぁ」
先生は真理子のお尻のお肉をギュッゥと鷲掴みしに
男魂を「ズン!」音がするくらい強く突き入れます・・
意外な展開に戸惑いましたがビデオを魅せられ真理子も感じ切っていました・・・恥
「あっ!あっ・・ぁぁっ・・ぃゃ・・・・」
真理子は意識の中で<こんなの初めて・・愛撫なしにいきなりなんて>
先生の男根が真理子の中で暴れ・・・静かになり・・また暴れます・・・
先生は呻き続けています
「真理子・・ぉぉぉ・・イキそうだ・・・具合が良い・・・最高だ・・
なぜこんなに締まるんだ・・あぁ。。真理子・・・お前のオ●●●は僕だけのものだ・・・」
真理子は初めてのシチュエーションにペ●●●が過敏に反応するのを感じ
「あっ!先生・・・イクゥ・・ぁぁっ・・ゥ・・・イクぅ・・・」
「僕もだ真理子!イクよ・・・中に出すよ・・おおおぅおおお・・!」
先生が果てるのと同時に真理子も白濁の液体を放出させていました
お正月も終わり冬休み最後の日
先生のアトリエに呼ばれて真理子はイソイソ出かけました・・・
そこに待っていたものは・・・・
いつもどおり先生のアトリエに入っていくとそこに白髪の男性が椅子に座り
真理子を見て会釈・・・真理子は何か変な予感を感じましたが軽く会釈を返します・・・
今日は何か空気がおかしいわ・・・・
その人は先生より少し年上な感じで脂ぎってて・・・
ダイニングキッチンから戻った先生が
「真理子、紹介しておくよ、僕の絵画をいつも買ってくれている大谷社長だ・・挨拶は済んだのかい?」
「はい御挨拶はすませました・・・」
複雑な気分と淫猥な空気に包まれたアトリエ・・・
「真理子座りなさい・・・」「はい」
「真理子・・・・今日はね冬休み最後の休みだ・・・真理子に一生忘れられない
思い出を作ってあげようとおもってね・・大谷社長をお呼びしたんだ・・」
大谷さんを横目で見ると何か少し昂揚しているように見えます・・まさか・・・恥
大谷さんは先生の言葉を遮るように
「実は真理子ちゃんのことは守山くんから聞いていたんだ・・・可愛い男娘がいるってね
聞いていた通りほんと可愛い・・・守山君が描いた君の絵なんだが・・・凄く淫靡でね・・
是非とも君を見たくて今日ここに来たんだ・・・」
先生が真理子をモデルにデッサンしていたのは知っていました
でも(淫靡・・・って?)
大谷さんは部屋の脇に置いていた絵の入った袋を取り出し
「これなんだが・・・」
大谷さんは取り出した油絵を真理子の前に置きます
「あっ・・・何これは?」
額縁の中の世界に描かれたペ●●の付いた真理子
両手は縛られM字に開脚された両足
真理子のアナルに差し込まれているバイブレーター・・・恥
真理子の表情表現は神業とも思える描き方・・・
真理子は大谷さんの卑猥な顔つきを見て何もかも悟りました・・・
このひとは真理子のこと全て知ってるわ・・・恥
「真理子・・・君のこの絵・・大谷社長が60万の値をつけてくれたんだよ
それもこれも君のおかげだ・・・」
先生は卑猥な表情の大谷さんを見て
「真理子・・・・・今日のこれから起こる思い出は僕たち3人だけの秘密にしよう」
大谷さんは椅子に腰を掛けたまま真理子の身体を上から下まで舐め回すように見つめています
真理子は恥ずかしさで顔が真っ赤になります
今日先生からのメールは「初めて君が僕のアトリエに来た時と同じ下着を着けてくるように・・・」
だったのです・・・
大谷さんが「守山くん、この子化粧しなくても綺麗だ・・・でも化粧した時の顔も拝んでおきたいものだね」
先生は大谷さんの言葉に頷き
「真理子・・・お化粧しておいで・・・」
真理子は先生の命令に逆らうことができません・・・
化粧を終えアトリエに入るとお部屋の真ん中に見たことも無い大きな椅子・・・
真理子はこんな椅子を見たことがあります・・・SM雑誌によく出てくる磔台のような椅子
手を掛けるところに鉄製の拘束具・・・足は開いた状態でハメ具が取り付けられるようになっています
「さあ・・・真理子・・・大谷社長の前で脱ぐんだ・・・お前の若いいやらしい身体を晒してごらん・・」
「ぁぁ・・・ぃゃ・・・・・先生・・・」
「駄目だ・・・許さない・・・脱ぐんだ・・さあ・・」
真理子は大谷社長の目の前で一枚一枚脱いでいきます・・
大谷社長はギラギラした目を凝らすように真理子の下半身を視姦してる・・・
先生に処女を捧げた日に着ていったランジェリー「オール黒・・鎖付きのガーターストッキング・・
メッシュのショーツ・・・メッシュのブラ・・・黒いエナメルのピンヒール・・・黒のミニタイト・・」
大谷さんは息を早め・・・「守山君・・・素晴らしい・・・なんていやらしい身体なんだ・・・
この子が男娘なんて信じられない・・・下着もHで良い・・たまらないね・・・」
守山先生は真理子を椅子に座らせ拘束していきます・・・
真理子の前に大きな鏡を置き「さあ真理子・・自分のいやらしい姿を鏡で見るんだ・・・」
いやらしい下着姿で縛られ拘束されている真理子・・・全く身動きが取れません・・
守山先生が「社長これはどうです・・・もっと興奮されると思いますよ・・・」
そう言って先生は例のビデオををセットします・・・
「ぁっ・・先生それは止めてください・・・恥ずかしい・・・ぁぁ」
大きなテレビ画面に真理子が映し出されます・・・息を飲みそれを見ている大谷さん・・
「守山君・・・この子は上玉中の上玉だね・・・僕でさえ興奮させる・・・この子は普段からこんな声なのか?」
「社長・・・真理子の声がまた男をそそるんですよ・・・身体も若くて張ってます・・・高校を卒業したら
女性ホルモンを服用させようと思ってるんですよ・・・もっと乳が張って尻のラインも女らしくさせますよ・・」
「それはいい・・長い時間をかけて君好みの奴隷に変えてゆくんだね・・それはそうと
この前の男娘はどうした別れたのか?」
先生は意表を突かれたのか言葉を濁し「社長その話はまたにしましょう・・」
<もっと後の話になりますが先生には何人ものセックス相手が居たのです・・・>
真理子は実物の縛られた自分と画面に映る真理子を大谷さんに見られ頭の中が真っ白に
なっていきます・・・羞恥で全身が真っ赤に染まり・・・
「ぁぁぁ・・・なんてこと・・・ぃゃ・・・」
拘束され身動きの取れない真理子のそばに大谷さんが来ます・・・
「可愛い子だ・・・・守山君・・・ほら見てごらん・・・ここが大きくなってる・・」
真理子はあまりの羞恥にペ●●●が反応しています・・・恥・・
大谷さんが先生になにやら目配せしている様子・・・
先生は複雑な表情を見せ頷きます・・・
「真理子ちゃん・・・お前の御主人様からお許しがでたようだ・・・たっぷり僕が
可愛がってやる・・・」
「えっ??それは・・・ぃゃ・・・・嫌です・・・止めて・・・先生何か言って・・あぅ・・」
「僕はね真理子ちゃん・・・嫌がられるほど燃えるんだ・・・いくら嫌がっても君の二回目の
処女は僕がいただくことになった・・・僕の肉棒を真理子ちゃんのオ●●●にぶち込んであげるよ・・・」
「ぁっ・・・ぃゃ・・・許して・・・大谷さん・・・」
大谷さんは椅子にまたがり真理子のお口の前に怒張を押し付けてきます・・・
「真理子ちゃん・・舐めるんだ・・・早く・・・」
「うぐっ・・・・」
大谷さんの怒張が真理子のお口の中に差し込まれます・・・
真理子の髪の毛を掴みお口の中で腰を振ります・・「ウグッ・・うう・・ぅぅ・・・・」
大谷さんの怒張は変な匂いがします・・・「真理子ちゃん3日洗ってないんだ・・・臭いだろう・・・
綺麗にしゃぶってくれ・・・匂いがしないくらい綺麗に舐めるんだ・・」
大谷さんのペ●●を10分以上お口の中に入れられ抜き差しされます・・・
大谷さんは「そろそろ綺麗になっただろう・・・今度は僕が綺麗にしてやろう・・」
真理子の股間に顔を埋めペ●●●を舌先で転がし始めた大谷さん
美味しそうに真理子の物をしゃぶります・・・その都度真理子は小さな吐息を漏らし
「ぃゃ・・・ぃゃ・・・・ぁぁっ・・・ぃゃ・・・」
「ぁぁぁ・・・可愛いペ●●だ・・・真理子感じてるみたいだね・・・守山君が見てるしね・・」
「あっ・・・先生。。嫌・・・見ないで・・・見ないで・・・」
大谷さんのテクニックは素晴らしく何度も繰り返し真理子のアナルとペ●●と乳首を責め
快感の絶頂に・・・・・
真理子は先生が見ているのも忘れ大谷さんの手練手管に翻弄されます・・・
頭の中が真っ白になり先生の存在を忘れてしまい・・・
「真理子ちゃん・・・君は真から淫乱なメス豚だな・・・」
「大谷さん・・・ぃゃ・・・ぁぁ・・そこ・・・気持ちいい・・・」
その言葉で( ゜д゜)ハッ!っと我に返り先生を見ると嫉妬で表情が歪んでいました・・・
真理子は心の中で先生の嫉妬を喜んでいたのです・・・
この頃から真理子は自分の中に存在するマゾと淫乱に目覚めていきました・・・
大谷さんは真理子の若い柔肌を味わい溺れています・・・
「真理ちゃん・・・ぁぁ・・・真理・・・そろそろぶち込むよ・・・僕の男根を・・」
「大谷さん・・・入れて・・・入れてください・・・真理子を虐めて・・・ぁぁぁ・・」
大谷さんは満足そうに肯き「真理子。。僕の肉棒を感じたいか?」
「・・・入れて・・・・」
大谷さんは身動きできない真理子の腰をぐっと掴み自分の男根をアナル目掛けて突き入れます・・
「あっ!ぁぁ!ぁぁっ・・・いい・・・ぁぁ・・・」
大谷さんは深く入れたり浅く入れたりしながら
「真理子・・・聞いていた通りだ・・・・最高に具合が良い・・・イキそうだ・・
持つかどうか・・・ぅ・・っ・・・・締まる・・・ぅぅ・・・」
10分程抜き差しが繰り返され大谷さんの突き入れが激しくなり
「おぅ!ぅぅぅ・・ぁぁ!!」と叫びながら腰を深く沈め真理子の中に液体を迸らせました・・・
しばらく真理子の中に男根を沈めていた大谷さんが言います
「真理子ちゃんのアナルの中でまた大きくなってしまったようだ・・・抜かずの2発をお見舞してやろう・・・」
大谷さんは我に返り真理子の中で怒張を膨らませたり萎ませたりしながら真理子の
アナルを責めます・・・
真理子は大谷さんの肉棒をアナルの襞で感じます・・・・自分でも肉壷の中が動いているのがわかります
その度大谷さんは「ぅ・・ぅ・・駄目だ・・・またイキそうだ・・・ぅ・・」
腰の動きが段々激しくなり「真理子!!またイクよ・・・イクよ・・・真里子!!」
その時真理子も大谷さんと同時に果ました・・・「ぁぁっ!!真理子も・・・ぁぅ・・イクぅ・・・ぁぁ」
行為が終わり「真理子・・噂通りトコロテンだったね・・・僕が突き上げて果てた時お前のペ●●●の先から
白い液体が僕のお腹に飛んできたんだ・・・そんなに感じたんだね・・・」
真理子は先生の嫉妬で歪む顔をみてアクメに達した自分を恥じました・・・
大谷さんは満足そうに自分の男根を真理子から抜き座ったまま煙草に火を点け・・・
「守山君・・・最高だねこの子は・・・上玉中の上玉だ・・・また使わせてくれたまえ・・ふふ・・
真理子ちゃんのアナルの襞が僕のペ●●にまとわりついて締め付けてくる・・・こんな具合のいいアナルは
僕も経験したことがない・・・ふふ・・・この前の男娘もなかなかだったが
真理子とは比べ物にはならんな・・はは」
先生は平静を装いながら「社長・・・僕のメス豚ですよ・・・今までで一番良い出来なんです・・
ご要望ならまた違う形で使いましょう・・・」
「是非そうしてくれたまえ・・・それから頼みなんだが・・・真理子のビデオを僕にもくれないか・・
あれを見ながら真理子をどう使うかまた考えたいんだ・・・頼むよ・・・」
真理子は朦朧とした意識の中で「真理子を使うって?どういうこと・・・」
耳鳴りにもにた何かが崩れて音がしています・・・・真理子は先生にとってただの奴隷だったの・・・
自問自答を繰り返しそれでも先生のことを愛している自分がいたのです・・・