1
2012/07/30 19:00:03
(czAFl7I1)
奴隷調教を受けて四ヶ月程経ちました。
二ヶ月程前からはご主人様と一緒に住むことになり、現在は、仕事以外はご主人様とずっと一緒です。
まず、部屋に戻ると、シャワーを浴びて、メイクや着替えを済ませ、女の子に変身します。
エプロンを着けて夕飯の準備を始めます。
食事が終わり、片付けを済ませると、調教時間の始まりです。
私のお尻をご主人様に向け「景子はご主人様の忠実なペットです。景子のいやらしいケツマンコにご主人様の太くてたくましいオチンポでお仕置きください。」
そう言い終えるとスカートを捲られ、Tバックのパンティーを少しずらし、大きく太い注射器型の浣腸器でお尻の穴へ液体を浣腸されます。
牛乳やお湯等を一本、二本と全部で六本お注射され、アナルプラグで詮をされます。
入れられる途中で出そうになり、少しでも漏らすと、尻ビンタで、余計に漏れてしまい、お尻は赤く腫れ、なんとか全部入れます。
お腹の痛みと排泄感で苦しいのですが、ここからご主人様へのご奉仕が始まります。
当初は、ご主人様へのフェラで、ご主人様が放出をし、お口で綺麗にすることで排泄を許可していただけました。
服を脱ぎ、お風呂に入ると四つん這いになり、ご主人様にお願いしながら、景子の恥ずかしい排泄姿を見ていただきます。
アナルプラグを外されると、限界まで溜まっていた液体が排泄物と一緒にお風呂の壁へ水鉄砲のように勢いよく飛んでいき、お風呂の中へ撒き散らし、異臭が漂います。
ご主人様は「臭い。臭い」と言いながら、私をご主人様の前に立たせ、私のペニクリが大きくなってるのを確認し、ペニクリをビンタします。
私は「ウッ」と声を漏らすと、「こんなに汚して、いじめられてるだけなのに、こんなにペニクリを大きくして恥ずかしくないの?」など、ご主人様は言葉で景子を詰って来ます。
景子が言葉に摘まると罰とばかりに、敏感な乳首を捻り上げ、ペニクリをこすり始めます。
我慢汁が垂れはじめ、いく寸前で手が止まります。
ご主人様は、「準備して早く来いよ。」と浴室から出て行きます。
私はいつも、この時点ではいかせてもらえず、発情状態のまま、シャワーで浴室を洗い流し、自分の身体を洗い、外出用の服に着替え、メイクを直します。
この後は、部屋で拘束され、身体を開発されたり、ご主人様の知り合いと複数でのプレイもありますが、これらは部屋の中で、行われるので、プレイ内容はきつくても、それ程嫌ではありません。
私が本当にキツイと感じるプレイは屋外で、特にコンビニとか一般の方の生活環境でのプレイが苦手です。
特に女性の視線が気になります。
ご主人様もこれに気付かれ、以前はアダルトショップ等が、最近は、コンビニ、書店等の調教が多くなりました。
女装姿で店内を歩き回るだけで、恥ずかしさの頂点ですが、浣腸され、ローターをペニクリとアナルに装着され、買物をします。
店内を歩いて買物中にいってしまい、店内から出る時には、パンティーの中がビチョビチョで溢れています。
駐車場や物陰で、スカートを捲り、ご主人様に報告します。
パンティーを調べられ、ビチョビチョの汁を確認すると、パンティーを脱がされ、ビチョビチョの部分を舐めて綺麗にするよう命令されます。
私は自分のパンティーを手にとり、べったりついた汁を、舌で舐め綺麗にすると、ご主人様は、途中でいった罰として、車を発車し、周りに何もないような場所で私を車から下ろし、行ってしまいました。
私は置き去りにされ、トボトボと歩いていると、先程の浣腸が効いてそろそろ、限界でした。
周りにお店等もなく、トイレを借りる事も出来ず、仕方なく道路の側道でスカートを捲り、屈んで排泄しました。
すると反対側の道に車がライトを点けたまま止まりました。
どうしようとパニックになっても排泄物は止まりません。
すると車から人が下りて来て屈んだままの私の前で止まり、チャックを下ろし、オチンポが目の前に、見上げるとご主人様でした。
ご主人様は私の口の中にオチンポを捩込むと、激しく喉奥へ突き刺して来ます。
私は、あまり激しく喉奥に入ってしまい、えづいてオチンポを放していました。
ご主人様はペットボトルを取り出し、私にお尻を突き出させ、お尻の穴に水を掛けはじめ、綺麗に洗い流してくださいました。
お尻の穴に冷たい液体が入って来たなと思った次の瞬間、お尻の穴を広げるように、ご主人様のオチンポが挿入され、ただただ突かれます。
ご主人様はアナルの中へ放出し、私にパンティーをはかせ、車に乗せました。