ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

自宅にて

投稿者:香奈
削除依頼
2012/08/29 18:45:43 (p9A6u4K/)
一人暮らしで、ワンルームマンションに住んでいます。
仕事着以外は、ほとんど女性物の洋服や下着で、休日は女性として過ごしています。
次の日から久しぶりの連休で、仕事中からエッチ気分でした。
家に帰ると、夕飯を済まし、お風呂に入り、ここから女装ですごします。
携帯電話でサイトをウロウロ物色しながら、出会い系の掲示板に書き込み、相手からの
返事を待ちます。
しばらくすると、何件か通知があり、内容を確認その都度返信をしながら
相手とメールでのやり取りをします。
途中で音信不通や、趣味が合わなかったりで最終的に2人の人と
会うことになりました。
ただ、一人の人は後日で、もう一人と翌日に会う約束だけし、その日は
就寝しました。
次の日の朝、携帯を見ると、、エールの着信が、内容を確認すると、
相手の男性も休みなので、何時でも言いという事でした。
じゃあ、今からでもということになり、午前10時に約束を・・・。
でも、よくよく考えるとこんな時間に女装姿でうろつけないし、場所も無い。
どうしようと、早速連絡、じゃあ夜にしようかと連絡が来るも、私の身体は
エロエロモードで、夜まで持ちそうもないし、一回いっとこうかなと一人エッチも
考えて、自分でおっぱいをモミモミ、乳首をコネコネ摘みながら、アンアンやっていると
メールが、相手の男性も私を犯しながらシコシコしてる内容で、
頭がエロモードで、もう一度メールを「よければ私の家でしますか?」と
メールを送ると、直ぐに「是非」と返事が返ってきました。
自宅の最寄り駅と目印をメールで送信、相手から、そこなら30分くらいでいけるとの返答が、
追伸で最後までせずに出さずに待ってるよう指示してありました。
私は再度、シャワーで準備し、メイクと着替えをしてドキドキしながら
待っていました。
冷静になるとメールでしか知らない男性を家に入れても大丈夫かも心配でしたが、
身体の疼きに勝てませんでした。
準備をしていると、メールがあり、もう近くに着いたとの事です。
自宅までをもう少し詳しくメールし、部屋の番号を伝えます。
しばらくすると「ピンポーン」とインターホンが鳴ったので、
ドキドキしながら玄関のドアを開けます。
「こんにちわ。香奈さん。かわいいね。」
とメールで聞いいたようなガッチリと筋肉質な男性が立っていました。
「どうぞ」と中へ誘うと、靴を脱ぐなり、抱きしめられます。
「もう我慢できない。いいよね」といいながら、私にキスをします。
「好きにしてください」と答えながら抱きあいながら、部屋の奥へ
ブラウスのボタンを上から一個づつ外され、前を肌蹴られブラジャーが
オープンになると、上に捲くられ、オッパイがポロリとなり、
乳房をもみながら、乳首を舐めながら時折、激しく吸われます。
そのまま、ベッドに押し倒されオッパイを集中的に責められながら、
男性の手はスカートを捲くりながら、パンティ越しにペニクリへ
「大きくなってるよ。感じてるんだね」とペニクリを上下にこすり始めます。
私は先ほどのオナニーの途中で、中断しているのもあり、乳首を舐められながら
こすられるだけで、いきそうになり、男性の手を取り「だめ、いっちゃう。」と
手を制止しながら、お願いしました。
「いきたくないの?」と男性が尋ねたので、「まだ、嫌、もう少し」
と答えると、「わかった。その代わり両手を縛って目隠ししてもいいかな?」
と聞いたきました。
私は「縛ってもいいけど、目隠しは怖いので嫌」と答えると、
「じゃあ、やめないよ。」と再びペニクリをこすりはじめました。
私は「わかりました。目隠ししてください。だからいかせないで」とお願いすると、
彼は、私の上から起き上がり、持参したカバンからロープと目隠しを取り出し、
私をベッドに寝かせたまま、両手をベッドに縛り、目隠しをつけられました。
さっきまでと同じ愛撫なのに、視界を奪われたことで先ほどよりも感じて自然と声が
もれていました。
彼はガサゴソと何かをしているのですが、音だけでわからず、
しばらくすると、部屋中にブーンという音が響きわたり、
ペニクリに強烈な刺激と振動が、私も「ダメー」と叫びながら
パンティの中でいってしまいました。
放出してぐったりしていると彼は私のパンティを脱がし、
汚れたペニクリをティッシュで拭いてくれています。
拭きながら、お尻の穴へ指を入れてきます。
グリグリとかき混ぜられながら今度は冷たい液体がお尻の穴へ、
指も1本から2本、3本と増えていき、ついに彼の物がお尻の中へ
侵入してきます。
ゆっくりと奥深く挿入され動いていきます。
何度も烈しく衝かれ彼も限界に近いのか、徐々にスピードが上がります。
「いくぞー。いくぞー。」と抜き差ししながら、お尻から外され、いきなり
私の口の中へペロペロ舐めながら咥え、そのまま口の中へ放出
勢い良く、口の喉奥まで濃いザーメンが口に広がった瞬間、お尻の穴へ
ちんぽが挿入されます。
「えっ」と思いながらも、状況が把握できずに、口の中におちんぽを
咥えたまま、手は自由が利かず、視界も無く、口もおちんぽで塞がれ
ピストン運動も早くなり、「すげー。閉まる。出る。出る」
と聞き覚えのない声が、そのまま「出るー。」と言う声と共に
お尻の中で放出され、ようやく、口のオチンポが外されたので
「どういうこと?」とパニクって聞くと、彼が私の目隠しを外しながら、
「ごめんね。メールの内容に3Pも興味あるって言ってたから
知り合いに声をかけたら、乗ってきたから勝手に呼んだ」との
返事にびっくり、いつからいたのか聞くと、来るときから一緒で
外で待っていたとの事。
彼が部屋に入るなり抱きついて鍵を閉めずに入ったので
鍵は開けっ放しで、目隠しをした時にメールで合図して
電マの音にまぎれて入ってきたのでわからなかったのです。
そう説明されながらも私は敏感な乳首を2人にいじられながら、
拘束され再びペニクリを電マで刺激され、どうでもよくなっていました。
2人には1日中代わる代わる犯され、開放されたのは夜の1時頃でした。


 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:香奈
2012/09/01 10:05:50    (677FOxnt)
よければお願いします。
2
投稿者:庄一 ◆WiUujwTVdA
2012/08/29 20:19:55    (1mMAhVGi)
もしよければ自分エツチメールをしませんか
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>