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初めて・・・

投稿者:かおり
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2012/08/24 23:34:59 (WQbaIVvq)
学生時代、バイト先の居酒屋のオーナーが優しい人で、「お金、足りないときはいつでも言いなよ。バイト代前借りさせてあげるから。」と言われてて、かなり甘えてました。
ある日のバイト終わりに、「30万超えてるよ」と言われ、オーナーの自宅に連れてかれました。
「知り合いのヤクザ系の風俗に売られたくなかったら、これから俺の相手をしろ」と言われ、女性用の下着を着けさせられました。
ピンクのパンティとブラに黒のストッキングを穿かされて、抱き寄せられ、キスされて・・・お尻を撫でられたり、内腿に舌を這わされたり・・・ペニスも下着の上からも内側に手を入れられて直接も触られて・・・。オーナー、ワタシのピンクのパンティを脱がして、ワタシの目の前で匂いを嗅いだり、頬ずりしたりして・・その時、いきなり髪を掴まれて・・・顔にちんぽを押し付けられました。「金、返せないんなら・・・奉仕して払えよ」ちんぽをワタシに無理矢理咥えさせると、「ほら、吸えっ。舌使って舐めろ。」と言いながら腰をグラインドさせ、硬いちんぽをぐいぐい押し込んできました。
「ハアッ・・・ハアアッ・・クハアッ・・」フェラさせられながら、荒い息遣いをしているオーナーを見上げると、ワタシのパンティを咥えたり、匂い嗅いだりしながらちんぽを咥えているワタシの顔を見下ろしています。「んっ・・・くうぅっ・・・」熱くて硬いオーナーのちんぽの先が、ワタシの口の中で一瞬大きく膨らみ・・・「ああぁぁぁっっ・・・」 オーナーの呻き声とほぼ同時に・・・ドピュッ・・と口の奥に熱くて生臭くてドロッとした液体が放出されました。「キャァッ」思わず逃げようとしましたがオーナーに頭を押さえられていてどうすることもできず、ドピュッ・・ドクッ・・ドクッ・・と出てくるザーメンを受け止めさせられました。「吸えっ!」オーナーに強制され、咥えさせられたちんぽを吸うと、ズズズッとちんぽの先からまた生臭いザーメンがこぼれてきました。
「飲み込め・・・」
「ゴクッ・・・ゴクン」オーナーの生臭いザーメンは殆どが吐き出しにくいほど、喉に近い奥の方にありましたので、そのまま飲み込んだのですが、喉を通るときのザーメンの生臭い匂いと味は・・・屈辱的な不味さでした。
一度射精したオーナーは、ワタシの手を後手にストッキングで縛り、ワタシのピンクのパンティで自分のペニスを拭いた後、ワタシの口に押し込みました。オーナーは、
後手に縛られ、パンティを咥えさせられたワタシの全身を、撫でたり、弄ったり、舌を這わせたり・・・。
「んっ・・んんっ・・・んんん」ワタシが思わず声を漏らすと・・・「もっと女らしい、高くて色っぽい声を出せよ」オーナーはそう言いながらワタシのペニスを口に咥えて・・・「チュブッ・・」と亀頭を吸い込んでくれました。「あんっ・・あっ・・・ああんっ・・・はんっ・・はんっ・・あっ・・あああっ・・・」パンテイを咥えている口からは多少くぐもっているけど、明らかに女の子の喘ぎ声を出してしまいました。
男の人に縛られて、パンティ咥えさせられて、フェラされてる・・・変態・・・本当に、あっという間に絶頂が押し寄せてきました。
ペニスが膨張していまにも爆発しそうなときに、パンティを口からはずして、オーナーが囁きました。「ちゃんと、どこが気持ちいいか言いなよ。」
オーナーはワタシのペニスをしごきながら、亀頭を舌で舐め上げてきます。「キモチイイですっ。ペニス、舐められて気持ちいいです。ペニスいっちゃいます・・・あっ・・あっ・・・いくっ・・いくうっ・・あんっ・あっあっああんっ・・んんっ・・」
射精の瞬間に、オーナーはワタシのペニスをピンクのパンティで包み・・・ワタシはパンティに大量に射精しました。
オーナーは、ワタシのドロドロのパンティをニヤニヤ眺めながら・・・「ほらっ・・・咥えてっ」とワタシの口に押し込みました。
男の人のザーメンを飲まされたのも初めてでしたけど、自分のザーメンを・・・なんて、想像もしたことなかった。
味とか匂いとか感じる前にパニックになっていると、オーナーはワタシの膝を持ち上げ、股間に顔を埋めると、アナルにキスをしてきました。

続く・・・・です
 
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