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女装子真理子のSM体験PART②

投稿者:真理子
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2012/11/22 11:12:53 (pe3uxxBn)
高校生活初日、真理子は美術部の門をたたきました
初めて美術部の部室に入ったとき顧問の先生が部員に指導している最中
ふっと顔を上げ「えっ」っていう表情で真理子を見つめ
「新入部員の〇〇君?」
「はい、よろしくお願いします」
真理子の女声を聞いて
「ん?男子だよね・・」と戸惑うような表情で「私は美術部の顧問、守山です」
指導を受けていた生徒も筆を止めて真理子の顔をマジマジ見ています
真理子はいつものことなので「男子です」って先生に言いながら
心の中は「女です」なのに・・・
その思いは小学生の頃から変わっていません
男子からオカマ野郎って虐められてもからかわれても心の中は女
その日はこれからの指導や真理子のやりたいことの傾向を話して
帰りました
次の日美術道具を持って部室に入ると先生が一人で水彩画を書いている最中
相当集中していたみたいで真理子が声をかけるまで気がつかない程
「先生・・・お邪魔でしたか・・」
先生はやっとこちらに振り向き
「やあ君か・・気付かなくてすまない」
先生は年齢50歳過ぎてる感じ・・・身長は170センチ位
髭はもじゃもじゃ、かなり太ってましす
初老にも見えるくらい老けててて
でも上品さが漂う素敵な紳士、そして芸術家然とした人
声はダミ声、声がまた凄くセクシー・・・恥
ニコっと笑って「君の席はここだよ」
そんなやり取りが2ヶ月くらい続いたある日
守山先生と校舎の廊下で偶然にすれ違い
真理子は頭を下げると「ちょっと君・・・」
先生が上ずったような声で「〇〇君、今日何も用事が無ければ放課後部室に居残りしてくれないか」
真理子は「来たっ・・・恥」って思いました
というのもこの2ヶ月の間先生の真理子を見る目が変わってきたのに気付いていました
真理子の描く絵に異様な関心を示し他の生徒をほったらかしにしてまで指導してくれて
いたからです
それは他の部員が呆れるほどでした
真理子は内心「女として」嬉しかったし先生を独り占めした気分になって・・・
真理子はその日、部活動には参加せず他の部員が
帰ったあとに部室に行きますと守山先生に伝えていたのです
高揚した気分で部室のドアを開けると
先生は真理子の席に座って待ってくれていました
「やぁ、待ってたよ・・・無理言ってすまないね」
真理子はハイになってる自分を抑え
「先生、こんにちは・・・部活動参加出来なくてごめんなさい」
「良いんだよ・・・でね話なんだがね・・・」
真理子は守山先生がいつもと違い何か緊張しているように見えて
「いえ、嬉しいです・・・先生と二人きりに部室に居るなんて初めてですね
何だか緊張してしまいます・・・恥」
自分では意識していませんが多分女のシナを作っていました
先生が「何だろう?君は男子生徒なのに女子生徒と喋っているような気分だね」
先生は少し口ごもった後
「君は・・・16歳なのに妙な色気がある・・・何を言ってるんだろうね・・はは
変だね今日の僕は・・・ははは・・」
美術顧問の先生がおよそ言うはずもない言葉・・・
先生の牡独特な緊張と淫靡な空気感がその場に漂います
真理子は
「先生・・・・私・・・」
先生気付いているのにわざととぼけたように
「ん?どうした?」
守山先生は解っていたと思います、真理子が女性の心を持っている男娘であることを・・・
真理子は先生の顔を見るのが恥ずかしくて俯きながら
「守山先生のことが好きなんです・・・恥」
絵の具やコンテ独特の匂いと何かしら淫靡な空気が漂う部室で先生は数秒息を止め
「私も生徒に対してこんな気分になったのは初めてだ・・・30年近く教師を
しているが、初めてだよ・・・」
<後で解ったことですが守山先生は「ゲイ」だったのです
先生が言った「生徒に対してこんな気分になったのは初めてだ・・・」これも嘘でした>
でもその時はそんなことおくびにも出さず慣れた感じで
「可愛いね君は・・・さあ、この椅子に座ってごらん」
真理子はうなずき椅子に座ると先生が何げにドアに向かい部室の鍵を閉めました
先生の行動を横目で見ながら鼓動が激しくなって・・・
そして先生は夕方、薄暗くなった部屋のカーテンを閉めました
薄暗くなった校舎を照らす夕焼けがカーテン越しに妙な雰囲気を醸し出しています

<真理子の初めての男性は先生でした、目くるめく様な快感を教えてくれたのが
守山先生・・・先生とは卒業して後6年間関係が続いたのです>

守山先生は真理子を椅子に座らせ優しく肩をさすりながら
耳元に口を近づけ小さな声で
「男性とキスしたことは?」
「いえ・・ありません・・・」
本当はあるのに・・・でもそんなこと口が裂けても言えません
その答えを聞いて満足したように真理子のうなじに息を吹きかけます
思わず「ぁっ・・」という吐息が漏れてしまい・・
先生は「ぁぁ・・良い声だ・・・女声だね・・可愛い子だ・・」
「ぃゃ・・・そんなこと・・・」
真理子は緊張で身体が硬直していました・・・恥
「解ってる・・・ここはどうかな・・・」
先生は真理子の制服のシャツのボタンを一つずつ外し
シャツの上から胸全体に指先を触れ・・・「ぁぁ・・ぃゃ・・・・」
「ほぅ・・柔らかいね・・・・若いから肌に弾力がある・・
もう少し大きくなれば女性の胸と変わらないね・・でも・・・君は少し触れただけで感じるんだね・・・」
真理子は女性の胸という言葉に恍惚感にも似たオーガニズムを感じてしまったのです
先生は真理子の耳元で囁くように語りかけ時折、首筋に息を吹きかけます・・・
そして耳朶に息を吹きかけられる度に真理子の身体は反応してしまいます・・恥
「ぃゃ・・・先生・・・」
先生は真理子の身悶えを楽しむように、今度は制服のシャツの隙間から両手を入れ
真理子の胸と乳首を手の平で揉みほぐすように触ります
「ああ・・柔らかい胸だ・・・触り心地が良いよ・・・ぁぁ・・」
先生は部室であることを忘れたかのように真理子の胸を執拗に愛撫します
「もぅ・・・先生・・・恥ずかしい・・・ぃゃ・・・」
「何を言ってるの・・嫌じゃないんだろう・・・さっきから身体が反応してるじゃないか・・ふふ・・」
先生は慣れた手つきで真理子のシャツを脱がせ上半身を裸にし
上から覗き込むように真理子の胸を見ました
「ほぅ・・胸があるんだね・・小さいけど形が良い・・感度も素晴らしい・・
とても男子の体とは思えないね・・・女子らしいイヤラシイ身体だ・・・」
「はぁぅ・・先生・・・言わないで・・・」
先生は真理子の反応を楽しむように露わになった胸を指先でそっと触れたり
乳首をかすめるように触れていきます
その度真理子は小さな声で「ぁぁっ・・ぁぁ・・ぁっ・・・」
「あああ・・君の声・・・そそる声だ・・・そそるって意味わかるかい?
僕のが反応してるよ・・君の可愛い声に・・」
真理子は一瞬意味がわからず「反応してるって?」
あっ・・先生の●●●が反応してるってこと?
そんなことを想像しながら先生の愛撫に弄ばれ
身体から急に力が抜けていくのを感じました・・・
<この気持ち良さは何?今までの自慰では感じたことのない喜びに戸惑い
大好きな男性に恥ずかしい部分を触れられ女になっていく十六歳の男の子・・・>
先生の指と舌先は容赦なく真理子の両胸の乳首を触り摘み揉みほぐしながら
耳朶を舐め首筋に舌を這わせていきます
「ぁぁ。。ぁぁ・・・ぃぃ・・・ぁぁっ・・・」何十分と悶え泣き続ける真理子の
耳元で先生が「君は淫乱な男娘だ・・・いや女だ・・ふふ・・可愛い・・
こんな反応を示す男娘に出逢ったのは初めてだ
・・ふふふ・・ほら触ってご覧・・僕のがこんなになってる」
先生は一切の動きを止め真理子の顔の前に大きくなった物●●●を近づけます
「いや・・・先生・・恥ずかしい・・」
先生はそんな真理子に構わず自分の物を真理子のお口の前に近づけ
「初めて見るの?男性の物を・・・」
「ぁぁ・・初めてです・・・先生・・・」
初めて見る先生の●●●は大きくて太くて反り返っていました
「君にして欲しい事解ってるね・・・さあ先生のを咥えてごらん・・・さあ・・」
真理子は女として先生を喜ばせたい一心で先生の物をお口の中に含みました
先生は思わず「うっ・・」と声を上げ
「もっと舌先を使って・・・歯を当てないように口の中全体で含むように・・ぁぁ・・」
その行為は15分も続き顎が外れそうになるくらい抜き差しされたあと
一層真理子は大胆になり先生のお尻を両手で抱くようにして先生の大きくなった物をお口で舐めました
先生が「君・・・口を少し開けた状態でじっとしててご覧・・」
何のことか解らず先生の言うとりお口を少し開けていると先生は真理子の
顔を両手で押さえ「そのままにしてるんだよ・・・」
と言いながら真理子のお口の中に自分の物を抜き差しします・・・
「うぐっ・・ぅぅ・・ぃゃ・・先生・・」静かな校舎に「ジュポッ・・ジュポッ」
という卑猥な音が響き・・・・& lt; BR>「ああ・・君の可愛い口の中に僕のものが入ってるのが見える・・ぁぁ・・たまらない・・」
「さあもっと口を開いて・・・掛けるよ・・君の可愛い顔と口の中に・・おお・・うう・・イクよ・・」
先生は真理子のお口から自分の物を引き抜き真理子の顔に白濁の液体を放出しました
「ぁぁぁぁ。。。先生・・先生・・・ぁぁう・・・」
白いヌルヌルした液体の匂い・・・顔に勢いよく飛び散る生暖かい先生の白い液体
先生がイク時真理子の下半身に襲った強烈なオーガニズム・・・恥
真理子は何とも言えない脱力感を感じてグッタリしてしまい・・・
先生は「今度は僕がしてあげる番だね・・・」
「そうだ・・・君の可愛い○○○○をまだ見ていないね・・ふふ・・」
先生は淫靡な笑いを口元に顕し真理子の制服とパンツを脱がし全裸にしたのです
先生は突然驚いた体で
「あれっ?・・・んんん?イってしまったみたいだね君・・・ということは
トコロテンってやつだね・・はは・・これはビックリした・・そんな男娘子を見たのも
初めてだ・・・・僕が触ってもいない・・口に含んでもいない・・・何もしていないのに
君は自然にオーガニズムに達してしまった・・話に聞いたことはあるが・・・目の前に居たんだ・・」
真理子は先生の言ってる意味が解らずあまりの快感に意識が掠れていく中で気付いたのです
あの時感じたオーガニズムは・・・・それだったの?・・・
恥ずかしさのあまり顔を手で覆い「先生・・・どうして・・恥ずかしい・・・ぃゃ・・」
<後の話になりますが真理子のこの体質が先生を長い長い間(9年間)
喜ばせ真理子を辱める道具になったのです>
先生は優しく真理子の顔をタオルで拭き全裸になった真理子の身体を淫猥な目で犯し
小さくなった真理子の○○○○を口に含んだのです
髭で覆われた先生の顔・・・その髭が真理子の敏感な部分に触れる度快感が身体を突き抜けます
「ぁぁっ・・先生・・許して・・・ぃゃ・・・」
思わず下半身をくねらせましたが先生は許してくれずガシっと腰を押さえつけ
○○○○を舐め続けました・・・・恥
先生の気迫のこもった声が部屋に響きます
「じっとして・・綺麗にしてあげてるんだ・・・我慢しなさい・・・ふふ・・」
先生のセクシーなダミ声が種牡牛の響きに変わりました・・・「ぁぁっ・・ぁぁ・・・ぃぃ・・ぁぁ・・・」
先生は真理子の●●●を口に含み愛しそうに吸ったり舌の先で舐めたり・・・
そして空いた手で乳首を弄びます・・
「先生・・・もぅ・・・ぃゃ・・・恥ずかしい・・・もぅ・・ぁぁ・・」
「ほら・・・また大きくなってきたよ・・・若い子は元気が良い・・ふふふ・・」
真理子のそれは5分前にオーガズムに達したにもかかわらずまた硬くなっていました
先生は真理子の●●●を口から外し今度はお尻を持ち上げ股を開かせ
「ああ・・可愛い処女のアナルが丸見えだよ・・・」
「ぁぁっ・・恥ずかしいです・・先生・・・止めて・・・ぃゃ・・・」
「止めないよ・・・あっそうだ、今度は机の上に乗って後ろ向きに
なって・・・さあ・・・早く・・・」
真理子は逆らうすべもなく先生の言うなりに・・・
机の上で後ろ向きにさせた真理子を視姦しながら先生はお尻の肉をギュウっと左右に押し広げ
アナルの中に舌先を押し入れてきたのです
まるで生き物のような先生の舌先・・・容赦なく真理子の中に入ってきます・・・
10分以上先生の舌先で翻弄され扱き続けられる真理子の●●●・・・
「あぅ・・先生・・・嫌っ・・止めて・・・」
「止めてだって?ほら君の●●●はこんなに硬くなってるじゃないか・・はは・・
下半身は嘘をつかないんだよ・・ふふふ・・・」
そう言いながら先生の指が真理子の硬くなった●●●を扱きこすり続けます
「ぁぁぁっ・・・ぁぁぁぅ・・またいきそう・・・先生・・・ぃぃゃあ・・・・」& lt; BR>今度はトコロテンにはならず机の上に真理子の白濁の液体が飛び散りました・・・恥
肩で息をする真理子の姿態を見ながら先生は満足そうに
「君の処女を犯すのはもう少し後にしてやろう・・・夏休みに入ったら僕が
君にメールを送る・・・僕の自宅アトリエに来るんだよ・・・」
真理子は目眩く快感に身を浸しながら「はい・・恥・・先生・・」
と答え部室を後にしたのです

その後に続く先生とのセックスは真理子を真性のマゾに仕立て上げる為の手段
守山先生の綿密で病的な調教が待っていました
 
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4
投稿者:真理子
2012/11/24 14:08:04    (q8YeT0yx)
ファンさんありがとうございます。
妄想を物語風に仕上げるのはなかなか大変なんですが、今頑張って続きを創作中なのでもう少し待ってて下さいね。
3
投稿者:ファン
2012/11/23 17:15:41    (xRaDJutR)
是非最後まで物語を読みたいです!
2
投稿者:真理子
2012/11/23 08:35:45    (mB3Ewm7G)
美術部に入部して4ヶ月・・・
守山先生との逢瀬はいつも美術室
携帯に守山先生からの指示(調教?)メールが毎日届く
そして先生と逢うのは決まって月曜日
先生の用事で逢えない月曜日が・・悲しくて・・・
先生と二人きりで部室で過ごせるのは日曜日の夜9時のメールで決まる
日曜の夜が待ち遠しくて・・・身体が熱くなる
「明日待ってる、いつもところで・・守山」
「わかりました♡」と返信
いつもの放課後なのに先生との逢瀬の日だけは朝から身体が火照り
緊張に包まれる・・・・守山先生は焦らすように真理子の処女は奪わない
真理子は学校を終えお部屋に戻ると先生からプレゼントされた10枚以上もの
女性物ショーツや下着を変わる替わりる身に付ける
淫乱な女になる瞬間
先生は毎日決まって4時に「今日はこの色でこのデザインの下着を着なさい」のメール
それはTバックで紐のついたショーツばかり・・・まだあるわ・・・赤・白・黒・紫・ピンク・青・・
あらゆる色のガーターとストッキングとブラ・・・恥・・・そしてベビードールやいやらしいミニドレス
タイトなミ二ボディタイツ・・・バイブレーターは5種類が渡されていた・・・恥
細い物から太い物まで・・・先生のその日の気分で使ってもいいバイブレーターが指示される
お化粧道具はさる有名ブランド・・・一式・・・口紅・・・・ファンデーション・・マネキュア・・
女性物のHなランジェリー・・・それを身に付け男娘から淫乱女に姿と気持ちを変える・・・
それが日課のように・・・恥
守山先生がくださるビデオは全てシーメール物・・・まるで真理子に見せつけるように・・・
真理子は下着を身に付ける時、部屋のカーテンをそっと閉める・・・
下着を身に付けた頃を見計らって守山先生からのメールが来る
「真理子・・・下着は身に付けたかい?今日は白だね・・君の一番似合う色だね・・純白でHな下着だ・・
僕が教えた化粧の仕方でメイクするんだよ・・・
シーメールの動画を見ながらオナニーするんだ・・・直ぐにイったら逢瀬はお預けだ・・守山」
真理子は先生からのメールを見るたび身体が熱くなる・・・真理子だけの先生・・・先生は私の物・・
シーメールの激しい動画を見るたび先生が欲しくなる・・・恥
毎晩先生の指示通りオナニー・・・大きな鏡をベッドの足元と真横に配置して
鏡に映る真理子・・・ランジェリーに身を包み淫乱女に変身した自分を見ながら・・・
見て先生・・・見てて欲しい・・恥
鏡に映る真理子のアナル・・・
先生が指示したバイブレーターを当てゆっくりと中へ
沈め込む・・・「ぁぁ・・ぃぃ・・先生・・・もっと・・・ぁぅ・・」
いやらしい淫乱女が鏡の前で悶えてる・・・なんてHなの・・・これが真理子の本性?
絶頂を迎えイク瞬間決まって頭を過るのは先生が真理子の顔を両手で持ち
真理子のお口に自分の物を差し込み腰を振る先生の姿・・先生が絶頂を迎えた時の表情を見るたび
真理子はイキそうになる・・・恥

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