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気持ち悪いおじさんと露出 1.5

投稿者:(無名)
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2012/09/16 08:11:19 (WqkbRKhE)
お待たせしました。続きです。

アナマンから精液を漏らしながら、毛布の上で彼らに背を向け横になっていました。
すると、パパが私の所に来て一緒に横になり、向かい合わせになって目と目を合わせ、
パパが、「汚い2人に犯されてどうだった?」と私に感想を聞いて来た。
私は、パパを嫉妬と悔しさを与え興奮させようと、汚されて気持ちよくなっていく私を、細かく説明してあげました。

「凄い感じちゃったよ 2人にメチャクチャに突かれて凄く気持ちよかった」とか
「2人ともお風呂に入ってないみたいで アソコにカスが付いてるぐらい臭いから お口で掃除してあげちゃった」とか
「ささみのアソコが壊れちゃうぐらい 奥まで突かれて中出しされちゃった」とか
いろいろ説明してあげました。

するとパパが、腕枕をしてる手で私の片方の足首をつかみ、精液が溢れるアナマンを開かされて私に見えるように、
いきなり2本の指を入れてきてズボズボかき回し、さらにもう1本も入れてきて3本の指でかき回してきた。
彼の指が抜けると同時に、不潔で臭い2人の精液が溢れ出てきたてきた。

「このクチュクチュしてるのはなんだ?」とか「大きくなった汚いチンポで こんな風にかき回されたのか?」とか
「犯されて中出しされて ほらこんなにクチュクチュいってるよ」とか「パパより気持ちよかったのか?」とか
言ってきました。

そして私は、「パパより2人のほうが、全然気持ちよかった」とか
「だから、もっと大勢の人にめちゃくちゃにされて いっぱいささみの中で出されたい」と、パパが興奮する何時もの
台詞を言ってあげました。

こんな姿を2人に見られながら、興奮と嫉妬したパパが私の上に乗り、正上位で勢いよく入れ、
そして私の脚を腕に絡ませて、根本まで激しく突きながら私に聞いてくるのです。

パパ「これ位激しく突いてきたのか?」
ささみ「もっと激しかった」

パパ「これ位奥まで突いてきたのか?」
ささみ「もっと奥まで突いてきたの」

パパ「ささみ締めてごらん 2人にもこんなに締めてシゴかせたのか?」
ささみ「うん いっぱい締めて凄く気持ちよさせて中出しされちゃったの」

とか・・・。

そして、私も何時ものようにパパに聞いた。

ささみ「ささみが いっぱい犯されていっぱい中出しされて パパどんな気持ち?」
パパ「凄い嫉妬するよ でも ささみが犯されて感じてる所を見ると もっと嫉妬するし凄く興奮して、
   パパも ささみの事メチャクチャにしたくなる位 愛おしくなるんだよ」

*会話をリアルに書くと淡々とした感じになってしまうので、内容はまんまですが言い回しが若干違います。w
*私達は、こんな感じで毎回飽きずに台詞のようにアホみたい会話します。w 

そしてパパが、「パパも ささみを犯して中にだしてやる!」と言いながら激しく突き、溜まっていた精液を
私の中に大量にブチ撒けました。
ずっと汚い2人に犯されている所を見て我慢していたので量も凄くて、私のお腹が熱くなるぐらい大量に出してきました。
そして私も同時にイってしまい、大量に愛液を飛ばしてしまいました。
私達のお腹は、私の愛液でグジュグジュになり、そのまま私の上でグッタリしていました。

しばらくして、私はパパの上にまたがり、抱きしめあいながら濃厚なキスをした。
もちろん汚い2人は私たちの事をずっと見ていました。
そんな姿を見られてる私は、直ぐにまた興奮してしまい、それに気づいたパパが2人を手招きして呼び寄せた。
2人のアソコはズボンの上からでもギンギンになっているのが解った。

そしてパパが2人に「まだやりたいなら犯してもいいんだぞ!」と言い出しました。
すると2人は急いで裸になり、パパの上にまたがっている私のお尻を掴んできました。
そして私は受け入れるように、少しお尻を上げて突き出した。いやらしく開いたアナマンは精液まみれという事もあり、
彼のアソコがツルンとキツイ処を亀頭が抜け、奥まで入ってきた。

もう一人のノンケさんは右往左往してたので、私が手を差し伸べ、私の顔の所にアソコを誘導した。
するとノンケさんは、パパの顔の真上で膝で立ち、私がノンケさんのアソコを銜えました。
後ろから激しく奥まで突かれて、前後に揺れる私のお口がノンケさんのアソコをストロークし、
同時に彼も腰を動かして、のどの奥まで入れてきた。

パパは私の胸を揉みながら、しゃぶっている私の姿を見て興奮していました。
さらにパパは片方の手で、私のアソコとパパのアソコを同時に握りシゴキはじめました。
私達はイったばかりなのに、こんな興奮する情況だからなのか直ぐにアソコが大きくなってしまった。
パパは私に嫉妬の言葉を浴びせながら胸とアソコをいじめてきました。

1人がイって中出ししたら、もう一人と交代でまた激しく突かれ、最初に抜いた彼のアソコをしゃぶって、
綺麗にしてあげました。そして2人目がイッた時、私も同時にイってしまいました。
パパのアソコは私の精液まみれになり、それをパパが2本一緒に握ってシゴいてきました。

続く
 
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7
投稿者:ささみ
2012/09/19 12:03:50    (P4pevg9d)
みなさんこんにちわ。
何時も読んでくださって有り難うございます。
この体験は、書いてて私も凄く興奮しました。
でも毎回書いててオナってしまいますが。

私だけか解りませが、興奮すると、膀胱の中?たぶん前立腺だと思うのですが、
凄くムズムズしてきます。しかもペニクリよりもです。
さらに、腰もムズムズするし、脚全体がイク手前みたいに、
ずっとムズムズして、立っているのがやっとみたいになります。
女性が立てなくなるというのはこういう事なのかな…。

しかも私の場合、ウ○チするだけで脚と腰がムズムズして、
イク手前みたいになってしまいます。

敏感すぎる体がからなのか、今回告白した体験は、
本当に辛かったです。

最近は仕事が忙しく、もう数ヶ月Hをしてません。たから最近こうやって体験告白をして欲求を満たしているのだと思います。
今までの経験を思い出してみると、複数が多いのでまた凄くHな
体験告白をしてみたいと思いますね。
6
投稿者:air
2012/09/16 23:16:22    (Dvy1e9Zf)
本気であいにいきたいです!
どこ出身ですか?
自分は東京でふ!!



5
投稿者:紗綾   sketdance1985
2012/09/16 16:15:01    (T4Lo5jty)
凄い~(///ω///)♪

読んでるとHしたくなっちゃぃます(*≧∀≦*)
4
投稿者:小虎   hunter-hunter Mail
2012/09/16 10:49:39    (UzBPmyDU)
自分がもう限界になっても相手の性欲が『ささみ』を犯したい限り宴は終わらない。

もぉ、限界を超えて 意識を失い それでも感じてしまう状況が………

想像して、ギンギンにしちゃってます。

他のプレイも思い出したら、読みたいです。
3
投稿者:ささみ
2012/09/16 08:21:34    (WqkbRKhE)
題名を間違いました。

「気持ち悪いパパと露出 2」の続きになりますので、
正確には「気持ち悪いパパと露出 2.5」です。
2
投稿者:ささみ
2012/09/16 08:12:20    (WqkbRKhE)
見ず知らずの人に私がイカされた処を、超目の前で見ていたパパは大興奮してしまい、私の腕を掴み立たされて
粗大ゴミの方の塀に連れて行かれました。私が塀に手をつき、パパは立ちバックで激しく犯してきた。
私はイッたばかりなので、苦しくて苦しくて「やめて~ お願いやめて~ ほんとにやめて~」と本気で伝えました。
しかしパパは止めるどころか激しくなり、今度はパパがソファーに座り、パパに背中を向けた状態で上に乗せられた。

パパは脚で、私の脚を大きく開かせ腰を持って激しく突いてきた。私は気を失いそうなぐらい、辛くて辛くて
意識が朦朧としてきました。
そして根本限界まで入れられたまま、さらに限界まで脚を開かされ、両腕を力いっぱい後ろに抱えられて
小さくなってる私のペニクリを激しく超超超高速でシゴいてきました。
2人が見てる前でこんなに恥ずかしい姿を見られてるなんて、と思いながらも、
体に力が入らなく抵抗が出来ませんでした。

しかし体は正直です。しばらくすると、まだ小さくなっているペニクリが超高速でシゴかれて、
イきそうになってしまいました。
私は耐えられなくなり、大きな声で「だめ~ だめ~ だめ~ だめ~ こわれちゃう だめ~~~~」と
叫んでしまいました。

すると、全身に力が入り身動き取れない私は、いやらしく全身を完全に固定されている事を身にしみてか感じ、
私は「いや~ いや~ いや~ だめ~ だめ~ いっちゃう~ だめ~ いっちゃう~ いや~~~~~~~」と
叫びながら3人の前できっと勢いよく飛ばしたのでしょう。
私はイって直ぐに、多分一瞬意だけど意識を失ったと思います。
今でも解りません。

すると、おデブちゃんがイって直ぐの愛液で糸を引いてる、小さくなった私のペニクリをしゃぶってきました。
私はもう刺激が強すぎて、「やめて やめて やめて おかしくなっちゃう お願いやめて~」と
叫びながら体を捩じらせ、もがき苦しんでいました。
でも全く止めてくれず、とうとう私は全身の力が完全に抜け、彼らの思うがままになってしまいました。

そしてパパが私の腕を、手と反対の肘が付くぐらい後ろにまわし、紐みたいなものでグルグル縛った。
しばらくしてノンケさんも元気になったのかソファーの上に乗り、横からアソコを差し出し強引に私の口の中に
押し込んできました。
パパのアソコが根本まで入り、脚で脚を強引に限界まで開脚され、腕を後ろに縛られ、一人にペニクリをしゃぶられ
もう一人に頭を掴まれイマラをされ、

そして、パパが私の腰を両手で少し持ち上げながら激しく突いてきました。
もう私は完全に力が抜けてる状態です。口元もゆるくなり上の空状態でした。でもやっぱり体は正直なんですね。
今度はアナマンも刺激されてるせいで、余計にイきそうになり叫んで抵抗したくても、両手は縛られてるし口は
塞がっているので、頭からつま先まで固定されてる私は「ん~ ん~ ん~ ん~」と言うしかありませんでした。

そして、硬直するぐらい全身に力が入ってしまい、パパが、「お~締まって来た!」と言いながら、
もっと激しく突き、ノンケさんもお口が締まったせいで激しくなった。
それを感じ取ったのか、おデブちゃんも激しくストロークしてきました。
私は余計に苦しくなり、イきそうで、しかも突かれてる振動で「んっ んっ んっ んっ んっ んっ」とモガキ
苦しんだ。

そして3人は、まるでチームワークが出来ているかのように、全員が激しく高速に動かし、
彼らは「あ~ あ~ あ~ あ~ イク イク イク イク イク あっあ~~~」と叫びながら、
私のアナマンとお口に、同じぐらいのタイミングで出してきました。

私も彼らの激しい振動と超刺激で苦しくて苦しくて、苦しみながらほぼ同時に
「んっんっんっんっんっんっんっんっ~~~~~~」と、おデブちゃんの口の中でイってしまいました。

2人は最後の一滴まで絞り出そうとピクピクさせ、おデブちゃんも私の愛液を全て搾り出そうとしていた。
しばらくそのままの状態でグッタリしていると、パパのアソコが小さくなり、アナマンから抜けた。
すると大量の精液が溢れてくるのを感じた。

それを見ていたのか?見計らっていたのか?おデブちゃんがいきなり襲ってきた。開脚され、
溢れ出てるアナマンに向かって、一気に根本まで差し込んできた。
私はビックリしたのと、体力も心も限界で脚を閉じて抵抗しようとしたら、パパが私の脚を抱え完全開脚と言いましょうか、
アナマンまで完全に開いた体制にされ、羽交い絞めにされました。
おデブちゃんはそれをいい事に、私のアナマンで激しくシゴいてきました。
さらに頭を掴まれ、濃厚なディープキスをされながら高速ピストンされ、数分でしたがそのまま中出しされてしまいました。

そして私はソファーで寝てしまい、起きたら毛布がかけられてて、体も綺麗に拭かれていました。
それと、あの汚い2人は、私が寝ている時に帰ったみたいだった。
パパから後で聞いたんですけど、あの2人が、ささみの事また抱きたいとか言ってたみたいです。
その後、また同じ場所で彼らと出会ってしまい、車に乗せ、人の多い公衆トイレで半年溜まった彼らとHしちゃうんですけどね。
でもそれ以来出会ってません。



おしまい、お疲れ様でした。

後半疲れて荒い文章になってしまいました。
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