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2012/09/21 23:33:40
(RpZZXzR/)
「チ○ボ、美味いか?ハァハァ…」
夜の七時過ぎは、この季節になるとすでに辺りは暗く、公園駐車場の奥に停めた一台の黒色ワゴン車も闇夜に溶け込んでいました。
今日、掲示板で出逢う約束をしていた方と、シートをフルフラットにした室内で下半身を脱ぎさった男の凶器をフェラチオ奉仕してきました。
「ウグウグ…」男性のリクエストに応じて、玉の袋まで舌を伸ばし丁寧に舐めた後、パクッと口に含んであげました。
「レロレロ…」っと舌で男根の裏筋から鬼頭までを舐め上げて、先っぽをパクリと飲み込むと、そのまま顔を上下運動‥、さらに時々、唇をすぼめて竿全体に圧迫感も追加しつつ…
『ウッ逝きそう!』って男性の気持ち良さそうで、切ない声を聞くと…思わずキュンとなり、よりアレが愛おしくなってしまいます
こんなを味わってみたくありませんか?