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2012/10/16 19:41:22
(sLQQUcWJ)
舐め好きオジサンにお礼を言うと、私は席を立ち、身なりを整えようと、ロビーへ行きました。
ソファーへ座り、コーヒーを飲んでいると、50代くらいの別のオジサンが、ニヤニヤしながら
『お姉さん、欲求不満なんやろ?』
(どうやら、近くに座り、私と舐め好きオジサンの会話を聞いてたみたい)
と隣に座りました。
『オジサンとも遊んでや』
みたいな事を言われ
正直、タイプでもなかったし、下品な感じが嫌だったんだけど
さっきまで、アナルマ○コを執拗に舐められ、悶々としてた私は、断れる勇気もなく
オジサンの言うがまま、トイレへ連れて行かれました。
個室に入ると、オジサンは、そそくさとズボンとパンツを脱ぎ、
既にビンビンに勃起した
おチンポを、私の目の前に…
(ぁぁ…なんて逞しいおチンポなのかしら…早く舐めたい…)
私は、ゴムを被せて
『ジュポ!ジュポ!ジュポ!』
と舐め上げます。
『お姉さん、なかなか上手いな。すぐにイッてしまいそうやわ』
と、また下品な感じで私を見下ろしました。
(悔しい…こんな下品なオジサンのチンポ舐めてるなんて…)
頭の中では、そう考えても
もう私は、オジサンのおチンポが欲しくて欲しくて堪らなくなり
『ねぇ…お願い…そろそろ入れて…』
と、スカートを捲り上げ、パンティを下ろしました。
オジサンにお尻を向けると、ローションをタップリ塗った、私のアナルマ○コに、オジサンが亀頭をあてがいます
そして、オジサンは、徐々に勃起したおチンポを私のアナルへ
堪らず、吐息が漏れる私
『ハァハァ…ハァハァ…アッ!アッ!アッ!入っちゃう!』
やがて、ニュル~ンとした感触と共に、オジサンのおチンポが、根元まで入ってきました。
『おぉ!よう締まるオ○コや!』
『ハアハア…感じるぅ…いゃゃん…ねぇ、動かして…』
オジサンは、ゆっくり腰を動かし始めてました。
(前の彼氏に、挿入されてる時は、エッチな言葉を言わされてたので)
自然とエッチな喘ぎ声が出てしまいます。
『アッ!アッ!、オジサンのチンポ素敵ぃ… これ欲しかったのぉ…』
『ヤラシイ姉ちゃんやな、よう締まるから、すぐにイキそうや』
『アッ…まだダメ…もっと突いて…』
『あっ、もうアカンわイク!イク!』
『アッ!アッ!出して~!いっぱい出して~!』
オジサンが、あまりにも早かったので
私は、欲求不満のままでしたが