1
2012/09/05 04:34:37
(KrZsPF.R)
お待たせしてすいません。ホームレスの凄い知人とH 1の続きです。
彼が、私のお口でイってくれて、超大量の精液を私が飲んだあと、
男性の方は、経験があると思うのですが、長期間Hしてなくて、
久しぶりに興奮するHをすると、イった後でもギンギンでまだまだ出せるという
経験ありませんでしたか?
私だけかな・・・。
彼は数十年もHして無いからなのか?見た目も精神的にも若く、体力があるからなのか?
まだ凄いギンギンで、脈を打ち熱くなっていました。
私は、今までそういう方と出会った事が無く驚きで、凄い!と心の中で叫んじゃいました。
やっぱりいるんですね、そういう方。
直ぐに入れられると思った私は、汚いトイレに行き、アナマンにローションを注入した。
部屋に戻ったら、彼が立ち上がってたので、キュンて感じで彼の胸に飛び込んだ。
そして、立ったままキャミとスカートを脱がされ、
私を、トップレスブラとガーターにニーハイの姿にされてしまいました。
そして、ふと横を見ると、隣の部屋の奥に、出入りできる程の窓があり、雨戸が半分しか
閉まってなく、半分丸見えで、外は金網の柵に草が巻きつき、その向こうに、
隣の家の窓が見えました。カーテンは閉まってましたが、灯りが点いていた。
見られたらどうしようなんて思いながら、
窓ガラスに映るHな自分の姿に、恥ずかしくて興奮しました。
そして、彼も全裸になり、私が乳首、おへそと愛撫しながら膝で立ち、ギンギンのアソコを
いやらしく握り、彼の目をじっと見つめて、おしゃぶりしてあげました。
しばらくして彼は、「もう入れたい」と言い、急かすように仰向けに寝かされ脚を開かれ、
私の上に乗っかり中途半端な勢いで、私のアナマンに先っぽを入てきた。
とうとうお互い求めていた、私のキツイキツイ処に、彼の亀頭が入ってくる。
そして、亀頭がそんなに入りきってないのに、彼は勢いよく、キツイ処をブチ破り、
私の体の中に、彼のアソコが根本まで入ってきた。声が出せないぐらい全身で感じてしまった。
すると今度は、私の膝裏を、腕で抱え込み、根元まで激しく突いてきたのです。
入れる時だげ勢いよく突き、アナマンから抜けそうな処までゆっくり引き、
ズルジュル ズルジュルと音を立てながら突いてきました。
彼の辛い過去、うっぷんを、全て私にぶつけ、私のキツイアナマンで、
自分だけの為に狂ったように突き、シゴいているんだろうなと、勝手に想像してしまい、
私は心も体も気持ちよすぎて、彼をギュ~ときつく抱きしめながら、
近隣の人に聞こえてしまいそうな位の喘ぎ声を出してしまいました。
しならくして、今度はバックがしたいと言うので、彼が入れ安いように膝をおもいっきり広げ、
お尻をいやらしく突き出した。
彼の手は私のお尻をしっかり掴み、パン パン パンと音を立てながら、乱暴に突いてきました。
そして彼は、私の両腕を後ろに回し腕を抱え、上半身を持ち上げられ、もっと勢いよく、
激しく突いてきた。
腕を抱えられている為、突いてくる衝撃が100%アナマンに刺激し、今にもイキそうになった。
またガラスに映る自分を見てしまい。まるで犯されてるかのようで、しかも私の体は反っていて、
ペニクリだけが、大きくとび出し反り返っていて、異様にいやらしく、余計に興奮して
愛液が溢れ、垂れてるのが解った。
もう私は我慢できなくて、狂いそうになってしまい、彼に
「お願い イカして!」と叫んでしまいました。すると彼が、片方の手で私のペニクリを
シゴいてきた。でも私は、「しなくて大丈夫だよ 突いてイかせて!お願い!」と、彼に伝えた。
すると、彼もイキそうになってきたのか、私の両腕を力強く抱え、拘束ピストンしてきました。
2人とも、段々イキそうになり、
彼は「あ~ あ~ あ~ い いくっ!」
私も「イク イク いっちゃう~」
と、2人ともかなり大きな声をだしていたと思います。
そして、彼が私の奥深くにドクドクさせながら、中出ししてきました。
熱いものを感じた瞬間、私も勢いよく大量に、何度も何度も飛ばし、
彼の部屋に撒き散らしてしまいました。
私達は、そのまま横に倒れ、ぐったりして無言状態。
しばらくして、私達は、抱きしめあい濃厚なキスをしました。
正気に戻った私は、部屋をどれ位汚してしまったか確認しました。
すると、タンスにかってたり、その前に散らかっている沢山の物が、
大量の私の愛液で汚されていました。
掃除しようとしたら、そのままにしておいてと、言われました。何故???
その後、コタツの中で腕枕をされながら、くだらない話をした後、
彼の性的願望を、私の方から聞いてみました。
その願望というのは、露出をさせたり、遠隔操作のおもちゃを使って露出したり、野外Hや、
自分の彼女を人にイタズラや犯させたり、人が沢山いる所で恥ずかしい事を影で操りたいとか、
縛って何々したいだとか、オシッコやウ○チをしている処を見て辱しめたいとか、
そういう事を、彼女とするのが憧れらしいのです。
私はそれを聞いて、何か彼とHが合いそうかも。とその時思いました。
続く