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気持ち悪いパパと露出3

投稿者:ささみ
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2012/10/10 01:39:31 (IeSXUCKj)
皆さんこんばんわ。
久しぶりに今回も体験告白をしたいと思います。

ある日、何時ものようにパパとバンの車で露出をしようと夜に出かけました。
そして、前にも書きましたが、何時ものように途中で人気の無い所に車を止めて、
この日は、トップレスブラにガーターに網タイツにマイクロショーツでサンダルを履いたままの姿にされて、
助手席に座りロープで脚を強引に開かされ、背もたれできつく縛り固定をされて、
両手も上げられて、椅子にきつく縛り付けられました。

さらに目隠しをされて、紐パンをお尻が丸出しになるぐらいまで脱がして、深夜にドライブさせられました。
普段ならバイブなど入れらて固定されるのですが、この日は使いませんでした。
何故なのかは、後で知る事になった。
そしてドライブ中、私は目隠しをされてるから誰かに見られているのか不安で、
凄くドキドキでとても恥ずかしかったです。

パパは運転しながら、ささみを誰かに犯させて、後でパパも犯してやりたいと言いながら、
赤信号で止まる度に、濃厚なディープキスをしながら、アナマンにローションを注入して、
指でかき回してきました。
そんな事をされながら1時間半ぐらい車を走らせ、とうとうパパが求めてた現場に到着した。

私は目隠しをされてるからあまりにも不安で、何をさせられるのかパパに聞いてみると、
助手席に固定させたまま一人にして、車内でパパも知らないホームレスに犯させると言うのです。
私はビックリして、頭の中で今まで私を犯してきた臭くて汚い人達を思い出して、
もっと臭くて汚い人だったらどうしようと、不安になってしまいました。
パパ自身も初挑戦で不安らしく、でも前々から1度はチャレンジしてみたかったそうです。

私は、あまりにも心配で不安なので、目隠しに少しだけ穴を開けてほしいと、パパにお願いしました。
すると、パパは私のお願いを聞いてくれて、片目に小さな穴を開けてくれました。
でも、それだけなのに私の気持ちは天と地の差です。

そしてまた車をゆっくり走らせ、そこは電車が走る高架下の駐車場で、街灯も少なく人気が全く無いけど、
車は沢山止まっていました。さらに進むと行き止まりで、一番奥の開いたスペースに車を止めました。
目の前は金網の柵があり、柵の向こうは大型車が通れそうな舗装のされて居ない泥道があって、
さらに向こうにコンクリートの塀があり、空き地だったような感じでした。

さらにあたりを見渡すと、金網沿いにテントやブルーシートで出来た簡易的な小屋が幾つか並んでいました。
私は、「まさかココで!」と思い、汚すぎるのはイヤ!と、さらに不安が大きくなってしまいました。
するとパパが紙にマジックで何かを書きはじめ、それを私の貧乳の真下に貼りました。
パパは、何て書いたのか私に教えてくれました。

「私を自由に犯して、いっぱい中出ししてください。」

「*Hの前に手とアソコをこれでキレイにして下さいね→」

(*パパが出る時に、アルコールのウェットティッシュ、薬用石鹸、
  水、タオル、ローションを運転席においていきました。)

それを聞いた私は、恐怖感が凄くあったのに、この言葉でかなり興奮してしまい、
下半身が別世界に行ってしまうぐらい疼いてしまいました。でもやっぱり怖かったな。
そして、パパは黙って車から出て行ってしまいました。
目隠しの小さな穴から周りを見渡し、一人なってしまった私はもう諦めと興奮モードで、
誰かに見られる程興奮する気持ちになっていました。

実は、後でパパから聞いたのですが、この日パパと会うのは約2ヶ月ぶりでHもしてないから、
アナマンは間違いなくキツキツでした。
それをホームレスに体験させ大量に中出しさせようと、この日はバイブを使わなかったらしいのです。
パパはこの日が待ち遠しくて、毎日想像してオナってたみたいw

そして、数十分たっても深夜だからなのか誰一人と現れません。
私は、もう我慢できなくて、バイブでもいいから激しくかき回して!と狂いそうになっていました。
すると、体感で1時間ぐらいかな?、助手席の横をお爺ちゃんらしき人が後ろから通り過ぎ、
車の角で気がつかなかったのですが、金網が途切れてる隙間を抜けて目の前を右に通り過ぎて行きました。

あ~気がつかなかった!と、ガッカリと安心な気持ちになっていたところ、
同一人物だと思うのですが、右からまた現れました。
そして、とうとう私に気がつき、ハッ!としたビックリするような顔で固まって、
じっとこちらを見ていました。

私も小さな穴から見てるけど、何時迫ってくるか急に不安になり、体が少し震えました。
しかし、私のアソコは愛液でもうグッショリで、心と体が裏腹な感じになっていました。
彼は私が目隠ししてるからなのか警戒心も無く、普通に私の所に近づいてきて、
私は「来る、来る、来る、こっちに来ちゃう!」と、
それはもう恐怖で怖さの方が上回り、興奮なんかどっか行ってしまいました。

そして彼は、助手席の窓に顔をつけて、私の胸やワキ、そしてアナマンが完全に曝け出された
いやらしい姿を舐めるように覗き込んできました。
彼の顔は浅黒く、とにかく汚くて寒気がするほど気持ち悪い顔をしてました。
そして、彼は何事も無かったかのようにテントの方へ、戻ってしまいました。

しばらくすると、50代ぐらいのリーダーらしき人を連れて戻ってきました。
そのリーダーは、若い頃はマッチョだったような体付きで、少したるんだ体格の良い人でした。
そして、だんだん私の方に近づいてくると、リーダーのTシャツからはみ出た刺青が見えてしまい、
私は心の中で、「ヤバイ!どうしよう、脅されるかも!」と、過去最大級の恐怖を感じました。

そして、リーダーも窓越しで私を舐めるように覗き込み、とうとうドアを開けてしまいました。
ようく見ると、リーダーは白髪交じりの坊主で、垂れ目だけど少しイカツイ伯父さんでした。
そして、張り紙をイメージ通りの口調で声に出して読み、周りを見渡しキョロキョロしていました。
さらに、リーダーは私のいやらしく開いたアナマンを覗き込み、女装子である事に気づき、

リーダーが、「なんだ~、オカマかよ!」と言ってきました。
さらにリーダーは、「なんだよ、手とアソコをキレイにしろって?」と言うと、
最初に私を発見したお爺ちゃんが、「あそこにあるのがそうじゃないか?」と、
運転席に置いてあるウェットティッシュなどを指差した。

しかしリーダーは、「きれいだからいいだろ?」と私に聞いてくるように言ってきましたが、
いやらしく縛られてる私は、無言を押し通そうと決心していましたので、
心の中で「えっ イヤだ!勘弁して」と叫んだ。
するとリーダーは、オカマには全然興味が無い事をお爺ちゃんに猛アピールしながら、
半分照れてる感じで、私のアナマンを指でなぞりだした。

人肌に飢えた私の体は、それだけでビクンビクンさせてしまい、
そして、経験が無いのか浅いのか、1本の太い指をズボッといきなり入れてきて、
私はビックリして、もっとビクンとなってしまいました。
そんな私の姿を見たリーダーは、私が感じてると勘違いしたのか、
激しく指をスボスボと出し入れしてきました。

さらに彼は、「なんか女みて~に良い体してんなあ」と言いながら、
もう片方の手で、私の胸やモモを乱暴に触り始めました。
でも私は、リーダーの話し方と感想で少しだけ安心し、心にも多少の余裕が出てきたのか、
段々気持ちよくなってしまい、いつの間にか声を出して感じてしまっていました。

しばらくしてリーダーが、ベルトをカチャカチャ鳴らしながらズボンとパンツを脱はじめ、
目隠しの穴から恐る恐る彼のアソコを覗いてみると、反り返るほどギンギンに大きくなっていた。
そして私に覆いかぶさるように、狭い助手席に脚をゴンゴンぶつけながら入って来て、
その時、彼の顔が凄く近くにきて、彼の生暖かい息が私の顔にかかって、凄くお酒臭かった。

また彼の暖かい体も触れ、私の体はもっとビクンビクンさせてしまい、
こんな情況なのに何故か私は、抱きしめられてメチャクチャにされたい気持ちで、
一杯になってしまいました。
そして、彼は紐パンが邪魔だったのか、紐を解いて脱がされてしまった。

誰だか知らないギンギンのアソコが、私のアナマンに何時入ってくるのか少しの不安と興奮で、
監視するかのように目隠しの穴から覗き、そして彼は私のアナマンに唾液を塗り、
亀頭をアナマンに押し当ててきた。
彼の固くなったアソコを体で感じ取った私は、心の中で「あ~凄い 固いの入れられちゃうの?」
そして、穴を探るように上下にこすり付けてきました。

私は、彼の唾液でヌルヌルにされて予想外だったのでビックリしたけど、
意識が無くなりそうなぐらい興奮してしまった。
そして穴を見つけたのか、彼の亀頭が徐々に押し込まれて来た。
私は、「いゃ 入れられちゃう あん 凄いの入ってきちゃう」と思っていると、
一気にジュルジュルジュルジュルと、キツイ処もブチ破り奥まで一気に入れてきました。

私はビックリしたのと、締まりすぎて痛気持ち良い感じで「はぁ~ぁ~~ん」と、
あえぎ声を出してしまいました。
きっと彼のアソコは相当締め付けられているはずで、そう思うとさらに興奮し、
ちょっと怖いけど「勢いよく早くシゴいてきて」と願った。

彼は、アナマンの締まり具合を堪能するかのようにゆっくりシゴいてきて、
何度も何度も締まる処を亀頭が通り抜けて、段々早くなり彼の息も荒くなってきました。
そして彼は私の目隠しをめくり、とうとう素顔を見られてしまい、
彼は、「可愛い顔してるねー」と言い、目隠しを戻した。

おかげで目隠しの穴の位置がずれてしまい、完全に見えなくなってしまい、
次にお爺ちゃん?、さらに新たな人?、と思うと不安で仕方がありませんでした。
そんな気持ちも知らないリーダーは、ディープキスをしてきたり、
激しく奥まで突き上げシゴいてきました。
さらに無理な体勢にもかかわらず、私の貧乳をチュパチュパ音を立てながらしゃぶったり、
ワキを舌で激しく舐めてきたり大興奮していました。

私はいつの間にか声を荒げて激しくあえぎ声を出していて、腰をクネクネ動かしいました。
彼は、「あ~凄い締まる あ~凄い」とか「どうだ 気持ちいいか?」とか言いながら、
そろそろイキそうになってきたのか、私の1番締まる処で亀頭を高速で激しくシゴいてきました。
すると、彼は「ふうんっ んぐっ!」と私の鼻の処に彼の口がきっとあったのでしょう、
臭い息を浴びせられながら、根本まで弾丸のように何度も着き上げて、中出しをしてきました。

彼の精液は凄く熱くて沢山出てくるのがわかった。
結局私も全く見えなくなったせいか大興奮で凄く凄く感じてしまい、体をビクンビクンさせながら、
「ぃゃ い いっちゃう いやっ んんんっ!」と言いながら、
体をビクンビクンさせて同時にイってしまい、自分の体に愛液を撒き散らしてしまいました。
きっと彼の体にも、私の愛液が掛かったと思います。

そして、彼は私の中で出し切れない残尿感を、ピクピクさせながら出し、
私と彼は息が荒れてて、彼は私の貧乳に顔をうずめていました。
正直手を縛られて無かったら、彼の汚い体で抱きしめられたかったし、だきしめたかった。
しばらくして、彼は満足したのか、アナマンからアソコを抜き、黙って去っていきました。
すると、彼の熱い精液が段々溢れてくるのがわかった。

続く
 
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4
投稿者:ささみ
2012/12/06 02:19:02    (XjiAUBpl)
かつやさん読んでくださってありがとうございます。

続きを早く書きたいのですが、忙しくてなかなか書けません。
でも、なるべく早いうちに報告できるようにしますね。
3
投稿者:かつや
2012/10/16 21:29:28    (u2QZsFps)
是非、次の展開を見たいのでお願いします。
場所がどの河川敷でどこ側か…ヒントあれば教えて下さい。
2
投稿者:ささみ
2012/10/10 01:41:54    (IeSXUCKj)
私は、前にもお話しましたが、久しぶりのHで大興奮すると、イった後でもまだイケる。
という事が、この日久しぶりに起こりました。
まるで私、本当の女性みたいと酔いしれている感じでした。

目隠しをずらされ、全く見えなくなってる状態でそんな事を考えているところに、
また誰かが車の中に入ってきて私に覆いかぶさってきました。
まさか、あの汚すぎるお爺ちゃん?と思ったのですが、早々私のアナマンで抜いたリーダーと
お爺ちゃんが、会話しながら遠ざかる感じがしたので、違う人だと直ぐに気がついた。

全く誰だか解らないけど、「かわいいね~ もう気持ちよくしてもらったの?」と言ってきて、
誰なのか全く解らない人の固くなったアソコが、精液まみれのアナマンに当たってきた。
すると、彼もまたジュルジュルジュルジュルと一気に入れてきて、
いきなり激しく高速ピストンしてきました。

私の体は超敏感になっているため、とにかく凄く気持ちよくて、
もっともっと乱暴に激しく犯してほくて、いっぱい締め付けて激しくあえぎ声をだしてしまいました。
本当は彼に、「もっと ○○して」とか沢山いやらしい要求をしたかったけど、
レイプ的な雰囲気を壊すのもイヤだったので、彼に全てを任せていました。

すると、彼も私にディープキスをしてきて、「本当に女の子みたいだね~」とか
「色白で肌もツルツルで錯覚おこしちゃうよ~」とか言いながら、
指を口の中に入れられたり、体をなでてまさぐったりしながら、激しくシゴかれていました。

そして、彼もとうとう私のキツイアナマンに、耐えられなくなったのかイキそうになってきて、
どんどん激しくなり、「うわっ イクっ うっ!」と言って、
私の中に大量の精液を流し込んできました。
しかし、彼の量は凄くて、こんなにも出るの?というぐらい大量の熱い精液を水鉄砲のように、
勢いよく出してきました。

私も彼をイカせた快感と大量中出しの感触で、「あん んっ いゃ またいっちゃう んっ」
と言って、またイってしまいました。
そしたら、彼が私の目隠しを外してしまい、私の素顔を曝け出されてしまいました。
彼は「へ~結構かわいいじゃん」と言いながら満足したのか、アソコをツルンと抜かれ、
彼も、あっさりした感じで私から離れていきました。
そして、私のアナマンから今までに無いぐらい大量の精液が溢れてくる感じがした。

私は、汚い2人に2回連続でイカされて放心状態でした。
そして、ボーっとしながら横を見ると、あのお爺ちゃんが立ってるではないですか。
私は一瞬で目が覚め、さすがにこのお爺ちゃんとは汚すぎて気持ち悪いししたくないと思ったけど、
拘束されてるからどうしようもない。でも諦めたくない。と頭の中で葛藤していたら、
察してくれたのか、挨拶しながらパパが現れました。

何処で観てたのよ。www 
思わずマザコンパパが凄く頼もしく見えてしまった。w

パパは、お爺ちゃんに薬用石鹸を渡し洗ってもらうようにお願いして、
上からペットボトルの水をかけてあげてました。
私は、「やっぱりやらせるんか~」と心の中で大声で叫びました。
すると、テントの方からリーダーが戻ってきて、パパに「なんだ、お宅のコレ!」と小指を出した。
何気にパパは誘導が旨く、彼らを上手に場を盛り上げ、H済みの2人と会話をしていました。

そんな中、まだ生殺し状態のお爺ちゃんが、私としたくてたまらないのにパパが現れたおかげで
気を使っているのか、なかなか襲ってきません。
気づいたパパが「どうぞ どんどん犯してください」と言って、またH済みの2人と話し始めました。

私は、「もぉ~ (怒)!」と思いながら、お爺ちゃんが私の顔に思いっきり近づきながら、
覆いかぶさり車に乗り込んできた。
お爺ちゃんは、直ぐ入れようとせず、私の乳をなでたり、吸ったりして、
さらに精液がまだ溢れてるアナマンに指を入れてかき回してきました。

あ~やっぱりこのお爺ちゃん気持ち悪い、完全に完全に無理!と思っていると、
彼はとうとう私のアナマンに先っぽを当ててきました。
彼のアソコは歳のわりに凄くギンギンで、当たってる感触も凄く硬かった。
私は思わず声に出して、「いや 入れないで お願いやめて お願い!」と言ってしまいました。

しかし、彼は黙ったままいきなり精液まみれのアナマンにジュルジュルジュルと、
一番締まる処を亀頭が抜け、奥まで強引に入れて、
私は、「イャ イャ イャ 入ってきちゃう ダメお願い」と言ってる中、
奥深く入れられてしまいました。

そして、吐き気もするような彼のアソコが、私のキツイアナマンで激しくシゴかれながら、
私にキスをしようとしてきました。
顔を左右に振り抵抗するも、彼は興奮してるせいか力が凄く手で顔を押さえられて、
キスをしてきました。当然私の唇は完全に閉じてます。

私は目をつむって耐えていましたが、彼の腰使いがとても激しいのと、
しかも、私の体は何度もイケてしまう程敏感になり、滅多に起きない最高の体に変身してるため、
受け入れてしまいそうな感覚が襲ってきました。
結局私は、段々気持ちよくなってしまって、自分に酔いしれ、気持ち悪さも快感に変わって
しまいました。

そして私は、とうとう目を開き、彼を見つめながら口を開けてしまいました。
すると、彼の舌が一気に口の中に入ってきて、私の舌と絡めてきました。
あ~不味い、変な味がすると思いながらも、私の心は完全に変化してしまい、
汚されて興奮してしまう感覚がもう桁外れで、大大大大大興奮していました。
そして自らも、彼の口の中に舌を入れて、激しくディープキスをしてしまいました。

その間も、彼もアソコは私のキツイアナマンでシゴかれ続けていましたが、
彼のアソコはシゴいてる最中でもピクピクして、すでに精液が溢れ出ている感じで、
イク状態じゃないのに、1ストロークに少量で何度もピュッピュッ出してるのがわかった。

この大興奮が収まらない私は、黙って犯されるというルール思わず破ってしまい、
伯父ちゃんの耳元で、「もっと奥まで突いて中にいっぱい出して 私をいっぱいイカせて!」
と言ってしまいました。

そして彼は、初めて聞く私の声と言葉で大興奮しだしたのか、
まるで人生最後の体力を使うかのように激しく突き、「あ~ あ~ あ~」と
声までだして頑張り始めました。
そして私は、得体の知れない汚い彼のアソコから出てくる、汚い精液を中に漏らされて興奮し、
イキそうになっていました。

すると、彼もイキそうなのか、「あ~ あ~ あ~ ん~ んっっ・・・!」と言って
私のずっとすっと奥まで突き上げ、もう出し切ったのかピクピクしてるだけで、
残尿を出されてるような感じがしました。
そして私も、同時にイキそうになり、お爺ちゃんの耳元で、
「~んっ イク お爺ちゃん いっちゃう お爺ちゃんイク~~」と小さな声で、
叫んでしまいました。

お爺ちゃんは、疲労困憊になりながらも大満足したのか、
私に何も反応せず黙って離れて行ってしまいました。
そして、ふと我に帰ると最初の2人とパパが、私達をずっと見ていて、
いやらしく縛られ、アナマンからいやらしく精液があふれてる姿を見られ、
私は恥ずかしくて恥ずかしくて、顔を運転席の方にそむけた。

後の出来事もそうなんですが、この時、この日は、本気でどうなってもいいと思うぐらい
興奮しました。
しかも、この日は過去に例の無い程に、何度もイケてしまう敏感な体になっていました。

その後、車から下ろされてパパも含めて外で犯されるんですが、

・・・続くです。
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