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女装子真理子のSM体験PART 9

投稿者:真理子
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2012/11/24 16:59:49 (I55NKZkx)
⑨冬休み最後の日 守山のパトロン大谷によって陵辱された真理子
<後知ることになるのですが大谷社長は守山先生のパトロンだったのです>

大谷さんがアトリエから居なくなり先生と二人きりに・・・
真理子は折檻椅子に拘束されたままの状態です・・
先生は嫉妬でギラついた目を真理子に向け
「真理子・・・そんなに大谷が良かったのか?・・・ん。。どうなんだ・・」
「先生・・許して・・・・感じてしまったの・・・恥・・・」
「そうだろう・・・淫乱な男娘だ・・・お仕置きしてやろう・・・」
真理子は本当に怖くなり
「先生・・・許して・・・」
守山先生は引き出しから鞭を取り出します・・・
「真理子・・・これわかるか?バラ鞭って言うんだ・・・」
先生はそれをムチのようにしならせ机を打ちます・・・見せつけるように・・・
「真理子・・・拘束を解いてやろう・・・」
真理子は拘束を解かれ・・・後ろ向きに・・・そして両手を後ろ手に縛り直され
お尻を突き出した状態に・・・
「真理子・・・良い尻だ・・・丸くてムッチリしてて・・・・この尻が大谷のペ●●を
咥えこんでいたんだな・・・」
「ぃゃ・・・先生・・・・言わないで・・・ぁぁ・・」
「こうしてやる!ビシっ!ビシッ!・・・」
ムチがしなり真理子のお尻目掛けて飛んできます・・・
「あぅ!痛い・・・先生・・・痛いぃ・・許して・・・」
鏡越しに見える先生の顔は歪み嫉妬で燃えています・・・
「許さない・・・真理子・・・大谷のペ●●を咥え込んでヒィヒィ泣いてただろう!・・許さない・・」
何十回とムチで殴打された真理子のお尻は真っ赤になってゆきます・・・
痛さの感覚も薄れ・・・・その痛さがまた快感に変わっていきます・・・
「あっ!ぁぁっ・・・先生・・・痛いぃ・・ぁぁぁ・・・」
「なんだ真理子感じてるのか?淫乱男娘が!・・」
「あっ!いや・・・先生・・・ぃゃぁ・・・」
「尻が真っ赤だ・・・まるで猿だな・・・今度はこうしてやる・・」
先生はバイブレーターを取り出し真理子のアナルに突き入れます・・・
「あぅ・・・ァァっ・・ァっ・・・ぁぅ・・ぃゃ・・・」
先生は真理子の肉壷に突き入れたバイブレーターをアナルから抜けないように紐で縛り固定します・・
「あっ・・・ぃゃ・・・先生・・・許して・・・・」
先生は床に置いていたバラ鞭を振るいまた真理子のお尻を打ちます・・・「
バイブレーターの淫乱な音が部屋中に響き・・・その上から真理子のお尻をムチで叩き続ける先生・・
「先生・・・・もう・・・許して・・・お願い・・・許して・・・」
「真理子・・・イキそうなのか?・・・ん?真理子・・・どうなんだ・・・」
「先生・・・イキそう・・・真理子もうダメ・・・イクぅ・・・ぁぁ・・」
先生は真理子の股間に顔を埋め
「真理子・・・僕の顔に出しなさい・・・お前の白濁の液体を・・・さあ出すんだ・・」
真理子は普通のセックスでは得られない快感に気をやり・・
「あぅ!!先生!!イキます・・ぁぁっぁぁぁっ・・・・」
先生は真理子の液体を自分の顔で受け止めます・・・
「真理子今度は僕の番だ・・・さあ口を開け・・・」
先生は興奮の絶頂の中で自分の物を扱き真理子の口目掛けて生暖かい液体を放出しました・・・
「真理子・・・綺麗に身体を洗ってベッドに来るんだ・・・さあ早くしろ・・」
真理子は先生の命令通り身体を洗いベッドルームへ・・・・
その夜先生は狂ったように真理子を犯し続けました・・・・
こうして冬休み最後の日先生に真正マゾの烙印を押され終わったのです・・・

高校を卒業するまでの2年間毎月2度のペースで大谷と守山に弄ばれ真性マゾとして躾けられていったのです

そして卒業式の3日後・・・・守山先生からのメールが・・・

 
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