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2012/11/24 16:45:44
(I55NKZkx)
7 バスルームで綺麗に体を洗い洗面場に出ると
洗面台の横に白いランジェリーが綺麗に畳んで置いてあります・・・恥・・
真理子はそのランジェリーを着る前にもう一度お化粧を入念に施しました
ランジェリーを一枚一枚身に付け最後にシースルーのタイトなミニドレスを着けます・・・
全身高級な白のランジェリーで身を包み何だか自分が淫乱な娼婦に落ちていく感じがします・・
次は何をされるのかしら・・・?身体の芯が熱くなってくるのが分かる
アトリエに入ると先生が
「真理子・・・アトリエの奥に僕の寝室があるんだ。。。僕は先に入ってるから
後から着なさい・・・その白いパンプスを履いてね・・・」
そのパンプスはヒールの高さが15センチはありそうないやらしい靴・・・恥
内心真理子はアトリエの奥に寝室があるなんて?・・・
寝室のドアをノックしお部屋に入るとそこはアトリエとは全く違う淫靡なお部屋・・・
何?これ・・・お部屋全体が赤く薄暗い・・・・恥・・
大きなダブルのベッドの上に先生が寝そべり手招き・・・
先生は真理子のランジェリー姿に興奮し
「真理子・・・なんていやらしい格好なんだ・・・十六才の少年とは思えない・・・
お前のヒップラインがその下着を着るとよくわかる・・・女そのものだ・・・」
「さあ真理子ここに横になって・・・・・やはり真理子には白が似合う・・」
先生の言葉に身をよじらせ・・・顔を手で覆います・・
「いや・・・先生。。そんな風に言わないで・・恥ずかしい・・・真理子、心は完全に女です・・・・」
真理子はとうとう先生に奪われるんだ・・・思いは淫乱な想像に変わっていきます・・
先生は真理子のお口の前に自分の物を差し出しフェラを求めてきます
真理子は先生の大きくて熱くなった塊を膝まづいてそっと優しく咥えます・・恥
咥えた瞬間先生は「うっ・・」と唸り・・・真理子の顔を両手で持ち抜き差しを
始めます・・・「うぐっ・・ぅぅ・・・っ」先生の腰の動きが激しくなります・・
真理子は内心「先生いくのかしら?」と思いましたがそのまま先生の腰の動きに合わせ
お口を開けて応じます・・・
「おぅ!・・ダメだ・・・イキそうだ・・・」
でも先生はイカず真理子のお口から一物を抜き
「真理子の口の中は最高だ・・・お前のHな身体を視姦しながら
思わずイキそうになってしまったよ・・・今度は僕の番だね・・・」
そう言うと先生は真理子をベッドの上に立たせ膝まづいて真理子のペ●●●を舐め始めます・・
「ぁぁっ。。先生・・・」先生の両手は真理子の大きなお尻の肉に食い込み
真理子のペ●●●を口で愛撫します・・・「ぁぁっ・・ぁぁぅ・・」
「いつ聴いてもいやらしい声だね・・・たまらないよ・・もっと泣いてごらん・・・」
真理子は先生のなすがままにされ悶えるしかありません・・・恥
真理子をベッドに仰向けにさせた先生は真理子の脚を開かせアナルを舐め始めます
「あっ・・ぅ・・あっぅ・・・ぃゃ・・・」
先生は真理子のアナルを執拗に舐め舌先をこじ入れ長く長く愛撫を繰り返します
「真理子・・・覚悟はいいか?お前のオ●●●に突っ込むよ・・・」
「っ・・ぁぁ・・先生・・・」
先生は正常位で真理子の顔を見つめ「真理子・・・入れるよ・・・」
「はい・・恥・・先生。。入れて・・・」
先生の怒張した塊の先だけが真理子の中に入ります・・
「あっ・・ぁぁ・・・」
真理子は内心(玩具とは違う生暖かい感触だわ・・・恥・・・この場まで来て何を考えてるの
好きで仕方なかった先生に処女を奪わる・・・ほんとに幸せを感じていました)
先生の熱い塊が真理子の肉壷の真ん中まで入ってきます・・・
「おおっ!真理子・・・締まる・・ぅぅ・・凄い・・・」
そのまま先生は腰をグィって沈め真理子のアナルの一番奥まで貫きます
「ぉぉぉ・・真理子・・・素晴らしい・・・僕の思ったとおり最高の締まりだ・・ぁぁ」
「真理子・・・入れた瞬間にイキそうだ・・・・」
「先生・・・イって・・・ぁぁ・・真理子の中に出して・・」
「真理子・・・僕は発射をコントロール出来るんだ・・・もっとお前の中で居たい・・・」
先生は腰を沈めたままじっとして
「ぁぁ・・真理子・・・お前のアナルの中は何か生き物がいるみたいだ・・・
吸い付くんだ・・僕のペ●●を包み込むように中がうごめいているみたいだ・・ぁぁ」
先生はイキそうになるのをじっと堪え腰を沈めたまま真理子の乳首を軽く吸います・・
「あっ・・先生・・良い・・・」
チュパチュパと乳首を吸う淫乱な音が部屋に響きます・・・先生は真理子の乳首から首筋にかけて
舌を這わせまた戻り両方の乳首を吸い舐め回します・・・その繰り返しの行為に真理子の体は
仰け反り吐息を漏らします・・・恥
「あっ。。真理子・・・お前の肉壷は反応が良い・・・僕が乳首を責めるとお前の中がなお一層
締まるんだ・・・その度イクのを我慢してる・・・じゃあこれはどうだ・・」
先生はそういって真理子の一番敏感なペ●●●を唾液で濡らした指で優しく触ります・・
「あっ・・駄目っ・・先生・・・ダメ・・・ぁぁ・・」
「おっ・・凄いぞ真理子・・・強烈に締まる・・ぁぁっ・・・」
先生は真理子の上に被さり腰を突き動かします・・・激しく抜き差しを繰り返し
真理子の奥の奥の壁に先生の怒張の先が激しく当たります
「あっ!あっ!先生・・・出して・・・真理子の中に・・・出して・・・ぁぁ」
「真理子!!イクよ。。。中に出すよ!!真理子!!!」
「先生・・真理子もイクっ・・・ぁぁっ!イクぅ・・・!あっ・・・あぅ!」
先生は野獣のような声を発し真理子の中で果てました・・・
そして冬休み最後の日・・・・・