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ホームレスの凄い知人とH 1

投稿者:ささみ
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2012/09/03 23:48:54 (z1Ef1Vfd)
今日は少し違う人とのH体験を告白したいと思います。
今までホームレスとのH体験を書いてきましたが、私の中で衝撃的な、
記憶に残る体験だけを選んで書いてます。今回は純愛的?かな。

毎回彼らと会っていると、たまに近所の人が彼らに差し入れしてくる人もいれば、
近所の釣り仲間みたいな人も来ます。
もし私がいる時にホームレス以外の誰かが来たら必ず小屋に隠れるようにしています。
彼らもそれを承知し、前もって報告してくれる時もあります。

しかし、ある朝3人でHしている所を1人の男性に見つかってしまいました。
その男性は、釣りをしによく来る3人と親しい人なんです。
それ以来その方だけは隠れず、Hはさせないけど普通に接していました。

ある日、私が帰る時に彼も帰ると言い一緒に公衆トイレまで歩いた。
その時彼が携帯のアドレスを教えて欲しいと言うので、私は断りました。
理由は、3人から知っている連中と知らない所で、絶対会ったりするなと言われてたからです。
でもあまりにもしつこいので、絶対に2人だけの秘密と約束し、仕方なくアドレス交換しました。

ある日、彼からメールが来て見てみると、これから会わないか?と言うのです。
3人にバレて信用を無くすのも嫌だし、断ろうと思ったのですが私の中で、母性本能と言いますか、
キュンとさせられる理由があって断れなかった。

理由と言うのは、彼は50代前半で、既婚暦が無く、もう両親がいない実家に、
生まれてからずっとそこに住んでいるんです。しかも女性と付き合った経験があまりにも乏しいのです。
普通の人が見たら正直気持ち悪いタイプというか、ほぼハゲててボサボサ、服装も酷く、
ホームレスと一般人の間みたいな感じで、女性と付き合え無い条件を全部持ってそうな人なんです。
ん~何だろう??? マザコンな感じで、いかにもって感じです。
普通の人が見たら絶対気持ち悪い部類に入ってしまいますね。

結局私は会う事にし、深夜12時に普段とは違う公衆トイレの近くに車で迎えに来てくれる事になり、
私はトイレで、キャミにプリーツのマイクロミニ、下着は純白で綿の小さい紐パンに、トップレスブラに、
ガーターでニーハイの、ヒール10cmでバッチリ決めて、彼からの到着のメールを待った。
そしてメールが来たので、車のところまで歩いて土手を登り降りして、彼の軽ワゴンに素早く乗った。

お互い地元に近いので、周りの目を気にしないといけない。だから普段から結構めんどくさいです。
彼は私を舐めるように見てデレデレでした。ていうか車内メチャクチャ臭い。男臭MAXです。

そして、彼が家でお酒でも飲もうと言うので、彼の家に向かった。
あまり会話も無く、30分ぐらいして彼の家に到着したが、平屋の古い家でボロボロ、
入り口も汚い、中は臭いし散らかっていて、いかにも独身という感じでした。
この辺は町工場が多く、夜はとても静からしい。

当時真冬で部屋はとても寒く、ボロボロのコタツにストーブで、雰囲気が昭和30年代にタイムスリップ
したみたいでした。ある程度お酒が入り、彼が1番聞きたかったであろうHな話になった。
3人とはどういう関係だとか、何処で知り合ったのかとか、どんなHしてるのかとか、付き合っている男は
いるのか?とか色々聞いてきました。

私は彼を興奮させたくて、恥じらいながら詳しく説明してあげました。そしたら彼は、
「うらやましいな~」「いいな~」の連発で、私の事を、前々から気になっていたと言うのです。
彼が嫉妬してる事に感じてしまった私は、早く襲ってきて!と心の中で思った。

なかなか襲ってきてくれないので、カバンから何かを取り出すふりしながら、彼にお尻を向け突き出したり、
トイレから戻ってきた時に、しゃがんでパンツを見せたりしたのですが、それでもモジモジしてました。
コタツの斜め向かいに入っていたのですが、仕方なく私は、きっかけを作ってあげようと、
寒いから隣に行くと言い、彼の隣に座った。

続く
 
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5
投稿者:ささみ
2012/09/05 04:44:23    (KrZsPF.R)
こんばんわ
呼んでくださってありがとうございます。

御二方は短文ですが
興奮した気持ちが凄い伝わってきますね。
だからなのか、ささみの
アソコが、今ちょっと濡れました。

では
遅くなりましたが続きをどうぞ!
4
投稿者:小虎   hunter-hunter Mail
2012/09/04 03:11:56    (QlNePTp4)
自分と重なってしまい…
めちゃくちゃ興奮最高潮。
ギンギンになっちゃいました。
3
投稿者:air
2012/09/04 00:36:46    (Oqx45ggw)
めちゃくちゃやりたいでふ!
2
投稿者:ささみ
2012/09/03 23:50:51    (z1Ef1Vfd)
私は彼に、さりげなくどれ位Hしていないのか聞いてみた。
すると、驚きでした!と言うより衝撃でした。!!!
一般女性とは32、3歳位が最後で、風俗ですら15年以上前からしてならしく、
しかも、私が一番驚いたのは、あの3人中おしゃぶりおじさんと、性欲おじさんの2人と、
過去に経験があるらしいのです。ホームレス絡みのゲイ関連は多いと聞くけど身近すぎw

そうそう、もう一つ彼には不幸があり、プレス?工場で働いてるらしいのですが、若い頃に左の指2本を
仕事中に事故で無くしていました。

私はもうキュンキュンでもう彼にギュ~てしてあげたくなって、押し倒そうかどうしようか迷い、思わず
私は恥ずかしそうに下を向き、彼のアソコをズボンの上から握ってしまいました。でも、もうギンギンで、
彼の緊張が解けたのか、ぎこちなく私を抱き締めキスをしてきました。

彼の手は段々下に下り、前からスカートの中に手を入れ、小さい紐パンの上からアナマンまで撫でてきました。
私も、ズボンの中に手を入れ、直接握ってシゴいてあげた。彼のパンツの中はもうビッショリでした。
私の頭の中は、あ~私の体でおっきくしてるんだ~とか、入れたくて仕方ないんだろうな~とか、
この後、私の体で性欲が満たされるかと思うと、意識が無くなりそうなぐらい興奮してきました。

そして、私を押し倒し上に乗って、愛撫されながら両足で私を挟み、アソコを押し当ててきました。
徐々に下へ行き、キャミの上からトップレスブラに飛び出した貧乳を 舐めてきました。
私は、ホルやサプリを飲まなくても、痩せているのに貧ではありますが乳があります。
だからいつもトップレスブラで寄せています。なので普段の夏服は大変です。

そして、スカートをまくり、パンツの上から私のペニクリを、口で狂ったようにぶさぼり、唾液でドロドロに
なってしまいました。すると、私のペニクリが少し顔をだしてしまい、ちょっと恥ずかしかった。
脚を開かれ、アナマンの方へと愛撫し、今度はうつ伏せにされ、お尻に食い込み気味の紐パンの上から、
お尻全体を口で愛撫し、舌と唾液でべチョべチョにされました。

私は気持ちよくて、お尻を上げ、突き出してしまいました。
すると彼が、お尻の割目が開いた処に顔を押し付け、舌でグリグリするので、さらに興奮した私は、
もっとお尻を突き出し、彼を挑発た。
そして彼が、紐を解き、湿って湯気が立ちそうパンツを下にずらし、一本も毛が無い、いやらしいい下半身を、
両手で割目をおもいっきり広げ、焦らしながらアナマンに舌を入れてきた。
舌で根元まで出し入れしたり、中でデロデロしたりと、野獣化していました。

私の勝手な想像ですが、彼の性的、精神的に叶えられない現実に、歯を食いしばり影で涙を流し、
今まで諦めていた事が、今現実におき、貯めていたストレスを、一気に爆発させてるかのようでした。
私のアナマンから、愛液が溢れてくるのではないかと思うぐらい、母性本能を感じてしまいました。

しばらくして今度は、彼が仰向けになり、パンパンになったアソコを、お口と舌で焦らしながらくわえました。
最初は、ゆっくり優しくストロークしてあげて、普段はやらない玉まで舐めてあげ、
彼の目を、うっとり目でずっと見つめながら、先から根元まで音を立ててストローク、
たまに高速にしたりと・・・。

イってしまうかもしれないけど、ためしに、あごと唇でキツク締めて、亀頭をストロークしたら、
彼のアソコはヒクヒクしはじめた、気持ちよさそうにしてる彼を見て、私は興奮最最最高潮になってしまい、
イカそうとその技で高速ピストンしてあげげたら、私の頭と髪を力強く掴み、
私のお口に精液を大量に出し、全身をビクンビクンさせていました。
のどの奥まで、何度も大量の精液を飛ばしてくるので、えずきそうになったけど、
頑張ってそのまま高速ストロークしてあげました。

お口から彼の精液があふれなおように、全部しぼり取ってあげようと彼に尽くしてあげました。
普段めったに飲まない私ですが、彼のは凄い濃くて量も多かったけど、飲んでしまいました。

まだ続く すいません。

長文の割には、Hな部分が少なくてごめんなさい。
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