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2012/07/04 19:10:25
(ZRNkh4Fv)
30代の女装です。
先日、取引先の社長と私の上司と私の合計3人で1泊2日の旅行へ出かけました。
普段は男の格好で仕事をしているので、先方さんは私の女装は知りません。
ただ、私の上司は私の秘密を知っています。
上司と私は以前から関係を持っていて私は上司のマゾ奴隷だからです。
旅館に着き、取引先の社長の部屋、私と上司の2部屋に分かれます。
部屋に入ると上司はすぐに、私の着ている男物の服を脱ぐよう命令します。
男物の服の下には、スケスケの赤いブラとスケスケの赤いTバックのショーツを着ていました。
下着姿になり、上司の前に立つと壁を背に、両手を頭の上で組むように命令されます。
この段階で私のペニクリはすでに、硬直し、パンティからはペニクリがはみ出し、先端からは
我慢汁が少しづつこぼれ、ショーツの前部分に染みが出来ています。
上司は「そんなに恥ずかしい格好にされるのが好きか?」
と、微笑み、次の瞬間ブラの上から私の両方の乳首を目いっぱい摘み上げます。
私は悲鳴を上げながら、「恥ずかしい格好でいじめられるのが大好きなマゾです。」
と答えると、上司はズボンを下ろし、オチンポを取り出します。
私を跪かせ、お口の中へ、舌をいっぱい絡ませながらお口でご奉仕します。
突然、上司が腰を突き出すので、私の喉奥へとおチンポが侵入し、私はたまらず、
咽てしまい、口からオチンポを放してしまいました。
上司は「お仕置きだな」と言い、私を立たせ壁に手をつかせます。
お尻を平手打ちで「パーン」と叩かれます。
2回、3回・・・。
と何度も叩かれても、私のペニクリは固くなったままです。
「叩かれても感じてるんじゃ、お仕置きにならないな。」と言い、
アナルにローションを垂らすと、そのまま、激しく挿入されます。
上司は、スピードを緩めることなく、何度も腰を振り、絶頂を向かえ、私のアナルの中へザーメンを
注ぎ込み、果ててしまいました。
上司は私の中に挿入したまま、バックの体制で私の敏感な乳首を刺激しながら、ペニクリを刺激してくれます。
私は「いい~。いい~。」と感じながら、絶頂を迎えそうになり、上司に「いきそう。いく~。」と
気持ちよく感じていると、上司の手が止まり、アナルからオチンポが抜かれます。
私は必死に「いかせて~」とお願いしても、いかせてくれません。
私はいく事を許されず、アナルからザーメンが流れ落ちる感触を残しながら、上司を見つめます。
でも、上司は私に背を向け、荷物の方へ、荷物の中から紙袋を取り出し、私に紙袋を手渡します。
上司は「今からこれに着替えて、隣の社長の部屋に来るように」と言って部屋から出て行きます。
一人残った私は、紙袋の中を確認すると、中には、服と下着類が入っていました。
それは私の所持品ではなく、上司が用意したと思われる新品の服でした。
まず、白のブラウスと黒い皮のミニスカート、紫のスケスケブラとスケスケのパンティ
黒のパンストが入っていました。
上司と二人きりの旅行なら納得が問題ないのですが、こんな格好で取引先の社長と同席するなんて
どうしようと不安でした。
一応、化粧と着替えを済ませ、いつものように女性に変身しました。
でも、部屋でずっと迷っていると、上司からメールで「早くしろ、社長がいつまで待たすんだとカンカンだ」と言うメール
が届きました。
私は覚悟を決めて、隣の部屋へ、でも自分の部屋から出る際も廊下に人気がないのを
確認して隣の部屋の前へ・・・。
コンコンとノックをし、鍵が開くのを待ちます。
でも、待っても鍵が開きません。
おかしいと思い、再度コンコンとノックします。
心の中ではお願い早く開いて、そうじゃないと誰かに見られちゃう。と
思いながら、再度必死でノックします。
すると扉が開き、そこには上司の姿が、いきなり、私を引き寄せると、ブラウスのボタンを上から1つ、2つ、3つと
外し、前を大きく開き、胸元からブラが見えます。
さらにスカートを腰の上までずらし、パンティが見えそうなギリギリまで上げられます。
私はさらに恥ずかしくなり、早く中へ入ろうとすると、「しばらく、ドアの前で待ってろ」
とドアを閉められます。
私は、スケスケのブラウスにお尻丸出しの格好で廊下に放置されます。
「だめ」と思いながらも、あそこは興奮して膨らんでいます。
10分近くいたと思います。
その間、幸いなことに誰も通りかかる事はなく、見られませんでしたが、部屋の中へ通された私のあそこは
治まることがなくすっかり発情していました。
私のペニクリは、今にも爆発しそうに、パンティの中でダラダラと汁が噴出しているのがわかります。
部屋の中へ入ると、上司は「今日は社長のために専属のコンパニオンでをご用意しまいたので、どうぞご自由にお使いください。」
と言い、私を社長の隣へ座らせました。
社長は隣の私を見ながら、「ほう。ほう。」と言いながら、
「ま、とりあえず乾杯やな。」と私にグラスを持たせビールをついでくれます。
でも、社長の左手は私の太ももを摩りながら・・・。
飲むペースが進むにつれ社長の手は私の身体中を這い回ります。
私の敏感で弱点の乳首を集中攻撃され、ペニクリは勃起し、パンティの布を濡らします。
社長は私の乳首とペニクリをいじりながら、「こんなに濡らして、どないして欲しいんや。」
と私をじらしながら嬲ってきます。
「じゃあ、私はこの辺で」と上司が突然出て行きます。
社長はニヤニヤと、「○○君から聞いてるよ。君はいじめられるのが好きなマゾで、○○君の奴隷なんだってね~。」
「どや、わしの奴隷になったら、たっぷりいかせたるけどな~。」
と、我慢の限界の私は「お願いします。私は社長のマゾ奴隷になります。どうか私をいかせてください。」
と、答えました。
すると、社長は「奴隷の分際で、ご主人様に指図しやがって、まあ、今回だけは特別だ」
と言ってパンティの上から私のペニクリをしごきます。
私はすぐに、限界に達し「あ~、いく~」と発狂しながらパンティの中で果ててしまいました。