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2012/11/24 16:44:09
(I55NKZkx)
・自宅のお部屋で身に着けながら自分でも恥ずかしかった下着
「あっ・・・そうだ真理子・・これを履いてごらん」
そう言って先生は10センチ以上もありそうな黒エナメルのピンヒールを真理子の足の前に置く・・
なんてヒールなの・・・こんなの初めて・・
身体の芯が疼くのを押さえヒールを履きました・・・
「真理子・・・なんていやらしい姿なんだ・・男の子には絶対見えない・・
このまま外に連れ出して皆に見せてやりたい気分だよ・・ふっ・・」
「先生・・・ぃゃ・・・・」
先生は真っ直ぐ真理子の目を見つめやや興奮気味に
「真理子をもっと虐めたい・・・お前のアナルを今日犯すから・・・これで
本当に僕の物になるんだ・・・・・」
真理子は先生の発するセクシーで卑猥なだみ声に身をよじらせます
「先生・・・ぃゃ・・・優しくして・・・」
真理子は先生の視姦に身をよじらせ、胸とショーツの前を両手で庇い
下を向いてうつ向いてしまう・・・
「真理子・・・今日はこれから始めよう・・・こんなの見たことあるだろう・・お前には
何本か渡してるからね・・ふっ・・」
真理子はその黒光りするバイブに視線を移しました・・・
真理が貰った物より数段高級そうな玩具・・・恥・・・
先生はそれを手に持ち真理子の目の前でスイッチを入れる
「ビィ~~ん・・びぃ~ん」部屋に響き渡る卑猥なあの音が・・・
「ほら真理子・・・この玩具の肉棒で感じさせてやろう・・・・お前の下の口を
たっぷり虐めてから本物の味を教えてやろう・・・・・」
先生は大きな一人用の皮のソファを部屋の真ん中に置き真理子を座らせます
「さあ真理子・・・ここに座って・・・ほら・・これ判るかい?」
道具箱から真っ赤なロープを取り出し真理子の目の前に・・・
まさか・・・恥・・・縛るの?・・・
「真理子どうした?驚いた顔して・・・そんなに酷く縛らないから安心して・・」
先生はソファの両端に真理子の手を縛り始めます・・・
「ぁぁ・・先生・・・何?・・・ぁぁ・・ぃゃ・・」
真理子の気持ちを無視するように
「嫌か?・・・じゃあ両足も縛ってやろう・・・」
「あっぁ・・!先生・・駄目・・・嫌・・いやっ・・」
先生は抵抗する真理子の両足を大きく広げさせ椅子の両側に縛り付けます・・・
「よし完了だ・・・いい眺めだな・・・真理子可愛い子だ・・・」
M字開脚に縛られた真理子の下半身を視姦しバイブを手に持って佇む先生
薄暗い部屋で見える先生の顔は野獣のよう・・・・それも卑猥な野獣・・・
口元を歪ませ「真理子・・・本当の快感を教えてやる・・・今まで部室での
行為は子供騙しだ・・・何があっても僕から離れられない身体にしてやる・・・
お前の気が狂うほど虐めてやろう・・・」
真理子の身体に先生の高揚が伝わってくる・・・恥・・・息が切れてる・・・
先生も興奮してるんだ・・こんな先生見たの初めて・・・恥
M字開脚にされた真理子の下半身は正面の鏡に丸写し・・・先生は何かのスイッチを入れた
<後で判ったことだけどビデオ撮影されてたなんて・・・・>& amp; lt; BR>
先生はもう一本の赤縄で真理子の小さな胸を縛り始めます・・・
「あっ・・ぃゃ・・何っ・・・ぁぁぅ・・」
正面の鏡に映る真理子はとても16歳には見えません
皮の大きな椅子にM字開脚で身動きされなくされ胸は赤い縄できつく縛られ
まるで30歳を過ぎたマゾメス豚のような姿・・・
先生は正面の鏡を真理子の方に近づけ
「真理子・・・自分を鏡で見てごらん・・・なんて卑猥な姿なんだ・・・
お前の白いムッチリした肌に赤縄が食い込んでる・・・小さな胸の先の乳首が勃ってる・・
ぁぁ・・真理子・・・・」
先生は息を切らしぜぃぜぃ息を吐いてる・・・
「先生・・・そんなに見ないで・・ぁぁ・・・恥ずかしい・・・」
先生は真理子の横に立ち左の乳首を指で摘みます・・
「ぁっ・・ぁぁ・・ぃぃ・・ぃゃ・・」
もう一方の乳首にクリップを挟みます・・
「あっ・・・先生・・痛いぃ・・・ぁぅ・・・」
「真理子。。痛いか?・・・でも真理子のペ●●●は大きくなってるよ
・・・身体は正直だ・・ほらここだ・・・」
そう言いながら先生は真理子のペ●●●を優しく口に含み舌先でコロコロ動かします
真理子のペ●●●はこれ以上硬くならないくらい大きくなって・・・恥
「あっ・・あっ・・あっぅ・・ぁぁ・・・」
先生は真理子の乳首とペ●●●を同時に責めます・・
真理子は先生にもてあそばれ長時間責め続けられて身体をよじらせる自分を微かに見ています
鏡に映る自分は娼婦のよう・・・真理子の白い肌は先生の愛撫と自身の興奮で真っ赤に染まり・・・
先生は真理子の乳首を強く捻ったり強く揉んだりします・・・
「真理子・・・僕のメス豚・・・」
真理子の脳内はもう直ぐ自分が白濁の液体をほとばしるのを予感しています・・・恥
一方の乳首に挟まれたクリップは真理子の乳首に食い込み、その痛みがえも言えぬ快感に変わっていきます
「ぃゃ・・・ぃゃ・・痛い・・・・ぁぅ・・・ぃゃ・・・」
先生は真理子の乳首を責めながら細めのアナルバイブを取り出しアナルにグッっと押入れます・・
「あっ・・ぁぁ・・ぅぅ・・あっぅ・・」
真理子はアナルと乳首を同時に責められ気をイキそうになります・・・
「真理子・・・イキそうか?イキそうなのか?・・・・」
「先生・・・イキそう・・・駄目っ・・イキそう・・・ぁぁ!!ぁぁ!!イクぅ!!」
白い迸りが真理子の顔に飛んできます・・・恥
「あぅ!あっ・・ぁぅ・・・ぁぁ・・・」
快感でぐったりしている真理のペ●●●を先生はまた擦り扱きます・・
「ぁぁぅ・・!また・・・イっちゃぅ・・ぁぁぁ」
先生は最後まで真理子のアクメの求め残り香を搾り取るように・・・イカせました・・・
「真理子・・そんなに良かったのか?・・凄いイキ方だった・・・
今日ほど悶えた真理子を見るのは僕も初めてだ・・・今日のシチュエーションは
真理子を芯から喜ばせたようだね・・・・でも責めはこれからが本番だからね・・・」
真理子は先生のだみ声を薄れゆく意識の中で聞きながら恥ずかしさと喜びで包まれました・・・
「さあ真理子・・・少し休もう・・・バスルームへ行って身体を綺麗にしてくるんだ・・・」
時計を見るともう責めが始まってから2時間半が過ぎようとしていました
外は薄暗くなり時間はもう7時を回ってる・・・