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2012/08/22 16:01:06
(fqO8omRj)
熟女装娘の雅美と申します
SNSで伸也君と知り合いました。
何度かメールでやり取りしてたら、お互いに変態だと確信しました。
雅美は生Hを希望、伸也君はレイププレイを希望してました。
そこで27日の月曜日の深夜なら人が少なくおもい切ったプレイが出来そうだと思ったので21時に久宝寺緑地にて待ち合わせしました。
久しぶりの久宝寺、伸也君との待ち合わせの場所に急ぎました。
初めての顔合わせ、伸也君は見当たりません。
おろおろしてると暗闇から「雅美さん?」と声をかけられいきなりいちもつを触らされました。
「これ、大丈夫?入る?」と聞いてきました。
雅美は超ビックリしました。
とてつもなく太くて、長く硬いチンボだったのです。
まるでコーラの瓶という形容がぴったりで、こんなの入る訳はないと思いましたが、レイププレイの設定だからトライしようと思いました。
伸也君は「いつも女装娘には無理矢理入れてる」とのこと...
やっぱり、と同意しながら、あらかじめ設定してた通り、指定された暗がりの道を一人で歩いてみました。
すると、伸也君がいきなり現われ「あら、叔母さん。こんなところ歩いてどこに行くの?」
雅美は「ちょっと残業で遅くなってしまったから、近道して帰宅するところなの...しんやくんは?」
「あついよるだから、夕涼みがてら散歩していたんだ。この道暗いから送っていくよ」
雅美はちょっと心細かったからほっとして嬉しかったので「ありがとう。たすかるわ...」といって、エスコートしてくれる伸也君の腕を軽く掴んでお喋りしながら
暗い一本道を二人で歩きました。
伸也君は、ちょっとエッチな話をして雅美を困らせましたが、雅美も年なので笑いながらも好感度高いな...伸也君って意外と素敵と思いながら家路にと急ぎました。
やがてしばらく行くと道は二手に分かれていました。
雅美はいつも行く真っすぐの道に進もうとしたら、
「叔母さん、こっちの道の方が近道だよ」
と言って、半ば強引に雅美の手を引っ張り側道の方に誘導したんです。
するとその道は明かりが全くなく真っ暗な通りでした。
「なんか怖い...」
と雅美は言ったのですが、伸也君は、「大丈夫...僕がついているじゃない」
と言って雅美を連れ込みました。
やがて大きな岩があるちょっとへこんだ空き地を通りがかったとき...
いきなり後ろから抱きついて来て唇を押し付けてきたのです。
やばい...
「伸也君、止めて...何するのよ...警察に訴えるわよ」
「叔母さん。訴えるなら訴えればいいじゃん。その代り叔母さんがパイパンにして毎日オナニーしているって近所にばらしてやる...」
「なんで叔母さんがパイパンにしているのを知ってるの?」
「毎晩、叔母さんがオナニーしているのを覗いていたんだ。」
「エエッ...」雅美は絶句してしまいました。
そんな云い回されたら近所をもう歩けません。
伸也君は、前から叔母さんとオメコしたくてしょうがなかったんだ...」
「何言ってるの?
叔母さんには旦那がいるの知ってるでしょ?」
「知ってるよ...でも、半年も前から単身赴任で東京に行って、叔母さんのオマンコ空き家じゃん。俺の性処理奴隷にしてやるからよう」
「バカなこと言わないで...そんな性処理奴隷だなんて...」
と言ってはみたものの、ペニクリはおっ起ちアナルマンコはグジュグジュになっていくのが分かりました。
伸也君は見透かしたように雅美のマイクロミニのスカートを捲り上げ小さなティーバックのパンティーを膝まで摺り降ろし
「ペニクリおっ起てて何言ってるんよ...」
雅美は思わずその場に座り込んでしまいました。
すると丁度目の前に伸也くんのいきり立ったペニスが天を向いて起立してました。
伸也くんは半ば当然のようにイマラチオを強要しコーラの瓶のようなペニスを雅美のお口に入れてきました。
ウウッツ...大きい、でかい...
大きく広げた雅美のお口はこれ以上は開かないくらいパンパンです。
うちの旦那の倍以上は大きいペニス...
こんなペニスは絶対に雅美のオマンコには入らない...入れに来たら裂けちゃうううう
伸也君は無言で雅美を後ろに向かせその巨大なペニスを雅美のオマンコに押し当ててきました。
ぐういっっ...スポンと雅美のオマンコはすぐさまその巨大なペニスを受け入れてしまいました。
雅美には信じられませんでした。
しばしピストン運動をしていた伸也君が、いきなりピッタッと静止し雅美の敏感な乳首を弄り出しました。
ヒエッ~乳首、超気持ち良い...と快感に酔いしれていると、伸也君はいきなりチンボを抜いてしまいました。
中だしされたのかしら...やばい...今日は危険日!
でも腸内がグルグル生温いものが...
伸也君はニヤニヤ笑いながら「叔母さんのオマンコの中にションベンをたっぷと出しちゃったよ。もう俺の性処理奴隷決定だな。」
雅美はもうビックリしてその場にしゃがみ込み、オマンコからションベンを出そうとしました。
伸也君はニタニタ笑っています。
「俺のショッベンが入った変態マンコに今度は嫌らしい白濁した精液をぶち込むから後ろを向け...」
と雅美のお尻を鷲掴みしてその巨大なチンボを雅美のオマンコの入り口に押し当ててきました。
雅美は快感と屈辱とが入り混じった朦朧とした状態でしたが、「中出しだけは止めてね」
と懇願したのを覚えています。
伸也君は「うん、うん...分かった、わかった」
といってくれたのに...
激しいピストン運動、雅美は快楽の絶頂...パンパンパン...ウッツウッツウッツ...
雅美は今までに味わったことのない快楽に身を委ねていました。
気持ちイイッ~ツ
その時、雅美のオマンコに入っている伸也君のおチンボがピクンピクンと脈打ちました。
「伸也君!中に出したんじゃないでしょうね...それだけは止めてってお願いしたのに...」
「妊娠したっていいじゃん!もう今から俺の性処理奴隷に堕されたんだから...」
雅美は泣きそうでしたが、伸也君がその巨大なチンボを雅美のオマンコから抜いた途端、
雅美のオマンコは熱い液体で溢れかえり、快感は倍増しました。
生入れ・中出しがこんなに気持ちが良いものだとは今まで知りませんでした。
遣り捨てて後ろを振り返り帰ろうとする伸也君の腕を掴み詰ろうとしましたが、振り返った伸也君の顔を見ると何も言えませんでした。
だんだんと小さくなっていく伸也君の背中を見ながら、雅美を伸也君の性処理奴隷にして下さいとつぶやきか掛けました。