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2012/09/30 19:43:12
(bLVUNMGl)
熟女装の陽子です。また25年くらい前の想い出を書かせて頂きます。
多分、5月だったと思います。明け方4時過ぎの想い出です。広い道
ではないのですが、昼間は交通量の多い都内の道路で露出しました。
道が西から東へ向かって斜め左へとカーブしている所があり、その曲がる
場所に一方通行の細い道の出口があります。私は道路の曲がる少し前の影に
潜み、西から東へ走って来る車が来ると歩き出し、ミニスカの後ろ姿を晒し
ながら一方通行の道へと歩いていきます。車は進入禁止なので私の後を
ついて来れません。そんな状況で後ろから来る車に見てもらいました。
いつもの様に、ブラウスに丈の短いジャケットをはおり、スカートは
股下すれすれです。一方通行の道に入った所で、足元を直す素振りをし、
パンティを見てもらいます。最初の車は曲がり際で止まり、中から私を
覗いてる様子でした。外は少し明るくなっていましたが、車はヘッドライトを
つけて走行しています。何台かに同じ事をしましたが興奮してきて、今度は
スカートを腰の所で折り、普通に歩いていてもパンティが見えるように
しました。車が来たのでまたゆっくりと歩き出しました。何と今度の車は
一方通行を逆進して入ってきたのです。私はすぐ先の細い路地を右に曲がりました。
車は曲がり角に止まり、運転手は窓を開けてこちらを見ています。
年齢は40代半ばくらいの口ひげを生やした紳士風の人で、白いスポーツカー
に乗っていました。目線が合うと、手招きするような素振りをして「こっちへ
おいで」といいました。わたしは「いやいや」と首を横に振りましたが、そのまま
さらにお尻を突き出し、腰のところからスカートをたくし上げ、パンティを完全に
丸出しにしました。その日はごく普通の白いパンティだったと思います。
彼はしばらくじっとパンティを見てくれましたが、また視線を上げて私に「こっちへ
おいで」と手招きしました。私はまたあ「いやいや」をし、パンティ丸出しのまま
ゆっくり歩き出しました。彼はじっと車の中から見てくれました。その後、車の
ドアが開いたので私は一目散に走って逃げました。
今でもあの時の彼の顔が思い出せます。興奮した想い出でした。